© コナモン資料室 All rights reserved.

たこ焼器@暮らしの手帖

たこ焼き器の使い勝手比較の記事が、発売中の暮らしの手帖に掲載されています。

編集部のチョイスから、5種類を選んで、何度もテストを重ねて比較してもらいましたが、どれも一長一短で、焼き技のレベルや、好みで選んでもらうのがいいのかもしれません。

偶然にも同じ号で、相談役の細谷亮太先生が、工藤直子さんと対談されていました。

先生には、協会の設立記念イベントでもたこ焼きを焼いていただき、そのとき御指導いただいたうまい屋の喜多さんのことも、暮らしの手帖でエッセイに書いてくださっています。

ちなみに10/4付け朝日新聞、鷲田清一さんが折々のことばで、細谷先生のお仕事についても触れられています。いろいろつながっているのはありがたいことですね。

関連記事

202511/27

イタリア食材展

イタリア食材の展示会が浜松町でありました。古株牧場さんが出店さんが出店されてるので出かけてみると、日清製粉さんのカラヒグ麺、日清製粉ウェルナ…

浜松町の丁寧な混ぜ焼き

浜松町駅前、2012年創業のお葱ちゃん。屋号にひかれて入ったら、丁寧な混ぜ焼きの名店でした。きゅうりの切り方からも仕事への愛が感じられます!…

始まりの粉モン#1 一富久さん

粉の匠  「始まりの粉モン」スタート!大好きな一富久さんは3つくらい始まりを持つ老舗の名店です!  #octopus🐙  …

お好み焼き2035年問題@シューイチ

お好み焼き2035年問題@日テレ「news every」材料高騰で…たこ焼き・お好み焼き「粉もんグルメ」がピンチ(2025年11月18日掲載…

お好み焼き2035年問題@日テレ

[caption id="attachment_9311" align="alignnone" width="300"] Scree…

ページ上部へ戻る