235/ 韓国みやげ第一弾
ハセヨ~ 韓国、よかたですよ~。 お土産第一弾は、コナモン、改め松茸です。すみません、松茸も大好きなんです・・・ 東大門近くの市場の特殊ルートのお店で買いました。10万ウォン(約1万2000円)でこの量は、お値打ちですよ […]
ハセヨ~ 韓国、よかたですよ~。 お土産第一弾は、コナモン、改め松茸です。すみません、松茸も大好きなんです・・・ 東大門近くの市場の特殊ルートのお店で買いました。10万ウォン(約1万2000円)でこの量は、お値打ちですよ […]
善光寺ストリートでの、信越放送ながのコナモンフェスティバルと、日本コナモン協会ながのツアーが近づいてきました。 その前振り、というわけでもないのですが、長野支部長美季ティさんから、おざんざが届きました。 同じコナモンでも
武ちゃんが、秋の麺促の写真を送ってくださったので、そのまま載せます~ 牛みすじのたたき \? 玄そば入り ざる中華 ¥700 ぶっかけ もちもちスダチおろしうどん ¥800 みそぶっかけ ゴーヤ細切うどん ¥800
吹田の人気店のモンブランを買いにいったのに、残念ながら売り切れだったので、栗のケーキにしました。 上にのってる栗は、さすがいい具合ですが、半割りなので、丸一個食べたかったで~す。 幼い頃、モンブランが蕎麦にみえて、栗好き
日曜日出かけた鳴門で、最初にたずねたお店が、阿部商店でした。 ここでは毎日、鳴門うどんに欠かせない、竹輪が作られているのです。 前の海で取れた魚から骨をとって、すり身にし、ひとつひとつ丁寧に、竹の棒に手でガマの穂のように
華麗なる1週間最終日は、私、徳島鳴門におりましたために、残念ながら関西を回ることができませんでしたが、関西麺類研究所の第57号研究員としまして、鳴門うどん、徳島の麺類のフィールドワークに勤しんでおりました。 詳細に付きま
てんまさんのご主人に、大阪府のコナモンセミナー講師のお願いでおじゃましました。 でもまずは食べなくちゃ。太刀魚の唐揚げ、づけマグロの天ぷら、揚げ蕎麦寿司・・・揚げ物大好きなんで・・・といただいて、〆は華麗なる1週間メニュ
日本コナモン協会の連の一つとして、本日、関西麺類研究所がスタート あすからは、華麗なる一週間が京阪神中心に、人気麺類店、60店舗で始まります。http://konamon.com/yokocho/nakama_ind.h
冬瓜があったので、あんかけにして、イカ団子を添えました。冷やし麺だらけの今年の夏もラストスパートにはいってますが、2006年素麺は、なんとこれがお初。意外なコナモンの盲点でした。
讃岐の乾麺を使った創作レシピ満載のリーフレットができあがってきました。 PAPUAさん、武ちゃん、讃岐のもかさんにご協力いただいた、会心の作です。乾麺をパスタ感覚で仕上げる、楽しいメニューがいっぱいです。 量販店の乾麺売
YES-fm末成由美のオコタコ Radioの収録では、華麗なる一週間がテーマでした。釜たけうどんの武ちゃんのアイデアで、釜たけうどんの麺に、由美カレーの取り合わせで、番組内で試食してもらいました。ランディーズの中川さんは
徳島の名麺堂の生うどんをゆがきました。 2玉あるので、1玉はおねぎとスダチ、ついてきた「うすいろ」というお醤油だけでいただきます。 もう一つは、インドのマドラスカレーパウダーとバター、ウスターソースを調味料に、ゴーヤとト
ケンショクの資料室で、戦時中や製粉機の資料をみせてもらったあと、ZAQ主催のプロジェクト、[もっと家]の記者発表があり、日本コナモン協会関西麺類研究所として、エントリーの内容をプレゼンしました。 この仕組みについては私自
たこ焼きミュージアムで近鉄ニュースの取材をしたあと、オタフクソースのキッチンでお好み焼きの試食。 お昼は「きじ」さんで、豚玉。夜は「ウーウーシャン」で生パスタから、ピザ、レアチーズケーキまで。 あすから浜松餃子なので、抑
徳島の名物オヤジ名麺堂の泉衛さんが、[鳴ちゅるの会]を立ち上げるということで、大阪うどんを食べながら打ち合わせをした。 多彩な泉さんだが、麺好きが高じてお店まで開店するだけあって、「てんま」の山ちゃん=主人とのだし談義に
大切なお客様とのもう1軒は、てんまさんで。 胡麻切りざるうどんは、つゆなしで食べてしまったほど、すっぴんがうまいんです。お客様、「宮坂もうなった」逸品です。 再度、きつねにも満足しつつ、宮坂が気になった鶏卵うどん。あんか
東京から大切なお客様がコナモンの打ち合わせのためにわざわざ来てくださる、ということで、どこにお連れしようか悩んだが、車の中で、テーマをうどんに絞り込んでくださったので、閉店間際のうさみ亭マツバヤさんへ。 きつね、あんかけ
いいホルモンが手にはいったので、暑いのをがまんして、鍋にしました。コチュジャンと塩、その他適当な調味料であっさり味。シマチョウの旨みがきいてます。 野菜は、ニラ、ネギ、タマネギ、モヤシ、キャベツに、ハンダマという、お初の
徳島の中野晃治さんが、新刊『鳴ちゅる』を送ってくださった。 サブタイトルは、鳴門のちゅるちゅるうどん探訪記。 タイトルのインパクトといい、ロゴのデザインといい、しかも帯には「鳴門のうどんは快感を食べてる」といい、ええ感じ
協会のホームページかリニューアルして2カ月、好評なのでさらに使いやすく、見やすくしようということで、ウェブデザイナーの大年さんと打ち合わせする。 協会のノリをよく理解してくださっていて、ありがとう! なんとオフィスが、宇