見事な天ざるうどん!
伊丹の千舟屋さんへ。 麺も天ぷらも、素晴らしく、感動のひとときでした!! またおじゃましたいです!!
伊丹の千舟屋さんへ。 麺も天ぷらも、素晴らしく、感動のひとときでした!! またおじゃましたいです!!
6月21日に大阪つけ麺のお披露目会がありました。 今後の展開が楽しみです。 赤松博さんの記事が詳しいのでご参考まで。 https://sibumi.blog.fc2.com/blog-entry-5439.html
広報室長、木田さんの紹介で、ネオ大阪讃岐うどん! ちなみに大阪讃岐うどん誕生は、2003年、釜たけうどんになります!!
今年の春うどんポスターも大好評で、皆さんに掲出いただいてます。
楽しい鴨鍋会に参加しました。 首の皮がこんなにおいしいとは。琵琶湖畔での鴨葱は格別です!
どれを食べてもおいしんですが、カレーうどんは今回が初めてでした。 この透明感、スパイスとだしを活かした最後まで飲み干せるおだしに感動しました。
当協会相談役の信州大学松島教授が取り組みをされている八幡屋礒五郎の9代目社長と、丸長のれん会でお目にかかりました。 ユニークな商品を作っておられて、長野こなもんフェスティバル開催のときも、お世話になった会社です。 スパイ
高田馬場の蔵之介さんで、嬉しい夕食です。 菜の花の辛し和え、鴨ロース、三関せりの天ぷら、白子の天ぷら、〆にざるうどん なんて幸せな新春のひととき。
全日本食学会の新年会では、き田たけうどんの焼きうどんも登場、 シェフ牛をつかった福太郎さんのねぎやきもおいしかったです。
おだしたっぷりの麺を味わうかけうどんは、江戸時代の天下の台所、大坂で誕生しました。 きつねうどんはその流れで明治期に誕生した、かけうどんの代表格ですね。 だし、麺、具の三位一体の味わいで、この季節を健康に乗り切りたいもの
今年は、冷かけをゆっくり味わう時間が、少なかったんですが、 〆の冷かけを、蔵之介さんでいただくことができました! 冷かけ選手権、ではないですが、冷かけだけのイベントがあれば絶対行きたいですね。 きつねトッピングで、と
コナモンエリアならではの名店に遭遇しました。 だんご汁、とり天、焼きそば、お好み焼など、コナモン尽くしです。 手打ちならではの、ふぞろい感、これぞ大分が誇るだんご汁の姿です。 厚み、長さ、幅、一つとして同じものはなく、そ
中津から大分へ。田んぼの向こうに海がみえる素晴らしいロケーション。 大分駅のスーパーには、中力粉、やせうま、きなこが何種類も並んでいます。 きなこの種類の多さに対して、やせうまの乾麺は一種類だけなので、おそらく家でやせう