1322/ MAT12 萩と鳥海山
美しい鳥海山がうっすらとみえる高台に連れてきてもらいました。 富士山みたいに綺麗な稜線。ぬきんでた高さに惚れ惚れです。 ガードレールのきわには、珍しいお花。聞くと、萩だとか。 植生が変わるのも、旅の大きな楽しみです。
美しい鳥海山がうっすらとみえる高台に連れてきてもらいました。 富士山みたいに綺麗な稜線。ぬきんでた高さに惚れ惚れです。 ガードレールのきわには、珍しいお花。聞くと、萩だとか。 植生が変わるのも、旅の大きな楽しみです。
長らく、「じゃんご」を「ジャンボ」と思っていた私。 これは、「田舎」を意味する方言だそうです。 でも田舎蔑視ではなく、愛情こめた田舎だとか。 こういう言葉に出会いますと、なんだか嬉しくなりますね。 平鹿町の赤川君、いぶり
名前にひかれて、はいりました。というのも、千利休の国宝のお茶室と同じ名前だから。 そのことを伝えると、「そうおっしゃってくださるお客さんは初めてですよ」。だってお好み焼の先祖は、利休の麩の焼きなんですからね。 キャベツの
さすが、製麺所もあちこちに。 この寿司屋は、いまはカフェというか、バーというか。大衆寿司が気になります。 こちらも気になるお店。 横手出身の講談師とか。タイトルがユニーク。
和菓子のいろはをなんでも教えてくださる高橋三郎さんご夫妻 横手市役所のまん前にあります。 源氏香の焼印のついたカステラ巻き 上南粉、砂糖、塩水をまぜて、押し固めた山しなは、こちらではお祝い事に欠かせないもの。最初ボサボサ
この林檎園に、嫁入りしたかった〜と思ってしまうほど素晴らしいリンゴ園です。 人工的なことはできるだけ排除して、丁寧な剪定で真っ赤な林檎を作っておられました。 生プルーンも最高でした!
横手市役所ふるさと館の特設ステージにて、ラジオ生出演です。 私は、3部構成の1部と3部にでました。これは2部、野瀬さんコーディネイトで、石毛先生、倉田先生、渡辺愛Bリーグ会長。
各ブース行列100m以上、まずは大月おつけだんご、特産のウコン入りニューバージョンから。 モデルは横手市役所のイケメンバーズ小丹さん。 開会式では昨年グランプリの厚木から金箸トロフィーが返却されました。 厚木は来年の開催
秋田出身の漫画家、倉田よしみさんが、今回のB-1グランプリ冊子の表紙に登場されてます。 この冊子が届いたとき、いつもとちがう・・と思ったら、そうです、先生のイラストだったからなんですね。写真もいいけれど、絵の力はすごい。
市長が、32年通う名物店で二次会です。 ホヤの塩辛 ウニの塩漬け 小ナス、花キュウリのおつけもの 気になるいか鍋はいかのワタを鍋にしたもの、独特だしは初体験の濃厚で複雑な旨さ。ご飯でおじやにしてもらいました。 しめは、横
全国から26団体、500人が秋田県横手市に集結、前夜祭の大暴れとなりました。 凄い熱気、凄いバカさ加減、どの人をとってもユニークの極み。 〆に、五十嵐市長は次回開催地の厚木シロコロの厚木市長と握手。 ホテルの食事には、い
第4回 B-1グランプリ開催のため、明日から秋田です。 秋田県横手市で9月19、20、21日まで。特別審査委員として食べまくります。あと、石毛先生が飲みすぎないよう、お目つけ役もおおせつかってます。http://b-1g
2時過ぎというのに、老舗はきょうもにぎわっていました。 急いでいたのもあるのですが、3分かからないで、山かけをたいらげました。最後のさいごまでおだし&とろろを吸い込みました。 池田の宝ですよね。
「とろける」に弱い私は、とろけるブリオッシュを買ってしまいましたが、とろける感はほどんどありませんでした。 そもそもブリオッシュで、とろけるってことが、なんかまやかしですよねえ。 反省!
東果さんから、秋のフルーツ3種が届きました。 彩りが、ほんとに秋ですよねえ。 明日からいよいよ、マルシェジョポン! 農家さんの顔がみえるファーマーズマーケットを毎週金、土曜日に開催します。
池田で降りたついでに、インスタントラーメン記念館にいくと、安藤百福さんの銅像がありました。 オープンのときは、こんな立派なのはなかったと思います。 当時、一風堂の河原さんが、百福ラーメンのお店をオープンされて、そのレセプ
奥村彪生先生からのお届けもの、名前からして、一筋縄ではいかない感じです。 油をつかわない三輪の細麺。すだちたっぷりがよさそうですね。願わくば、マツタケも、ね、先生。
丸美屋さんから、ふりかけの新商品が届きました。 ふりかけの本をだしたときに、手伝ってもらった懇話会も再スタートです。 何からはじめようか・・おもしろいことになりそうですよ。
JKカフェで、チーズケーキを食べました。濃厚なのにあっさり、これで300円なんて、申し訳ないです。 JKのオーナーは、10月4日に食のお祭りを予定されてて、まだいまならエントリー間に合うそうです。 私は、毎年この時期は、