門上さんのとん平焼き
9月号のあまから手帖の取材で、門上理事のとん平焼きを頂くことができました。 ヘタウマなとん平焼き。ひっくり返しが微妙でしたが、さすが、これはこれで美味しかったです。 しかも焼くお姿が、最高に素敵でした!
9月号のあまから手帖の取材で、門上理事のとん平焼きを頂くことができました。 ヘタウマなとん平焼き。ひっくり返しが微妙でしたが、さすが、これはこれで美味しかったです。 しかも焼くお姿が、最高に素敵でした!
今回も、たくさんのご応募、ありがとうございます! 審査委員長、小川宣子先生(中部大学教授)を中心に 厳正な書類審査をしていただいております。 テーマは、岐阜県ならではの創作ピッツァ クリックしてgifu_konamon_
海外に赴任される人に、プレゼントをするのに、軽くて、向こうでも売ってないもの・・ということで、だしにしました。 こちらのお店は、商品コンセプトもユニーク、価格帯も手ごろで、ここ数年あちこちにお店が増えています。 お客さん
門前仲町、通称、門仲は、飲み屋さんがいっぱいで、地元の達人に案内していただきました。 深川で70年、みんなの割烹というのも、庶民の味方。 泉州の水ナスを、カラシ酢味噌あえにしたり、バーニャカウダがカニ味噌だったり、 門仲
道頓堀やきそばを提供していいただくお店のステッカーができました。 順次、お店にうかがいながらお配りしていきたいと思っています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
お好み焼き、たこ焼きの花かつおは、おススメではなかったんですが、 ここまで薄いと口どけよく、素晴らしいです。 稲田さんにご紹介いただいた、この機器メーカー山北社長のお話をきいていると、 新食感という、美味しさのキーワード
ビッグサイトの展示会は、最近毎週のようにあるんですね。 今回は、北海道のタラのだしスープと、土岐の銀ピカのお茶碗が気になりました。
某大手のアメリカメディアによる、日本の食文化撮影に協力しました。 偶然にも、同時通訳の方は、私の恩師のお嬢さんで、最高に密度の濃い撮影となりました。 詳細は、来春の完成を待ちたいと思います。
協会メンバーで、上半期の反省会です。 今年は15周年記念発表会はじめ、大切な行事がたくさんありました。 来年に向けて、どんな準備が必要か、いろいろ話し合いました。 しめの道頓堀やきそば、お肉満載で美味しかったです!
ヴィーガンという言葉が当たり前になってきました。 こちら銀座のナタラジさんは、ヴィーガンでなくても満足できるメニューで、唐揚げもどきやカシューナッツもハイレベル。 もちろんナンは、ホウレン草やガーリックバターも最高でした
今回もいつもながら、たこパを開催するというミッションがありました。 こんなにたこ焼き人気の国ならば、盛大に開いてみるのもいいかなと思いつき、初日出かけたレストランにかけあってみたのです。残念ながらオーナーは不在、でも手紙
ハードな1日が終わり、〆はジャカルタの人気レストランへ。 マルタバは、東南アジア各地にあるようで、マレーシアのインド系レストランではムタバと呼ばれたりします。卵を使うとこも多いですが、こちらは卵なしのような。 お好み
ホテルの隣のレストランへ。 ここは、マナド料理のレストラン。 バナナの天ぷらにはじまり、鶏の甘醤油煮、ミーゴレン、イカの墨ガーリック。 黒米との相性もいいです。 オーナーが、デザートを次々だしてくださるので、ありがた
最近、近藤さんにお目にかかることが多く、鮑の旬、ということで、初あわび天です! 食後、50年来つかってきたというバイオレットについて、素材を最大限に生かす粉だね、とおっしゃいます。 粉と、水、卵の衣を、最高の食材にまとわ
福山では、66年という老舗に出会いました。 やはり店構えからして風格あり。 店内のレイアウトも最高の雰囲気です。 焼きそばを頼んでみると、かまぼこ、ちくわ、もやし、豚、粗みじんのキャベツがはいります。 お好み焼きをた
さざんかさんもそうですが、こちらも昔ながらの焼き方です。 きじをひいて、すぐそばをのせるのは古いスタイルだそうですが、 やっぱり美味しいです。 しかも、特注の重しをしっかりのせて焼くんです。 1枚分、2枚分、値打ちのある
ロケーションといい、看板女将といい、味も雰囲気もエピソードも 愛するお店の10店には入るであろうお好み焼き店にうかがうことができました。 肉玉そば、とんぺい焼きもお願いして、 お話もはずみ、2時間いてしまいました。 楽し
ヤマサ醤油、粉もん道場、門下生のみなさんの、粉もんアンバサダー任命式を、 P-Grecoさんで開くことができました。 コナモンがテーマ、ということで、岩手のウニと鳥取まぐろのカッペリーニ、 濃厚なラザニア、デザートには、
粉もん道場第3回は、的場先生による、おいしい温度帯の講義のあと、熊谷が明石焼の歴史をご紹介しました。 昭和43年12月17日オープンのてんしん初代、古志利明さんは私の最初の本でも登場していただいた恩人ですが その20年後