博多発かもめ
博多発カモメに乗って、八代をめざします。 駅では立派な祇園山笠が。博多のパワーを感じますね。 社内誌にも、天草の干しだこが紹介されています。
博多発カモメに乗って、八代をめざします。 駅では立派な祇園山笠が。博多のパワーを感じますね。 社内誌にも、天草の干しだこが紹介されています。
肉肉学会メンバーでもあり、立命館大学食マネジメント学部の和田教授が聞き手なので、 楽しいセミナーになると思います。 ご来場、お待ちしています!!
三代目コナモン大使、近藤利樹君のサイトから以下のご案内です! 世界的にタコブームなんで、年々の盛り上がり、楽しみになってきました! 「タコなベイベー」サウンドポップ展開中 2019.07.01 3代目コナモ
街では、蛸半夏生キャンペーンですよ。 http://konamon.com/konamon_taishi/index.html 6月25日のZIPに登場した、三代目コナモン大使、近藤利樹君が、 蛸半夏生のためにつくってく
G20コナモン朝日新聞掲載記事(2019年6月15日) 会長熊谷がコメントさせていただきました。 今、この手のメディア対応に追われてたいへんです。 懐石料理などとちがい、コナモンは提供のしかたが難しいので、できればお店に
世界中でうどんが流行していますが、大鉢にうどんを入れるのは、おそらくつるとんたんさんからじゃないかとおもっています。 30年以上前、りっぱな明太子が一本のった風景に感激しましたが、いまでは、明太子も大鉢うどんも当たり前に
大阪の麺哲という名店のお弟子さんのお店が、こちらにオープンして5周年。 東京事務所長も大好きなお店です。 つけ麺というより、洗練されたざる中華のような、つゆと麺。 爽やかなコクと、のどごしがたまりません。 丁寧な仕事ぶり
6月から7月2日にかけて、令和最初の蛸半夏生キャンペーン。 日本コナモン協会の呼び掛けで、関西の食文化再発見として2017年春から実施しています。 夏至から数えて11日目の「半夏生(はんげしょう)」は日本の雑節の一つ、今
大分ご当地名物のひとつ、やせうま。 さすがスーパー細川さんでもあつかっていました。 コシのある食感、きなこ好きにはたまりません。
大分への乗り換えに、ホームでかしわうどんをいただきました。 麺は太め、やわめで、ゆがきすぎかな、と思うものの、おだしとの相性は絶妙。 甘めの鶏肉の食感のしっかりした部位が、トッピングされ、きつねもたのんだので ダブルでお
ハリハリ鍋といえば、今ではあちこちにありますが 大阪の食文化発祥のハリハリは、鯨なんです。 その名店が明日、閉じようとしています。 今日はくれおーるさんの予約に飛び入りで、 素晴らしいだし文化、鯨の味わいと水菜の食感を存
昭和、平成を振り返る番組が続く中、万博きっかけの冷凍うどん業界についても紹介されていました。 私も万博のベルギー館で食べたポテトフリットの味が忘れられないまま、大人になって現地でいただきましたが、万博の味を超えることはな
いいお店は、5時ぐらいから満席で、ネタがなくなり次第、閉店という、その典型の串焼き屋さんです。常連さんから、私のような一見まで。優しいお店です。 吉祥寺界隈は、ほかにも気になる昔ながらの良さげなお店が。
ミナミのイベントでたこ焼き教室をしたあと、宴会では、お店のおいしいのが集まりました。 なかでも、コロッケサンドは、卵サラダがコロッケに挟んであって、すっごくおいしいので、いろんな人に紹介しました。 うどんの今井さんと、道
大型連休は、どこのお店も大行列で、もう大変でしたが、おかげさまで、コナコナ祭りも盛り上がりました。
お茶の水の神田明神近くです。 乳系のカレーで、えび天はフリッタータイプでした。
朝日放送のマルシェの合間に、うどん讃くさんへ。 朝日放送の皆さんも大喜びです。 こちらの鶏天は、もも肉。揚げ方が最高だったので、 別皿をお願いしたらよかったと、後悔しました。 春うどんポスターも貼ってもらっていたのに、写
ケメコ通信に、糸井重里さんのほぼ日刊イトイ新聞からの転載がありました。 【音威子府駅そば「常盤軒」4/25より営業再開(公式情報・4/10時点) 一時休業の「常盤軒」が、4月25日(木)より 営業再開するとの旨を店主