1361/ MAT51 粉もんいろいろ2@なにゃーと
玉子パン へっちょこゆべしに煎餅各種
せんべいのミミがこんなにかわいくパッケージング。 定番のそばかっけ。脚気じゃないですよ~ すいとん、もろこし、麺類も充実。
まさに時の人、汁”研事務局長の木村聡さんのご案内で、八戸の朝を満喫しました。 次は二戸なにゃーとへ。新幹線の駅前にある物産施設にいろいろおもしろいものがあるそうです。 こちらでは定番の菊もみつけました。季節柄おしたしとか
見事な棒鯖寿司。この虎鯖棒寿司は、限りなく生に近い鯖の調理技術によって、誕生した逸品です。 切り目を入れてるのは、少ない寿司飯に対して、肉厚の身が反りあがるのを防ぐため。 鯖好きはもちろん、鯖が苦手な人でもOK。 子供た
朝からの食べすぎを銭湯でなんとかごまかします。 アップルがこんな形でこちらにはあるのです。すすんでますね。 フルーツ牛乳のモデルさんは、元フィギュア選手のMAYさん。小柄なので、食は細いですが、お酒はすごいです。 おっと
半世紀近くのこのスタイル。 なんていう美しいあめ色。玉子にしみたその色が、食欲をそそりますが、そんなに辛くはないのです。いい仕事。 しかも1個30円。申し訳ありません。
昨晩からバラ焼きで頭がいっぱい。看板にも発見しました。 八戸にもバラ焼きはあるようです。しかも市場の喧騒を逃れて地下にもぐると、こんな風流な食堂が。ラーメンも昔ながらのシンプルイズベストなおいしさです。 上で売ってる安い
八戸から久慈に続く路線です。 うにもこんなにお手軽に売ってます。 あちこちで、「いさばのかっちゃ」(漁場のかあちゃん)が元気ハツラツ、売り子してます。一瞬、巨大ちくわに見えた、焼き麩
そのまんまです。八戸のスーパーでも普通に、馬肉がおいてあります。しかもそんなに高くなくて。 にんにくと馬さえあれば、私は生きていけるのに・・・と思いました。うらやましいな。
バラ族御用達のスナックるりさんで、じゃっぱじるというんでしょうか、タラのお吸い物をいただきました。こういうのが嬉しいです! にんにくもこちらの名産。発酵にんにくはお高いですが、ききそう~
これはB-1グランプリ幹部、副会長の豆さん(右)とデスク。ほら、胸に赤いバラバッチがついてるでしょ。 十和田バラ焼きのあとは、十和田バラ焼きゼミナールとスナックるりさんで。 十和田市長のマニフェストにも「バラ焼きによる町
前評判の高かった、十和田バラ焼き。 最後まで快適な車に乗せてくださったデスクは、「コナモンじゃないんで、熊谷さんには、申し訳ないんですが・・」 いえいえ、私は肉好き、寿司好き、うまいものは何でも大好きなんで大丈夫ですよ(
黒石ツアーだけに参加された弘前の方から、こんなおみやげをいただきました。 色は薄いピンク、ほんのり甘くてまろやかです。 今から食べる馬のお刺身や、炙ったロースに合いそうです!
B-1グランプリの影響なのか、この連休は毎日行列で、黒石つゆ焼そばの名店はことごとく、売り切れなのだとか。 ぎりぎりみつけたお店は、もともと焼そばなんてしてなかったけど、お客さんがどうしてもつゆ焼そば求めて来店されるので
この色、この太さ、私が大好きなタイプです。 ラードとウスター、あとは肉もキャベツもはいりません。 これこそ、黒石焼そばの基本のき。 もちろん肉入りもあるんですよ。あるんですが、それをたのんじゃあ、おしまいよ。 でも鯛焼き
息子の絵本に出ていたような、ボンネットの飛び出た消防車。懐かしいです。 火の見やぐらも立派で、黒石がいかに栄えていたかを物語るアイテムですね。 まといもさわりたいな。
こちら、黒石でも有名なマーケット、中村商店。 こちらでは、朝一番から焼そばパックがとぶように売れるのです。 お店のなかには、商品満載で、お惣菜のはいるケースも昔ながらの網戸付き。 焼そばは、運動会や会合などにも引っ張りだ
黒石焼そばをここまでメジャーにし、今回のB-1グランプリでも富士宮焼そばを押さえて、堂々7位の黒石焼そばの育て親、三上さんに案内をしてもらいます。 この方ほんとに素敵なんです。 メニューは、焼そばオンリー。 1玉から始ま
素敵なおもてなしの町、横手にさよならを告げ、いよいよB-1グランプリのメンバーたちとみちのく暴れ食いツアー(MAT)がスタートです。 まずは、青森県黒石市へ。横手から高速2時間ほどで静かな町に到着。 なんと高速の事務所脇