台湾茶とワッフル
商店街をぬけると、見晴らしのいい高台です。 お天気が良ければ、沖縄まで見えそうな景色。 台湾茶で一息つきました。 20年前初めて台湾に出かけた時は、お茶の専門家と出かけて、以来台湾茶ファンですが、こんな場所でいただけると […]
商店街をぬけると、見晴らしのいい高台です。 お天気が良ければ、沖縄まで見えそうな景色。 台湾茶で一息つきました。 20年前初めて台湾に出かけた時は、お茶の専門家と出かけて、以来台湾茶ファンですが、こんな場所でいただけると […]
バーワン(肉圓)を求めて台中まで出かけたこともありますが、こちらのは肉に色がつけてあり、見た目が少しちがいます。 日本と同様、回転焼きも元気な親子が焼いていて、思わず一個食べてました。 甘さあっさり、カスタードは、甘さも
キティーちゃんやドラえもん,しんちゃん、ジブリのキャラクター、日本の人気アニメのキャラがあちこちに大きく掲示してあります。 どら焼きは丁寧に焼いていたのでお味見してみると、しっかり弾力のある生地であんこも小豆の甘味を生か
日本にもありそうなものもあれば、まったくないものもりあり、その違いこそ文化ですし、それを体感するのが海外リサーチの醍醐味です。 といっても、おなかの容量は限られているので、全部は食べられません。 魚団子の専門店、台北でも
土曜日ということもあり、九份商店街界隈は、ものすごい人です。 気になるお店がずらりと並んでいるので目移りしますが、できあいの米粉クレープにピーナッツ飴を削って、アイスとパクチーをのせたデザートをみつけました。
同行の八木顧問の知人の方に、九份まで連れてってもらいました。 私のリクエストに運転手さんがいいチョイスをしてくださり、坂の途中の芋団子の老舗に案内してもらいました。 あっさりした芋白玉しるこ、といった感じで、いくらでもは
台北駅の東北、中山駅界隈は日本人にもなじみのあるエリア。 大通りから一本はいると、落ち着いたマンションが並んでいます。 そんなところには、朝ごはん需要のおしゃれなカフェやうどん屋が急に増えています。 ワッフルとフルーツテ
テレビでは乾麺メーカーの経済番組が。 台湾麺の進化はまだまだ余力があると思うので、こういった動きも楽しみです。
暑い季節は一日3杯は飲みたい珍珠奶茶。 今回も一日一杯、一日のしめくくりにぴったりです。 こちらのお店は数年前から定番ですが、砂糖、タピオカ、氷の量を細かくオーダーできるのが最近の流れみたいです。 沈んでしまうタピオカパ
到着した夜の3軒目。 夜中でもあいてる点心チェーンです。 焼き餃子をたのんでみましたが、ゆで系のほうがおすすめかと思います。 お店の人が親切なのも嬉しいですね。
大好きな小籠包の名店、京鼎楼の隣の鶏料理専門店へ。 鶏もさることながら、台湾名物炙りからすみが最高です! 地番も57で、〆のプリンがまた心憎いおいしいやつでした。
台北の人気小籠包店はたいてい出かけたつもりでしたが、こちらは近いのに盲点でした。 小籠湯包というのは、小粒の小籠包をスープに浮かべていただくらしく、そんへんの理解もいい加減なんですが、このスタイルもいいなあ・・と一同喜ん
2018年3月8日 万博事務局(BIE)視察団が来られるということで、 東京滞在中だったにもかかわらず、そのためだけにUSJでのランチミーティングに参加しました。 ケニアの方に、食の都、大阪の魅力を通訳通して伝えましたが
万博開催決定の日、平成最後の大阪マラソンの前日イベントでもありました。 何だか街中がお祭り気分です。 壮行会や会場ブースの趣向など、私もめっちゃ張り切ってます。 2025年まで7年間マラソン、いいスタートの日でもありまし
数か月前にできたばかりのクレープ屋さん。 車に乗ってて見かけたので、後戻りして味わうことができました。 次はブリュレにしようかな・・・
久しぶりの讃くさん。 麺は心持ち太くなったような気がします。 肉とわかめのせ、正解でした!
岩手県の展示会があり。短角牛を扱う府金精肉店のカレー、ベーコン、エゴマスタードを入手。 そういえば、キャベツ生産を誇る、岩手県岩手郡岩手町のキャベツマンにも、長いこと会ってないです。
2025年の大阪万博開催決定です! 私も今年3月8日の視察団へのプレゼンとして、ランチミーティングでBIEの皆さんにご紹介した関係で この決定はひとしお嬉しいです。 今後の準備や、日本の食文化、コナモン文化の普及と継承に
8月の展示会で、この0.01mmのチーズ削り器を私も欲しいな・・と思ったんですが、 梅田のルクア10階にオープンした、極楽うどんTKUの田中社長はお買い求めになりました。 2年熟成のパルミジャーノレッジャーノが、輝く白さ
大阪のインバウンドがすごいらしく、ほかにも大阪ネタが番組になることが以前よりさらにふえてる感じです。 違いがあるのは楽しいこと、文化そのものです。 東西比較は、永遠のテーマかもしれません。 それがおもしろおかしく番組にな