脇役に徹した澳オリーブオイル
全日本食学会のオリーブオイルのセミナーがありました。 小豆島生まれのオリーブオイルは、ミッションという種類で、ピリリと舌にくる刺激と芳醇な香りが特長です。 これをいりこだけのおだしのそうめんに入れると、まるで昆布 […]
全日本食学会のオリーブオイルのセミナーがありました。 小豆島生まれのオリーブオイルは、ミッションという種類で、ピリリと舌にくる刺激と芳醇な香りが特長です。 これをいりこだけのおだしのそうめんに入れると、まるで昆布 […]
30歳代の若手シェフの活躍がめざましいこのごろ、 こちらのお店も、フレンチの井口シェフならではのお料理で、いろんな食感と味が一口ごとに飛び出してきて 飽きさせないんです。 パンも、クレープも、クスクスもラビオリも、コナモ
IMG_7201 浅草6区のまるごとニッポンでは、愛媛内子町の人気ジェラートが。 もち麦ジェラートは、味わい、食感ともに冬ジェラートとして抜群、カラフルおいりトッピングもできます。
北京国際美食発展大会でスピーカーをされてた江戸前寿司さんのお店におじゃましました。 店員さんの教育は、日本でもなかなかないほどの素晴らしいホスピタリティで、 にぎりも、海外でお寿司を食べてこんなに満足できるのは少ないので
昼食のお弁当は、スタッフさんとも同じの肉団子弁当でした。 それがとんでもなくアツアツで、見た目は普通なんですが、 辛すぎず、甘すぎず、ふんわり肉団子と2種の野菜炒めのお味も最高で、一気に完食。 そのあと隣のモールをのぞい
ぶどうの季節 ですね。 大粒の見事な4種が届きました。 小学生の時に、巨峰が出てきて ピオーネやマスカットに大喜びしてた時代から見ると いまはぶどうも百花繚乱。 ジャスミンと安芸クイーンまで。 彩りに感謝です!
ラーメンの人気店へ連れてってもらいました。 信州コク味噌と餃子、チャーハン、どれもおいしいです。 スープの濃厚さがたまりません。
タイ、バンコクのコナモン事情、嬉しいことに、たこ焼きも進化してます! https://www.nisshin.com/entertainment/konamon/scoop/vol1.html
大洲のアーティスト、團上さんをおたずねしました。 23歳というのに凄いオーラで、一気にファンになってしまいました。 お宅にうかがうまえにいただいた、うな丼とざるうどんの定食にも感動しつつ、四国の奥深さに感謝の一日でした。
充実してると名高い、スーパーフジの総菜コーナーへ。 肉じゃがはじめ、いろんなおかずのレベルが高いのもビックリですが、 お好み焼系もお店を超える完成度です。 混ぜ焼き、重ね焼き、全部制覇したくなりました。
鯛めしには、松山の炊き込みタイプと、宇和島の生のタイプがあるそうですが、どちらも食べられるお店はありがたいです。 おこぜの唐揚や、穴子の白焼きなど、美味しいひと時。 実家の鯛茶漬けは、宇和島のスタイルの変化形なのかもしれ
パリのからあげ屋さんが、日本唐揚協会に来られてて、ご挨拶しました。 オープンして4年目、ルーブルのすぐ近くで、からあげ弁当が人気だそうです。 いつものチキン南蛮をご一緒し、野菜ジュースをのんで、有意義なランチタイムとなり
こんだけ暑いと、食べても食べても力にならない気がして困ります。 しかもスパイス系は、おなかが大きくても入ってしまうマジックが・・・ スープカレーの野菜と鶏肉のバランスは、夏のからだを優しくいたわってくれるようで、たまりま
麻布十番の今川焼はお初。 3代目のご主人が焼いてます。 おぐら、カスタード、チーズの3種、というのも珍しい気がしました。 しかも、かんぴょう巻きやいなりまであるんです。 東京は和菓子店でお寿司系も出してるお店が多いので、
史跡料亭花月さんへ。 坂本龍馬の刀傷のあるおそくても元禄時代からはあったという長崎の歴史を刻む空間で、卓袱料理をいただきます。 おひれ、というお吸い物をいただいてからの乾杯、〆のお汁粉まで、お店の方のお話も楽しいですね。