1341/ MAT31 横手の〆に、ババヘラのバラ盛り
ほんまもんのババ、かどうかはわかりませんが、バラ盛りははとっても綺麗です。 早く食べないと溶けちゃいます~! 楽しかった横手とも、鳥海山ともそろそろお別れ、また涙が出そうです。
ほんまもんのババ、かどうかはわかりませんが、バラ盛りははとっても綺麗です。 早く食べないと溶けちゃいます~! 楽しかった横手とも、鳥海山ともそろそろお別れ、また涙が出そうです。
だまこは、たまごの間違いではないんです。 きりたんぽを団子にまるめたのがだまこ。これが名産のじゅんさい汁にはいってる・・というわけなんですね。 ジュンサイ好きにはたまりませんよお~!
焼そば大王と横手市役所の浮嶋伸さん。 器も特製。ウマが9匹、で、「うまくいく」。お皿を持つのは、横手市役所市長秘書の佐藤寛之さん。
何次会になるのか、横手のバーにおじゃまします。 タコスもクラッカーもいいチョイス。横手にはもったいない・・というと横手に失礼かもしれませんが、大都市の一等地にあってもおかしくないほど、素敵なバー。 バーテンダーさんもまた
今回はA−1、C−1まであり、打ち上げ第1弾はC−1 第2弾は昨日のかしらや 第3弾は別の居酒屋で 石毛先生は美酒に酔い、米朝さん直伝の手打ちで締めてくださいました。 祝! 横手に乾杯!!
感動の閉会式。最高に緊張し、盛り上がり、涙しました。 特別審査員の私は、もちろん結果はわかっていたのですが、それでももらい泣きし通しでした。 10位 富士宮焼そば 9位 各務原キムチ鍋 8位 みしまコロッケ 7位 黒石つ
今回もたいへんお世話になりました、横手の敏腕イケメンバーズ。 左から、マーケティング親分、佐々木隆さん。総務の親分、小丹茂樹さん。総務の中堅、首藤匡志さん。首藤さんって、吉本みたいなノリで、笑い死にしそうでした。 今回の
ドリアンアイスというものの、普通のおいしいバニラバー、ソフトクリームもいい感じです。 ところが、こんな幼虫たちも、お菓子 これも、バラ売りしてたら、味見したかもしれません。
次回の開催地、昨年のグランプリ、厚木シロコロホルモン中村隊長 ニューウエーブ、なみえ焼そばのメンバーと、愛Bリーグ渡辺会長 巨大テコと 横手焼そば担当2代目と。
アキクイーン、シナノスマイル、スチューベン、ナイアガラ、巨峰 横手はブドウの産地でもあります。スチューベンのジュースは、濃い甘さと香りがたまらなくて、お酒みたいに少しずつ楽しむジュースです。 大好きなそのジュースのブドウ
いぶりがっこで横手一という高橋篤子さんのお宅に、おじゃまさせていただきました。 山里の料亭のような、素晴らしい手仕事、感服いたしました。 やまぼうしのお酒と実にはじまって、 しみ大根、かのか茸、さく(うどの仲間)、わらび
B-1グランプリのニューフェース登場です! なんと油麩を玉子でとじたお丼。 登米市登米は「とめし とよま」と読むそうです。油麩丼の会会長、海老名康和さん、がんばってくださいね。
この半熟、このソースでうるんだ麺。これぞ横手焼そばの真髄なのです。 基本はウスターソース、しかも麺は野菜スープで蒸しながら焼く。 問題は食べるとき。まずは黄身の部分に傷をつけて、そこにタラッとソース。 次にその黄身のど真
B-1グランプリでは、逸材が輩出されていますが、その一人、黒石の三上さん。 斜陽の町を救ったのが彼なんです。 その黒石の銘酒は三上さんの筆によるもので、いまでは欠かせない存在なのでしょう。 八戸のチーズみみせんべいとか、
まずは、かしらや名物梅割りから。梅酒を焼酎で割った、超アルコール度数で、私は受け皿にこぼれた分だけで、もう十分です。 焼き鳥といっても、豚バラが主役。久留米と近いノリですね。 横手市役所の敏腕セールス、佐々木さんが、いま
横手市に合併された増田町は、養蚕業でたいへん栄えた町で、でも金持ちになるのを知られないように、家のなかに蔵を作りました。それが内蔵。 家のなかに蔵の入り口があり、その扉が、3重、4重、5重・・とほんとに立派な造りなのです