湯沢の町並み
湯沢は犬っこ祭りなど、何度か来たことがありますが、夏は初めて、予想以上の暑さにまいりました。 商店街の金物屋さんの前に、稲庭うどんの乾麺が売ってたり、ホテルの喫茶には、ブルーのケーキがあったり、情報はあちこちにあって、食 […]
湯沢は犬っこ祭りなど、何度か来たことがありますが、夏は初めて、予想以上の暑さにまいりました。 商店街の金物屋さんの前に、稲庭うどんの乾麺が売ってたり、ホテルの喫茶には、ブルーのケーキがあったり、情報はあちこちにあって、食 […]
天童で一番古く、ある研究者によれば日本で25番目に歴史があるというこちらのお店は、福島で修業した8代目ということです。 7代目のご主人は、雅子様と婚約する直前の天童ご訪問のときに、蕎麦の打ち方を指導され、いろんな話題が尽
満月さんは、今のご主人のお母様が手打ちうどんの製麺をされていたとことで 太さ、食感、香り・・村山うどんの歴史を背負ってるような雰囲気です。 天ぷらや、ちく天、メンチカツも最高で、村山の人たちは幸せですね。
村山うどんの会、藤本ゆみこさんのご案内で、笑乃讃さんへ。 村山うどんといえば、肉汁つけ麺が看板ですが、 こちらのお肉は、三枚バラのとろけ具合が最高で、 まさに長崎のトンポーロー。 自家製ラー油も、カレーつけ麺も、ゴマダレ
ガッテンの後半は、うどんの斬新なつくり方が紹介されました。 詳細は、私がやってみたうえで、アップしたいと思います!
タイ、バンコクのコナモン事情、嬉しいことに、たこ焼きも進化してます! https://www.nisshin.com/entertainment/konamon/scoop/vol1.html
おかげさまで、大阪の認知度が世界的に上がりました。 令和にはいり、ここ数年の関西の動向から目が離せません。
大洲のアーティスト、團上さんをおたずねしました。 23歳というのに凄いオーラで、一気にファンになってしまいました。 お宅にうかがうまえにいただいた、うな丼とざるうどんの定食にも感動しつつ、四国の奥深さに感謝の一日でした。
鳴門うどんの本が出てた時は、ある種のカルチャーショックでしたが、10年以上たったいまでも変わらぬお味には、感動しました。 これこそ、徳島が誇るうどん文化ですよね。 ありがたいことです!
春うどんポスターのご縁で、冷かけランチです。 ボリューム満点なので、こんなに食べられるかな・・とびっくりでしたが、食べられた自分にも驚きでした。
小倉の人気店いしんさんへ。 向井夫妻のお人柄で、お客さんも開店を待ちかねているようです。 夏メニュー、凍らせただしにかき氷と瀬戸レモンという、冷の極みにつけていただくふわとろのお好み焼き。 さすがの完成度にうなります!
道を歩きながら、暖簾の雰囲気で気合の入り方をかんじるお店ってあるものですね。 迫力のごぼう天が、目をむきますが、ちょい細めのしなやかな麺は、粉にまみれて一徹に生きる師匠の言葉のとおり、 めちゃくちゃうまいです。 2代目さ
八幡製鉄所跡地の開発も進む中、このエリアも大きく変わろうとしています。 戸畑ちゃんぽん、鉄鍋餃子、モツお好み。 官営八幡製鉄所は無くなっても 産業遺産グルメが当時の人々の暮らしを伝えてくれてるようです。
あげぱくチームをスナックで待つ間、壱岐ゴールドという麦焼酎発祥の地の柔らかいのをいただきました。 6時半からずっと食べ続けでしたが、〆の五島うどんのために、13時すぎまでがんばりました。 スナックでは言葉遣いや、長崎気質
名店のそばには、いい商店街があるものです。 こちらは五島の名品のお店で、島原そうめんもこの色合いのセットで販売してて、この色目も大陸の影響が感じられます。 そばの天満宮の牛さんも暑そうでした。
夏の展示会シーズン、今年も日本アクセスさんで、道頓堀やきそばブースを作っていただき、本当に感謝です。 オタフクソースのみなさんが焼いてくださり、アイン食品さんが説明してくださいます。 みなさま、お疲れ様です!! そんなな
なんばで時間がないときは、のらやさんですね。 明太子の冷やしうどん、それにわらび餅があいます。 コーヒー味のわらび餅、大阪らしくて嬉しいです。
このたび、鹿児島での最高の驚きは、焼肉、ではなく、炊肉という世界に入ってしまったことでした。 モツのおいしさ、栄養、カロリーのすべてを1滴も無駄にしない、体に取り込む食べ方とそれを可能にするお鍋。 目からウロコです! し