娘に伝える、お八起魂
今回のおやきめぐりをコーディネートしてくださったのは、 信州おやき協議会の小出陽子さん。 小出さんのキャラも本当に楽しくて、しかも、ジャカルタに住んで、クーデターも体験されたという やはり、タダモノじゃなかったですね […]
今回のおやきめぐりをコーディネートしてくださったのは、 信州おやき協議会の小出陽子さん。 小出さんのキャラも本当に楽しくて、しかも、ジャカルタに住んで、クーデターも体験されたという やはり、タダモノじゃなかったですね […]
おやきのさかんな小川村の道の駅へ。 おやきの代表具材、丸なすも売っています。 泉州の水ナスとは真逆の水分の少ないタイプ。 まさにおやきのためにあるようなナスですね。 こちらはいんげんのおやきが珍しかったです。 &nb
おやきの取材で、善光寺へ。 こちらは、2007年からの「ながのコナモンフェスティバル」で毎年おじゃました町でもあります。 長野支部長の市川美季さん主催のさまざまなイベントや、協会メンバーたちの合宿など、思い出もたくさん。
善光寺近くの老舗のおやき屋さんへ。 三代目女将さんに、丸なすのおやきの作り方や、 仕込み味噌のことなどたくさん教えて頂きました。 おススメの切り干し大根のおやき、ズッキーニのおやきなど どれも絶品です!
大使館の中村公使、国際交流基金の塚本所長、ジョグジャカルタ特別州政府観光局黒田さんと記念撮影後、 屋台を回りました。 讃岐出身の皆さんの屋台での、釜玉もおいしかったですし、インドネシアにはだしの意識が希薄なので、日
ハードな1日が終わり、〆はジャカルタの人気レストランへ。 マルタバは、東南アジア各地にあるようで、マレーシアのインド系レストランではムタバと呼ばれたりします。卵を使うとこも多いですが、こちらは卵なしのような。 お好み
ジャカルタ視察の初日、まずはJETROさんへ。亀田さんがインドネシアの概要や、産業、貿易、ハラルのことなど、詳細にお話くださいました。 日本の外食産業もたくさん進出していて、事例をご紹介いただきました。 出されたお水は、
香川の老舗、熊岡菓子店のカタパンの硬さは、粉のうま味の凝縮でもあり、ファンが多いのがよくわかります。 なかでも、軍用パンとしてつくられていた角パンは、キング オブ ビスケットというか、日本の職人技を感じさせます。
先日、明石のてんしんさんの50周年パーティがありました。 創業者の古志利明さんを30年前に取材、最初の著書にもたくさんページをさいています。 そのお孫さんたちが、あかし玉子焼ひろめ隊をスタート、大活躍され、嬉しいことです
先日の産経新聞にとりあげていただきました。 蛸のお洋服は、イタリーのデザイナーのもので、出番ができてよかったです!
地だこをつかった、豪快なたこ天、 エビス家さんのたこせん、たこもみじなど たこがらみものが多くてびっくりしました。 たこ店は30年ぐらい、たこもみじは、2代目さんが昭和60年くらいに始めたようで、 チーズクリームのところ
福山では、66年という老舗に出会いました。 やはり店構えからして風格あり。 店内のレイアウトも最高の雰囲気です。 焼きそばを頼んでみると、かまぼこ、ちくわ、もやし、豚、粗みじんのキャベツがはいります。 お好み焼きをた
三原駅裏すぐのところにある喫茶、お好み焼きのお店をのぞきました。 鶏モツ入りの「三原焼」、たこ入り「びんご焼」など とってもややこしいんですが、時流にあわせて少しずつ変化させながら 各店盛り上げているようです。 店主の中
さざんかさんもそうですが、こちらも昔ながらの焼き方です。 きじをひいて、すぐそばをのせるのは古いスタイルだそうですが、 やっぱり美味しいです。 しかも、特注の重しをしっかりのせて焼くんです。 1枚分、2枚分、値打ちのある
帰り道、西条に立ち寄ってみました。 あいていませんでしたが、初代コナモン大使のジャニーズWESTさんも来たという お店発見。 さすが広島県、お好み焼き店はすぐみつかりました。 西条鶴、亀齢、白牡丹など、由緒ある酒蔵は、歩
ロケーションといい、看板女将といい、味も雰囲気もエピソードも 愛するお店の10店には入るであろうお好み焼き店にうかがうことができました。 肉玉そば、とんぺい焼きもお願いして、 お話もはずみ、2時間いてしまいました。 楽し
粉もん道場第3回は、的場先生による、おいしい温度帯の講義のあと、熊谷が明石焼の歴史をご紹介しました。 昭和43年12月17日オープンのてんしん初代、古志利明さんは私の最初の本でも登場していただいた恩人ですが その20年後
こちらも江戸時代から、よろずや、雑貨店を営み、水車を回して精米所、製麺所をはじめたヨコクラさん。 いまは、5代目さんがセルフのうどん店をお母さんとしっかり守っておられます。 おススメのしょうゆうどんは、おろし、大葉
数年前から、何度かおじゃましてきましたが、ご主人が亡くなってからは初めてです。 ちょっと心配でしたが、奥さんもお元気そうで、小学校のときから手伝っているという息子さんも、 お母さんを支えておられて、ホッとしました。 ここ
今回の讃岐は、副会長おススメの歴史的に古いお店を中心に回りました。 http://papua.osakazine.net/c28271.html http://papua.osakazine.net/e637710.ht