年初のお店巡り
年始初回のお店巡りは大阪〜和歌山〜京都と、予定の5軒を上回る7軒(たこ焼2軒、お好み焼2軒、うどん1軒、スイーツ1軒、ハンバーガー1軒)となりました。〆のあらたさん、賑わうお店の元気頂き、ナイス発進です! #お好み […]
年始初回のお店巡りは大阪〜和歌山〜京都と、予定の5軒を上回る7軒(たこ焼2軒、お好み焼2軒、うどん1軒、スイーツ1軒、ハンバーガー1軒)となりました。〆のあらたさん、賑わうお店の元気頂き、ナイス発進です! #お好み […]
注目の京都フレンチ、モトイさんへ。大正期のお屋敷を改装した素敵な空間で、ヌーヴェルフレンチシノワとも言える、素晴らしいお料理の数々。十勝ハーブ牛のロティは59タイプの野菜に囲まれています。デザートだけでも3種類、すあまも
お久しぶりの上賀茂名物やきもち! 掛け紙のデザインからして上品に目をひきます!変わらぬ定番の味わいですが、直径約7cm、昔ながらの欲張らない大きさと薄さが、この食感をかなえているのかも。新茶も合います‼︎
100年続く麺類店のちらし。ありがたいです!!
ミーツリージョナルで紹介されたお店におじゃましました。 もともとカルボナーラが人気だったのですが、原価が合わず封印されてたのを、緊急事態宣言の間の限定販売で、運よく替え玉には特別な中華麺で味わうことができました。 自家製
キャベツ入りという、京都のたこ焼事情。 家庭でのキャベツ率も高く、老舗のお店でもキャベツを少量入れるところは多いようです。 そのヒントは洋食焼にあるというなぞ解きでした。 蛸安の安山さん、めっちゃ懐かしいです。
ふたばの豆餅を初めて食べたのは、京大人文研の多田研究室だったと思います。 それから、何度、この豆餅を食べたことでしょう。 見た目はいっしょでも、ふたばのは、こしあんのなめらかさ、豆の量と塩加減、何かがちがうんですよね。
ムースとメレンゲがおいしいケーキ屋さんを訪ねました。 彩りも独特で、いろんな味わいが、酸っぱさ、甘み、ナッツ、ふんわり・・ 食感や味わいが手をかえ品を変え、次々飛び出してきます!
唐揚バイブルのための対談がありました。 ラーメン店のサイドメニューである、からあげをテーマに、麺屋テイガクの知見社長と日本唐揚協会の八木専務理事が おもしろトークを展開されました。 製麵の工場内部も見学させていただき、ラ
京都一条通の中華屋さんでは、麺も餃子の皮もすべて自家製。 しかも、皮は焼餃子と水餃子、厚みものばす方向も変えているので、手でもっただけで、わかりますし、加熱後の感じが、明らかに変わります。 昔は神戸の製麺所さんから買って
学会の合間に、夕方からのフードセッションの準備です。 会場となる魔法にかかったロバさんのお向かいは、なんと玉姫酢さん。 この通りは、製麺所、餅屋さん・・ユニークなお店がいっぱいで、しばし京都下町観光でした。 の
京都二条駅前の蛸蛸さんへ。 近所の常連さんである中3の少年二人が、塾の合間に食べに来たり、 馴染み客も多いなんだか不思議なお店です。
大好きなイノダコーヒーの本店でフレンチトーストを食べました。 ふわふわの食パン王国のお姫様みたいな存在で、お砂糖がかかってるのもたまりません。 卵液が中まで届いてないのも、昔ながらのフレンチトーストらしくて、こんなに食べ
みたらしの季節です。こちらのお店は昔から河原町通りにありましたが、最近新京極にもお店ができて、にぎわっています。 梅園という屋号は、浅草でも老舗がありますが、当時いろんな甘党屋さんでつけられたんですかね。 近辺には、クレ
こちらも賑わってるのでのぞいてみました。 食事パンケーキはオーソドックスなタイプ。サーモン、アボカドとサラダがのっています。 テイクアウトのお菓子は、ミニパーキ風の生地がパイ生地でサンドされたような。 店内で食べられるス
フレンチトーストマニアとしては、気になる烏骨鶏卵のカステラフレンチトースト。 3枚のうち2枚をブリュレしたものと、そのままの1枚が出てきます。 京都新京極ならではの雰囲気ですね。
今や、八つ橋に続く京都銘菓となった阿闍梨餅。 35年前京大そばの百万遍の小さな店先で買っていたのを思い出します。 大正11年2代目当主の考案ということですから、京都もんにしては浅い歴史ですが、餅粉を使った、ウンニャリとし