大阪うまいもん@京王百貨店
京王百貨店では恒例の「なにわ大阪食いだおれ」が先週開催されました。 うどん、ラーメン、お好み焼き、カレーパンはもちろん、イカ焼きが2店、たこ焼きは3店、すべてコナモンというラインナップに驚きました。仲良しのお店ばかりで嬉 […]
京王百貨店では恒例の「なにわ大阪食いだおれ」が先週開催されました。 うどん、ラーメン、お好み焼き、カレーパンはもちろん、イカ焼きが2店、たこ焼きは3店、すべてコナモンというラインナップに驚きました。仲良しのお店ばかりで嬉 […]
古志さんのお店に行きました。玉子焼は、明石の穴子と蛸、の半分ずつ。おじいちゃんが開発された福玉焼もおみやげにいただきました。古志さんがますますおじいちゃんに似てきてるのが嬉しいです。明石から蛸ムーブメント、よろしくお願い
久しぶりの千里丘なので、あきないさんに立ち寄りました。 偶然にも店長さんがおられて、・・最近こういうラッキーに恵まれています! 試食前なので、たこ焼き4個と沖縄もずく。 すてきな前菜になりました!!
ただいま発売中のプレジデント社dancyu、2021年3月号に会長熊谷が登場しております。日本酒特集が充実の一冊、ぜひ!!
2020年8月時点の話題です。 通販、宅配、持ち帰り・・ごく当たり前になってきました。 IMG_1634
2020年1月ごろから新型コロナの話題が出始め、2月にはマスクがなくなり、3月末の陽気できがゆるんだため、4月には深刻な事態に入っていきました。そんななか、自分の免疫力で対応することが大事だなと感じまして、免疫力に対して
資料を整理していたら、こんな記事が出てきました。 G20に合わせて、記者さんが東京から駆けつけて、3時間ほど取材してくださったものですが、 見事なまとめ方です。 こういう取材なら何時間でもおつきあいしたいです。
2014年に責任編集した冊子を、改めて見直しています。
11月オンエアされた、スクール革命という番組で、日本コナモン協会の紹介がありました。 協会の活動ダイジェスト紹介のあと、うどん屋の一夜薬についてのクイズ。 麺益力プロジェクトにも大きくかかわる歴史クイズでした。
魚の棚も明石焼きのお店が増えました。 道頓堀のたこ焼きが増えているのを似たような状況です。 昔は20個が一人前でしたが、今は、15個、10個が主流になりました。
体温と免疫力は大きな関係があり、登山でも体温保持が大きなテーマと言われるように、寒い季節は温かい栄養バランスのいい食事で、体調を整えたいものです。 関西では風邪をひいたら、おうどんを食べる習慣がありましたが、コロナ禍
2020年5月23日の朝日新聞記事。 売り場から小麦粉が消える現象も話題になり、おうちコナモンに関するメディアの紹介も多かったです。 昨年の今を思うと、全国的に深刻な状況ではありますが、 麺益力(=免疫力)アップで、がん
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由
12月4日大阪市阿倍野で、大阪の食文化と麺益力について講演します。 翌週は、うどんの今井社長です。
当協会相談役、聖路加病院の細谷亮太先生のエッセイ集で 考古学者ぐらい凄いと、会長熊谷について歴史的なコナモンとともに描かれています。 小児科医としてだけではなく、俳人、文人、文化人としても高名な細谷先生のコナモン協会
たこ焼き器の使い勝手比較の記事が、発売中の暮らしの手帖に掲載されています。 編集部のチョイスから、5種類を選んで、何度もテストを重ねて比較してもらいましたが、どれも一長一短で、焼き技のレベルや、好みで選んでもらうのがいい
産経新聞9月9日の記事で、コロナ禍での食卓の変化が紹介されていました。 https://www.sankei.com/life/news/200909/lif2009090008-n1.html
焼ける間、漢字の読み仮名テストをして待つという、楽しい玉子焼きのお店。 創業18年ぐらいだそうですが、店主さんが○×をつけてくれて、正解率に合わせて、値引きがあるので、必死に考えました。 具材もタコ以外のチョイスがあり、