ワンハンドグルメ人気
初代コナモンプリンセス三戸なつめちゃんも登場でした!
20年ぶりのタピオカブームで、国産タピオカも栽培されてるようですね。 nいん
ある会社の忘年会に飛び入り参加させていただきました。 コナモンのクイズもあって、はっぴを着て、出題させていただきました。 当たった方にはだしマヨプレゼント! めちゃくちゃ盛り上がりました。
ホテルのパンケーキもいろいろありますが、 こちらは本当にフワフワの極致ですね。 ソファもクッションも取り囲むものすべてがふわふわのひとときでした!
以前から気になっていたイタリアンでランチを。 パンのシナモン、サラダのドレッシング、豚の焼き加減・・なんとも職人気質のシェフであることがうかがえます。 お値打ちなお店だけに、行列も仕方ないですね。
芋団子フライの屋台もあちこちに見かけますが、こちらは店員さんが丁寧な仕事でめちゃくちゃおいしく揚げてくれました。 ふんわりもっちり、ポンデリングのお芋版みたいな食感と、たこ焼き大のサイズ感も嬉しいです。 一番人気のチーズ
台湾といえば夜市、なかでも常設で屋根付き夜市は士林ぐらいではないでしょうか。 エビ釣りや、風船割りなど、独特の娯楽があるかと思えば、いろんな店が趣向をこらして呼び掛けてきます。
台湾のお楽しみは、毎晩の〆の珍珠奶茶。 50嵐と書いて、いがらしと読む、という説もあるんですが、こちらは老舗のチェーンです。 店員の意識も高く、仕事ぶりも素晴らしいので、ファンも多いのです。 甘味が6段階に分かれているな
九份からホウトンへ移動して、麺屋さんにはいりました。 かき氷も各種おいてあり、麺と氷のどぎゃんさんの台湾版ではないですか。 実はここの猫耳麺、というのが気になったんですが、見た目も食感もスープの味わいも、まるで日本のすい
商店街をぬけると、見晴らしのいい高台です。 お天気が良ければ、沖縄まで見えそうな景色。 台湾茶で一息つきました。 20年前初めて台湾に出かけた時は、お茶の専門家と出かけて、以来台湾茶ファンですが、こんな場所でいただけると
バーワン(肉圓)を求めて台中まで出かけたこともありますが、こちらのは肉に色がつけてあり、見た目が少しちがいます。 日本と同様、回転焼きも元気な親子が焼いていて、思わず一個食べてました。 甘さあっさり、カスタードは、甘さも
キティーちゃんやドラえもん,しんちゃん、ジブリのキャラクター、日本の人気アニメのキャラがあちこちに大きく掲示してあります。 どら焼きは丁寧に焼いていたのでお味見してみると、しっかり弾力のある生地であんこも小豆の甘味を生か
日本にもありそうなものもあれば、まったくないものもりあり、その違いこそ文化ですし、それを体感するのが海外リサーチの醍醐味です。 といっても、おなかの容量は限られているので、全部は食べられません。 魚団子の専門店、台北でも
土曜日ということもあり、九份商店街界隈は、ものすごい人です。 気になるお店がずらりと並んでいるので目移りしますが、できあいの米粉クレープにピーナッツ飴を削って、アイスとパクチーをのせたデザートをみつけました。
同行の八木顧問の知人の方に、九份まで連れてってもらいました。 私のリクエストに運転手さんがいいチョイスをしてくださり、坂の途中の芋団子の老舗に案内してもらいました。 あっさりした芋白玉しるこ、といった感じで、いくらでもは
台北駅の東北、中山駅界隈は日本人にもなじみのあるエリア。 大通りから一本はいると、落ち着いたマンションが並んでいます。 そんなところには、朝ごはん需要のおしゃれなカフェやうどん屋が急に増えています。 ワッフルとフルーツテ
暑い季節は一日3杯は飲みたい珍珠奶茶。 今回も一日一杯、一日のしめくくりにぴったりです。 こちらのお店は数年前から定番ですが、砂糖、タピオカ、氷の量を細かくオーダーできるのが最近の流れみたいです。 沈んでしまうタピオカパ
大好きな小籠包の名店、京鼎楼の隣の鶏料理専門店へ。 鶏もさることながら、台湾名物炙りからすみが最高です! 地番も57で、〆のプリンがまた心憎いおいしいやつでした。
数か月前にできたばかりのクレープ屋さん。 車に乗ってて見かけたので、後戻りして味わうことができました。 次はブリュレにしようかな・・・