寒い季節こそ「麺益力」UP!
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由 […]
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由 […]
12月4日大阪市阿倍野で、大阪の食文化と麺益力について講演します。 翌週は、うどんの今井社長です。
当協会相談役、聖路加病院の細谷亮太先生のエッセイ集で 考古学者ぐらい凄いと、会長熊谷について歴史的なコナモンとともに描かれています。 小児科医としてだけではなく、俳人、文人、文化人としても高名な細谷先生のコナモン協会
たこ焼き器の使い勝手比較の記事が、発売中の暮らしの手帖に掲載されています。 編集部のチョイスから、5種類を選んで、何度もテストを重ねて比較してもらいましたが、どれも一長一短で、焼き技のレベルや、好みで選んでもらうのがいい
産経新聞9月9日の記事で、コロナ禍での食卓の変化が紹介されていました。 https://www.sankei.com/life/news/200909/lif2009090008-n1.html
焼ける間、漢字の読み仮名テストをして待つという、楽しい玉子焼きのお店。 創業18年ぐらいだそうですが、店主さんが○×をつけてくれて、正解率に合わせて、値引きがあるので、必死に考えました。 具材もタコ以外のチョイスがあり、
日本コナモン協会の公式キャラクター 小麦粉の精「コナモ」ちゃんと、石臼生まれの「ウッスマン」なんですが、 夏休みのぬりえコンテストに登場しています。 お子様と挑戦してみてください。 五郎っぺ食堂エキスポシティ店で開催中!
木場のてるちゃんを久々に訪ねました。 天王寺生まれのてるちゃんが、東京に移り住んで66歳から始めて、13年目、地元に愛される、典型的な大阪のたこ焼屋さんです。 最初からメニューに入れたという、べっちゃん焼も絶品! 常連さ
13年前、堺から関東へ進出した、海賊船さん。 大阪たこ焼きの魅力を伝えてファンも多いそうです。大阪のおいしい焼きそばを今回も販売してくださいました。 たこ焼きもめっちゃおいしかったです!
協会設立当初からワッペンなどを作ってくださってる刺繍作家さんの個展におじゃましました。 蛸モチーフも加わり、ギャラリーオーナーからも蛸モチーフの作品をたくさん見せて頂きました。
4回目となる蛸半夏生、皆さんに盛り上げて頂き、ありがとうございました! IMG_7711
晋遊舎のMONOQLO誌において、冷凍たこ焼の比較が特集されました。
キャベツ入りという、京都のたこ焼事情。 家庭でのキャベツ率も高く、老舗のお店でもキャベツを少量入れるところは多いようです。 そのヒントは洋食焼にあるというなぞ解きでした。 蛸安の安山さん、めっちゃ懐かしいです。
夏至も過ぎて、もうすぐ半夏生、今年も半分が終わろうとしています。 例年通り、飲食店や、スーパーマーケットで蛸半夏生キャンペーン、 三代目コナモン大使「タコなベイベー」で、盛り上げていただきます。 お近くのお店へGO! ■
お知り合いの方から、セネガル漁業大臣のセネタコプレゼンの画像が届きました。 セネタコに取り組んでもう10年ぐらいたつのですね。 セネガルでも蛸半夏生キャンペーン! という夢も。
たこ判もそうですが 徳島は独特のコナモン文化が育つエリアですね。 ちなみにこの記事に取材協力させて頂きました。
今年も蛸半夏生の季節がやってきました。 古来関西では、夏至から数えて11日目の半夏生に、ちょうど田植えが終わる時期と重なることから、 労をねぎらい、夏の体調管理として大阪湾のマダコを食べる風習があります。 その文化再発見