マンゴー小籠包
台北の鼎泰豊に出かけて以来30年ぐらいたってしまいました。 小籠包もマンゴーもごくごく日常ですが、マンゴーの小籠包はほんとに久しぶりです。
台北の鼎泰豊に出かけて以来30年ぐらいたってしまいました。 小籠包もマンゴーもごくごく日常ですが、マンゴーの小籠包はほんとに久しぶりです。
協会相談役の松島先生のインスタグラムです。 こういう食文化こそ、これからの課題でもあり、楽しみでもあります!
久慈市山形村の郷土料理、まめぶについて、久慈支部の谷地さんから送っていただきました。 まめぶがここまでメジャーになってくれるとは、おじゃまして交流会をしたときは想定できませんでした。 食文化の保護継承活動も今後楽しみです
令和3年、麺益力発表会 ロシアン佐藤さん,協会女子部コーチ就任! 動画は、2週間で4万人に近い皆さんにご覧いただきました。 ありがとうございます。 https://www.youtube.com/watch?v=ab5v
私の食体験からいいますと、西へ行くほど、餃子の大きさは小さくなっていくんですが、 この2種類は最小からワンサイズ手前の大きさ。高度経済成長期に創業されただけに、お店の構えも雰囲気もよくて 地元の人に愛される名店。 自然に
2014年に責任編集した冊子を、改めて見直しています。
2020年5月23日の朝日新聞記事。 売り場から小麦粉が消える現象も話題になり、おうちコナモンに関するメディアの紹介も多かったです。 昨年の今を思うと、全国的に深刻な状況ではありますが、 麺益力(=免疫力)アップで、がん
本場中国では、麺=コナモン全般を意味します。 奈良時代、麺という言葉が渡って来た時に、おそらく誤訳されてのでは、と食文化学の権威、石毛先生はおっしゃっています。 三輪素麺など、素麺を作ったことも、麺=麺類と思いこんだ理由
東北大震災のとき、岩手県山田町の復刻食堂で、お好み焼きの炊き出しや、たこ焼き教室で喜んでいただきましたが、その帰りに立ち寄った切り、ご無沙汰の盛岡です。 こちらのお店も健在で奥さんもお元気そうで、嬉しかったです。優しい味
渋谷の「パンダ」さんは、家族で楽しめるいいお店です。 が、味は、どれをたのんでも王道の中華で、これ以上でも以下でもないという、見事なブレのない仕上がりに 毎度感激です。 名物のパリパリ春巻や煮込みそば、酢豚、杏仁豆腐はも
魚屋さんの総菜店、というんでしょうか、こういうのがこれから喜ばれるのかもしれません。 なかでも、マグロのミルフィーユ巻き、まぐろ饅が気に入りました!
立命館大学食マネジメント副学部長、御用達のお店に訪問することができました。 日本酒のチョイスも、勧め方も、前菜、お刺身、サンマ、スペアリブ・・・肴の数々も、 店主の思いと味へのこだわりが凝縮されていて、少しずつ、ゆったり
雲吞、餃子、春巻・・中華の点心は、お店ごとの個性がひかります。
おやき女子、大活躍! 野菜の日(8月31日)にちなんで、おやきレポートがアップされました。 小麦粉消費率の高い長野ならではの郷土料理は、 おやき女子によって継承されています。 それいけ! コナモン探検隊「47都道府県のコ