銀座のもなか
気になってた銀座のもなか。 次回は、どら焼きと生菓子が食べてみたいです。
ラテアートペンでパウダーでお絵描き出来るカフェがオープンしたので、おじゃましました。 神宮前駅の真上にあるので、親子連れや女子たちでいっぱいになりそうです。
小樽の喫茶店も老舗がのこっていて、素晴らしいんですが、今回は洋菓子系のカフェで一息つきました。 チーズケーキやソフトクリーム、いずれもチーズの使い方がいいですね。 インバウンド向けに、フルーツや海鮮も並んでいますが、 仁
ぱんじゅうの初見は、三重県伊勢だったと思います。 が、北海道のほうが定着している感じです。 札幌駅の地下街でみつけたお店は20年ぐらいの歴史で、 老舗は60年ぐらいといいます。 型の形もいろいろで、今川焼の小ぶりな型焼き
北海道マラソンのスタートを見ながら、昨晩買ったどら焼きを食べます。 すすきの交差点はニッカの大きな看板があり、札幌タイムズスクエアと呼ばれているようですが、 その真下のお菓子屋さんのどら焼き、おいしくてラッキーでした。
ガッテンの後半は、うどんの斬新なつくり方が紹介されました。 詳細は、私がやってみたうえで、アップしたいと思います!
カステラ好きなので、長崎人お気に入りの和泉屋さんのカステラを初めていただきました。 大きさが、5×5.8×2㎝、こぶりですが、2個くらいたべられそうなベストな大きさ。 裏のザラメも馴染んで、卵黄と白身の割合が5:3という
タイ、バンコクのコナモン事情、嬉しいことに、たこ焼きも進化してます! https://www.nisshin.com/entertainment/konamon/scoop/vol1.html
暑いので食べて乗り切るしかないので、カフェでもラウンジでもとにかく、フードを注文してしまいます。 こちらでは、ケーキとパニーノ。 オマールのサンドはその通りでしたが、桃のオペラや、スモモと苺のタルトは格別で、 お茶のミニ
サービスエリアで、おいりのソフトクリームを発見。 フォトジェニックな雰囲気はもちろん、食感も素晴らしいです!
同じぐらいの値段で、同じように並んでいると、比べたくなります。 黄身のプリンのほうが、色目は黄身っぽくないのですが、滑らかさというか、舌触りが気に入りました。
鳴門うどんのついでに立ち寄った地元の菓子店。 松茂美人というサツマイモを使った、どら焼きと芋羊羹に出会いました。 なんともゆるキャラがきいてて、何かがきっかけでブレイクしてくれたら・・と応援したくなる松茂課長なのでした。
いつもはアイス最中なんですが、おなかいっぱいなので、クリームコーヒーにしました。
うさぎやも好きですが、こちらも人気のようですね。 おみやげ商品は、冷めてからでも翌日でもおいしいというのが大事なので、皮の部分が勝負になるわけですね。 どら皮はもちろん、レモン大福もおいしくて、水出し煎茶で最高のおやつで
このごろ、お土産にこれを頂くことが多くて気になっていたんですが、東京駅の売り場では売り切れ続出のようですね。 シガール系で、クリーム入り、ドライイチゴ。 女子の好きなものいいとこどりって感じですね。 ブランドにもその気配
三越の冊子には、大暑を乗り切るため、タコやうなぎが登場。 最中や白玉などのコナモンスイーツも、夏バテにはおすすめで、蛸半夏生も数年もしたら広がっていくような予感です。 帰り道、メロンジュースを買いましたが、これにタピオカ
久々に浪花家さんにも。 鯛焼きと焼きそばという取り合わせは、ほかにはないんですかね。 大阪にゆかりのあるお店ならではなのかもしれません。