Optional Food session The Future of Computing & Food
https://sites.google.com/view/fcfws2/ 2nd Workshop on The Future of Computing & Food 夕方からの懇親会では、こんぶ土居さん、月の […]
https://sites.google.com/view/fcfws2/ 2nd Workshop on The Future of Computing & Food 夕方からの懇親会では、こんぶ土居さん、月の […]
柴田書店「専門料理」の「やまけんが聞く!」の取材を受けました。 めっちゃ楽しかったのでどんな記事になるか楽しみです。
テレビでおでん特集。 だしは、すべての食材を受け止めてくれる、人類の食文化に欠かせない存在のようです。
岡町のうどんの老舗、土手嘉さんのバッテラ。 うどんは無理ですが、バッテラはお土産にも最適。 サバの厚みで言うと、八戸の鯖寿司の対極にありますよね。 鯖寿司人気なので、バッテラもまた脚光を浴びそうです。
大阪湾の鮑、穴子など、産みの幸や牛もキャベツも、大阪産(もん)尽くし。 亀の手、ガッチョの唐揚、四ツ橋駅の真上なのも嬉しいです。
2nd Workshop on The Future of Computing & Food https://sites.google.com/view/fcfws2/ ある学会のテイスティングセッションの打
熟成肉がブームになってしばらくになりますが、道頓堀にも0℃熟成のステーキ店があります。 お値打ちランチにお客さんがおしかけます。
ホテルに戻って、テレビをつけたら、見たことある社長のお顔が・・・ タコの養殖もふくめ、未来に向けてのたこ焼き文化の継承の幅を広げてもらえたら嬉しいです。
歩いてて何屋さんか気になったのではいってみたら、ジュースバーでした。 イチゴミルクが、シャンプーみたいな入れ物にはいっていたり、コスメティック風で、頭の中が混乱しますが、若い女性たちにそこが大人気なんでしょうね。
熊本はおしゃれな町、であることは20年以上前、太平燕を盛り上げるお手伝いをしたころから感じてはいたんですが、今回はしっかり確信しました。 熊本城のそばのアーケード街の端、屋根がないストリートなので、シャワー通りと呼ばれて
熊本市内でお水をチェックしました。 軟水のなかでも、すこし硬めが多いようです。硬水
熊本は、太平燕を広めるご協力の時依頼、本当に久しぶりです。 地震の心配もまだまだありますが、市内はとりあえず平静をとりもどしていました。 タクシーの運転手さんは、一番に馬肉、二番目にラーメンをあげましたが、 馬肉の精肉店
小倉駅界隈もコナモン文化ゆかりのお店がいっぱいです。 大好きな「いしん」さんのまえに 八幡ぎょうざの師匠のお店で蛸半夏生のお話しをしたら、デザイナーの先生からお手製の赤のコサージュを頂戴しました。 黒のインナーも買えて、
2006年4月にオープンした野菜スイーツですっかり有名なポタジエさんへ。 アンダー10は、10g以下の糖質という事で、 トマト、アボカドのケーキを頂きました。 お茶もモリンガという初モノ。 近々、中目黒から桜新町に移転さ
本当に久々に、バードランドへうかがいました。 上品なわさび焼き、皮、レバー、手羽・・どれも備長炭の加減が素晴らしいです。 生きくらげ、銀杏、きゅうり、トマトサラダ、お新香にいたるまで、野菜遣いもたまりません。 和田さんと
天ぷらの神様、近藤さんへ。 近藤さんのカウンターではなかったので、いつもよりリラックスしていただきました。 リズムよく素晴らしい流れのなか、今回は、キス、原木シイタケがことのほか美味しかったです。もちろん人参もはずせませ
上野界隈でカルチャーショックを受けながら、会食の店に行く途中、蕎麦やさんのメニューをみてびっくり。 きつね、たぬき、むじな・・次はおじゃましたいものですね。 さて、純米酒専門のお店なので、20種類ぐらいのお料理と、10種
創業90年の鶏肉の卸問屋さんのお店に行きました。 砂ぎもの唐揚、表面だけあぶったむねにくの刺身、独特の食感に感激です。 クジラのハリハリの鴨肉バージョンは、鴨の火の通りが最適でした。 箸やすめのじゃがいもの素揚げ、粋です
京舞の師匠、井上八千代さんの舞台が国立劇場であるということで、 弟子たちも一緒に、神田の老舗におじゃましました。 水戸大洗のコナモンツアーで、つるし切りをみせていただいたのが思い出されます。 白滝の繊細さもスペシャルです
久々の神戸、長田ツアーです。 立派な鉄人28号と記念撮影のあと、まずはハルナさんへ。 2代目の女将さんも優しくて、息子さんが跡を継がれるとのこと、ほっとします。 焼き方も、ラードの使い方も何もかも、見ててワクワクするのは