江戸時代からの麺類の名店
副会長のおすすめ店、土手嘉さん。 麺類と寿司の組み合わせは、当時からの流れで、 以前、阪急服部にあった、のせやさんも同じスタイルでした。 寿司を握るコーナーが、神棚のまえに特別にあって、それはそれは、粉もんと粒もんのおい […]
副会長のおすすめ店、土手嘉さん。 麺類と寿司の組み合わせは、当時からの流れで、 以前、阪急服部にあった、のせやさんも同じスタイルでした。 寿司を握るコーナーが、神棚のまえに特別にあって、それはそれは、粉もんと粒もんのおい […]
コーヒー通の方に、インドネシアのコピルアクを差し上げたら、その方の師匠のお店で一緒に飲ませて下さいました。 ヤマネコのカラダを通って熟成されたコーヒー豆を最高の淹れ方で飲ませて頂けるとは、めっちゃラッキーです。 まろやか
中日新聞の関連で、名古屋のたこ焼き事情をリサーチしました。 20年前にしっかり回った時と大きな変化があり、10年まえくらいから、大阪のたこ焼き店もふえているようです。 なかでも40年以上というこちらのお店は、醤油を生地を
先日のNHK番組、「ラーメンと日本人」はよくまとまっていて、とてもためになりました。 国民食ラーメン、がいまや世界食となりつつあるなか、ますますおもしろい食シーンが展開されていくようで、楽しみです!
豚のレバーからはじまり、一頭で10㎝くらいしかとれない小腸や、タン、コメカミなど、どれも絶妙な焼き加減です。 お刺身は、彩り、歯ごたえがたまりません。 後半は、松茸と牛すきにヘベスを絞り、泣けそうな牛にぎり
師匠の多田道太郎と吉本隆明さんとの対談集で、唯一記憶にのこっているのが、 月島のレバーフライ、でした。 30年以上、気になったままでしたが、初対面でき感激です。 70年お店をつづけているというご高齢の姉妹がおられて、たぶ
某大手のアメリカメディアによる、日本の食文化撮影に協力しました。 偶然にも、同時通訳の方は、私の恩師のお嬢さんで、最高に密度の濃い撮影となりました。 詳細は、来春の完成を待ちたいと思います。
先日、乾麺祭りがありました。 コナモン文化の元祖ともいえる、そうめんを筆頭に、パスタも五島うどんも・・・ 乾麺再発見は、これからのテーマですね。 http://promotion.nippon-access.co.j
粉もん道場のしめくくりの会が先日おこなわれました。 夏休みだったので、門下生のお子さんもさんかしてもらい、 創業160年、浪速が誇る浪芳庵、6代目社長をお招きして、テーマ「みたらし団子」で盛り上がりました。 昆布、絹しょ
今回のおやきめぐりをコーディネートしてくださったのは、 信州おやき協議会の小出陽子さん。 小出さんのキャラも本当に楽しくて、しかも、ジャカルタに住んで、クーデターも体験されたという やはり、タダモノじゃなかったですね
おやきのさかんな小川村の道の駅へ。 おやきの代表具材、丸なすも売っています。 泉州の水ナスとは真逆の水分の少ないタイプ。 まさにおやきのためにあるようなナスですね。 こちらはいんげんのおやきが珍しかったです。 &nb
おやきの取材で、善光寺へ。 こちらは、2007年からの「ながのコナモンフェスティバル」で毎年おじゃました町でもあります。 長野支部長の市川美季さん主催のさまざまなイベントや、協会メンバーたちの合宿など、思い出もたくさん。
善光寺近くの老舗のおやき屋さんへ。 三代目女将さんに、丸なすのおやきの作り方や、 仕込み味噌のことなどたくさん教えて頂きました。 おススメの切り干し大根のおやき、ズッキーニのおやきなど どれも絶品です!
大使館の中村公使、国際交流基金の塚本所長、ジョグジャカルタ特別州政府観光局黒田さんと記念撮影後、 屋台を回りました。 讃岐出身の皆さんの屋台での、釜玉もおいしかったですし、インドネシアにはだしの意識が希薄なので、日
ハードな1日が終わり、〆はジャカルタの人気レストランへ。 マルタバは、東南アジア各地にあるようで、マレーシアのインド系レストランではムタバと呼ばれたりします。卵を使うとこも多いですが、こちらは卵なしのような。 お好み
ジャカルタ視察の初日、まずはJETROさんへ。亀田さんがインドネシアの概要や、産業、貿易、ハラルのことなど、詳細にお話くださいました。 日本の外食産業もたくさん進出していて、事例をご紹介いただきました。 出されたお水は、
香川の老舗、熊岡菓子店のカタパンの硬さは、粉のうま味の凝縮でもあり、ファンが多いのがよくわかります。 なかでも、軍用パンとしてつくられていた角パンは、キング オブ ビスケットというか、日本の職人技を感じさせます。
先日、明石のてんしんさんの50周年パーティがありました。 創業者の古志利明さんを30年前に取材、最初の著書にもたくさんページをさいています。 そのお孫さんたちが、あかし玉子焼ひろめ隊をスタート、大活躍され、嬉しいことです
先日の産経新聞にとりあげていただきました。 蛸のお洋服は、イタリーのデザイナーのもので、出番ができてよかったです!
地だこをつかった、豪快なたこ天、 エビス家さんのたこせん、たこもみじなど たこがらみものが多くてびっくりしました。 たこ店は30年ぐらい、たこもみじは、2代目さんが昭和60年くらいに始めたようで、 チーズクリームのところ