今年も、kitsune 食べた?の季節です!
2021年1月発刊「vesta」121号、世界のコンフォートフードの特集で、会長熊谷がきつねうどんについて寄稿させていただきました。 冒頭にも大きくきつねの画像を採用していただき、私たちが愛してやまない、しかもいまでは […]
2021年1月発刊「vesta」121号、世界のコンフォートフードの特集で、会長熊谷がきつねうどんについて寄稿させていただきました。 冒頭にも大きくきつねの画像を採用していただき、私たちが愛してやまない、しかもいまでは […]
2020年5月23日の朝日新聞記事。 売り場から小麦粉が消える現象も話題になり、おうちコナモンに関するメディアの紹介も多かったです。 昨年の今を思うと、全国的に深刻な状況ではありますが、 麺益力(=免疫力)アップで、がん
「麺益力」フェア@イオン近畿 1月13日~19日 イオン近畿エリアの各店舗さんにて開催! なるほど麺益力! はコチラ↓ http://konamon.com/menekiryoku/index.html 人間の体温と免疫
2012年の設立時から理事を勤めさせて頂いている全日本食学会の理事長村田さんが主役の特集がありました。2013年12月4日登録されたユネスコ無形文化遺産決定の立役者として、村田さんのフレンチ時代から、すでに「和食」の運命
今年もお世話になりました! 当協会八木顧問が今年の締めくくりに製作、先ほどアップされたので、ご案内まで🍗 会長熊谷も初エキストラで終日立ち合いましたが 見つけられた方は数人です。 エンドクレジットでご確認ください! 【K
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由
きつねうどん考案のお店が、いまも健在、というのは大阪人としても嬉しいです! 年内は31日夕方まで営業されてるそうです。
https://manamina.valuesccg.com/articles/1113
NY仕込みのステキなハンバーガー専門店をみつけました。ただし、代官山店は年内でクローズだそうで、とても残念です。
文化財尽くしの湯沢には、醤油蔵が2軒、すぐ近くにあります。それぞれの時代にあったお仕事は、素晴らしいものがありますが、石孫さんは伝統を守りながら、新しい世代が楽しめる空間を提供されていました。 お味噌の味わいも最高です!
秋田県湯沢市で開催されたローカルガストロノミーイベントの初日は、贅沢な発酵空間で、心温まるおもてなしを頂きました。
先月行われた東北の大学生主催のセミナーは、ローカルガストロノミーを考えなおすいい機会になりました。また、3日目の和田教授の匂いの心理学については、味覚の新しい世界をひらく、スパイス調合ワークショップもあり、大変勉強になり
今回は沖縄在住、同級生のムロ先生の案内で、ディープな沖縄本島の日常フードをリサーチすることができました。 歴史に翻弄された言語、食文化、気候風土・・アジアであり、ニッポンであり、アメリカも不可欠の沖縄ならでのミックスの多
てんぷら王国、沖縄、アゲモン大好きな皆さんなので、菓子類、パンも、かまぼこまで揚げてるというご当地の調理文化に触れることができました! 2020年、てんぷら元年の嬉しい出会いに感謝です。
今帰仁アグーを支える高田勝さんの農場では、琉球古地鶏や口之島牛など、在来の家畜たちがマングースやハブのリスクとも闘いながら、本来の姿で命をつないでいました。 高田さんの大実験、これからも注目したいものです!
全日本・食学会、肉肉部会の皆さん、第一回顕彰制度大賞を受賞された高田勝さんの農場へおじゃますることができました。ペーパー上で夢のようなアグー飼育をされている高田さんのお仕事の現場は、パイカジが吹き上げる海辺の理想的な牧場
先日の全日本・食学会でのオリーブオイルセミナーで、お会いした東原先生の著書が届きました。匂いの科学をわかりやすく、数値化、言語化されています!
魚屋さんの総菜店、というんでしょうか、こういうのがこれから喜ばれるのかもしれません。 なかでも、マグロのミルフィーユ巻き、まぐろ饅が気に入りました!