生煎包と河粉煎
私が世の中で一番好きかもしれない、生煎包。 上海で最高の生煎包に出会ってから、その看板を見るたびに、あちこちでいただいてきました。 今回は蒸し器タイプ。これはお初です。まるで豚まんですが、なかのジューシーさが生煎包らしく […]
私が世の中で一番好きかもしれない、生煎包。 上海で最高の生煎包に出会ってから、その看板を見るたびに、あちこちでいただいてきました。 今回は蒸し器タイプ。これはお初です。まるで豚まんですが、なかのジューシーさが生煎包らしく […]
なんてことない素朴な葱油餅。 これはこれで奥が深いんですよね。 改めて勉強したいアイテムです。
非常に有名らしい巨大チキンカツの屋台1号店だそうです。 濃いめの生地がバリバリ食感で、顔ほどもあるチキン。 すごい行列ですが、揚げもんなので、一気にさばいていきます。
芋団子フライの屋台もあちこちに見かけますが、こちらは店員さんが丁寧な仕事でめちゃくちゃおいしく揚げてくれました。 ふんわりもっちり、ポンデリングのお芋版みたいな食感と、たこ焼き大のサイズ感も嬉しいです。 一番人気のチーズ
台湾といえば夜市、なかでも常設で屋根付き夜市は士林ぐらいではないでしょうか。 エビ釣りや、風船割りなど、独特の娯楽があるかと思えば、いろんな店が趣向をこらして呼び掛けてきます。
問屋街の中心部にきました。 漢方薬、ドライフルーツ、からすみ、干した高級系など、いろんな香りがしてワクワクします。 関帝廟では、お金もどきを燃やして、熱心なお祈りがたえません。 この通りを何度歩いたことか、おいしい記憶が
一同、トイレに行きたくなったので、こぎれいな中華料理店へ。 おススメのオムレツとゆで鶏、麺を2種頼みました。 麺は押し出し麺風で、弾力が弱く、胡麻だれ風の味噌も味がぼやけていました。 さすがに鶏肉はおいしかったですが、台
街中ではよく見かける頂好スーパー。 日本と同じような品揃えにビックリです。 この3年で台北は激変してるのではないでしょうか。 以前、わざわざ出かけた牛肉麺のお店もあります。がさっき食べたあの牛肉麺にはかないませんね。 南
牛肉麺の看板も3年前に比べると少なくなりました。 しかもこれまで納得の牛肉麺に出会っていなかったので、今回もチャレンジです。 店というか、屋台というか、どちらでもない凄い立地がまずこの店の素晴らしさです。 煮込んだすじを
こちらの食堂にも欧米化というか、パン、ベーグルを選んで、おかずをはさんでもらうタイプです。 でも鉄板があるので、葱餅をたのみました。 すると、一回焼いたものを冷凍庫から出してきたので、かなりショック。 それでも、パリパリ
3年前はこんなにカフェはなかったと、時間の流れを感じます。 それも若いオーナーがこじゃれた感じで開いている様子で、日本の純喫茶風はもともとないですし、欧米化の波が同じようにきています。 台北のカフェ事情だけでも立派な論文
通りがかりに製麺所がありました。 これ、製麺所じゃないかしら・・と言われないと気付かないくらい、小さな小さな製麺所です。 イタリアでも都市部では、たまに小さな製麺所があって、すごく興奮しましたが、今回も嬉しくなりました。
朝ごはんを求めて街を散歩します。 昔は、粥と揚げパンの食堂がそこかしこにあって、100円も出せば大満足だったんですが、この2年余りでカフェやバーガー店が増えてびっくりです。 モスバーガーも多いので、モアバーガーには少し笑
台北はセブンイレブン、ファミリーマートが多く、助かります。 売場も日本みたいな品ぞろえで、売ってる粉は中力粉。 以前、こちらの薄力粉を買って帰って、たこ焼きを作ったんですが、あまりおいしいのができなかったのを思い出しまし
台湾のお楽しみは、毎晩の〆の珍珠奶茶。 50嵐と書いて、いがらしと読む、という説もあるんですが、こちらは老舗のチェーンです。 店員の意識も高く、仕事ぶりも素晴らしいので、ファンも多いのです。 甘味が6段階に分かれているな
フライドチキンの人気店は、夜遅くてもごった返してします。 どんな食材も揚げてくれるらしく、ちょうど選挙運動期間だったので、立候補者の女性が買いにきたついでにアピールしていました。 チキンはスナックみたいに小さく、味付けも
運転手さんおすすめのお店に行きました。 最近リニューアルしたような店構えですが、地元客の人気度が入ってすぐに伝わります。 なす、サメ、部位ごとの豚、きゅうり、ビーフン。 こちらではビーフンは基本お汁系で、あえたものもあり
九份の近く、十份も観光地なので、すごい人だかりです。 こちらは願いをこめてランタンをあげるんですが、これが線路のうえでやるので、 電車が来たら、人々は一斉に線路から離れないといけないという、日本なら規制がかかりそうな場所
九份からホウトンへ移動して、麺屋さんにはいりました。 かき氷も各種おいてあり、麺と氷のどぎゃんさんの台湾版ではないですか。 実はここの猫耳麺、というのが気になったんですが、見た目も食感もスープの味わいも、まるで日本のすい