東三国の冷かけ
春うどんポスターのご縁で、冷かけランチです。 ボリューム満点なので、こんなに食べられるかな・・とびっくりでしたが、食べられた自分にも驚きでした。
春うどんポスターのご縁で、冷かけランチです。 ボリューム満点なので、こんなに食べられるかな・・とびっくりでしたが、食べられた自分にも驚きでした。
小倉の人気店いしんさんへ。 向井夫妻のお人柄で、お客さんも開店を待ちかねているようです。 夏メニュー、凍らせただしにかき氷と瀬戸レモンという、冷の極みにつけていただくふわとろのお好み焼き。 さすがの完成度にうなります!
道を歩きながら、暖簾の雰囲気で気合の入り方をかんじるお店ってあるものですね。 迫力のごぼう天が、目をむきますが、ちょい細めのしなやかな麺は、粉にまみれて一徹に生きる師匠の言葉のとおり、 めちゃくちゃうまいです。 2代目さ
八幡製鉄所跡地の開発も進む中、このエリアも大きく変わろうとしています。 戸畑ちゃんぽん、鉄鍋餃子、モツお好み。 官営八幡製鉄所は無くなっても 産業遺産グルメが当時の人々の暮らしを伝えてくれてるようです。
あげぱくチームをスナックで待つ間、壱岐ゴールドという麦焼酎発祥の地の柔らかいのをいただきました。 6時半からずっと食べ続けでしたが、〆の五島うどんのために、13時すぎまでがんばりました。 スナックでは言葉遣いや、長崎気質
名店のそばには、いい商店街があるものです。 こちらは五島の名品のお店で、島原そうめんもこの色合いのセットで販売してて、この色目も大陸の影響が感じられます。 そばの天満宮の牛さんも暑そうでした。
夏の展示会シーズン、今年も日本アクセスさんで、道頓堀やきそばブースを作っていただき、本当に感謝です。 オタフクソースのみなさんが焼いてくださり、アイン食品さんが説明してくださいます。 みなさま、お疲れ様です!! そんなな
なんばで時間がないときは、のらやさんですね。 明太子の冷やしうどん、それにわらび餅があいます。 コーヒー味のわらび餅、大阪らしくて嬉しいです。
このたび、鹿児島での最高の驚きは、焼肉、ではなく、炊肉という世界に入ってしまったことでした。 モツのおいしさ、栄養、カロリーのすべてを1滴も無駄にしない、体に取り込む食べ方とそれを可能にするお鍋。 目からウロコです! し
博多発カモメに乗って、八代をめざします。 駅では立派な祇園山笠が。博多のパワーを感じますね。 社内誌にも、天草の干しだこが紹介されています。
肉肉学会メンバーでもあり、立命館大学食マネジメント学部の和田教授が聞き手なので、 楽しいセミナーになると思います。 ご来場、お待ちしています!!
三代目コナモン大使、近藤利樹君のサイトから以下のご案内です! 世界的にタコブームなんで、年々の盛り上がり、楽しみになってきました! 「タコなベイベー」サウンドポップ展開中 2019.07.01 3代目コナモ
街では、蛸半夏生キャンペーンですよ。 http://konamon.com/konamon_taishi/index.html 6月25日のZIPに登場した、三代目コナモン大使、近藤利樹君が、 蛸半夏生のためにつくってく
G20コナモン朝日新聞掲載記事(2019年6月15日) 会長熊谷がコメントさせていただきました。 今、この手のメディア対応に追われてたいへんです。 懐石料理などとちがい、コナモンは提供のしかたが難しいので、できればお店に
世界中でうどんが流行していますが、大鉢にうどんを入れるのは、おそらくつるとんたんさんからじゃないかとおもっています。 30年以上前、りっぱな明太子が一本のった風景に感激しましたが、いまでは、明太子も大鉢うどんも当たり前に
大阪の麺哲という名店のお弟子さんのお店が、こちらにオープンして5周年。 東京事務所長も大好きなお店です。 つけ麺というより、洗練されたざる中華のような、つゆと麺。 爽やかなコクと、のどごしがたまりません。 丁寧な仕事ぶり
6月から7月2日にかけて、令和最初の蛸半夏生キャンペーン。 日本コナモン協会の呼び掛けで、関西の食文化再発見として2017年春から実施しています。 夏至から数えて11日目の「半夏生(はんげしょう)」は日本の雑節の一つ、今
大分ご当地名物のひとつ、やせうま。 さすがスーパー細川さんでもあつかっていました。 コシのある食感、きなこ好きにはたまりません。