119/ 名麺堂店主来阪
徳島の名物オヤジ名麺堂の泉衛さんが、[鳴ちゅるの会]を立ち上げるということで、大阪うどんを食べながら打ち合わせをした。 多彩な泉さんだが、麺好きが高じてお店まで開店するだけあって、「てんま」の山ちゃん=主人とのだし談義に […]
徳島の名物オヤジ名麺堂の泉衛さんが、[鳴ちゅるの会]を立ち上げるということで、大阪うどんを食べながら打ち合わせをした。 多彩な泉さんだが、麺好きが高じてお店まで開店するだけあって、「てんま」の山ちゃん=主人とのだし談義に […]
大切なお客様とのもう1軒は、てんまさんで。 胡麻切りざるうどんは、つゆなしで食べてしまったほど、すっぴんがうまいんです。お客様、「宮坂もうなった」逸品です。 再度、きつねにも満足しつつ、宮坂が気になった鶏卵うどん。あんか
東京から大切なお客様がコナモンの打ち合わせのためにわざわざ来てくださる、ということで、どこにお連れしようか悩んだが、車の中で、テーマをうどんに絞り込んでくださったので、閉店間際のうさみ亭マツバヤさんへ。 きつね、あんかけ
いいホルモンが手にはいったので、暑いのをがまんして、鍋にしました。コチュジャンと塩、その他適当な調味料であっさり味。シマチョウの旨みがきいてます。 野菜は、ニラ、ネギ、タマネギ、モヤシ、キャベツに、ハンダマという、お初の
徳島の中野晃治さんが、新刊『鳴ちゅる』を送ってくださった。 サブタイトルは、鳴門のちゅるちゅるうどん探訪記。 タイトルのインパクトといい、ロゴのデザインといい、しかも帯には「鳴門のうどんは快感を食べてる」といい、ええ感じ
協会のホームページかリニューアルして2カ月、好評なのでさらに使いやすく、見やすくしようということで、ウェブデザイナーの大年さんと打ち合わせする。 協会のノリをよく理解してくださっていて、ありがとう! なんとオフィスが、宇
たこ焼きガイドブック、たこ焼きミュージアムの打ち合わせなど、充実した1日が今日は簡単におわらなかった。 夜7時からスタートした釜武うどんでのミーティングの議題は数も内容も濃かったが、難題もクリアでき、絶好調! 9時に終わ
雑誌の特集で大阪うどんの老舗、まつばやさんにおじゃました。三代目のご主人がすばらしく、楽しく、おいしく、感動の取材でした。先代愛用の道具、表の石臼の風格も迫力ありました。 ご主人のまえにあるのは、名物おじやうどんと、元祖
YES−fmの収録のあと、釜武うどんの武ちゃんに,我が家の無農薬ローリエを届けにいくと、麺哲さんがいらして、冷やしきつねを食べながら、いい話しをしてもらいました。 要するに中身が大切なんだということです! 気持ちが入らな
いただきもののキムチが酸っぱくなってきたので、豚キムチにして、うどんとあえました。 レンコンの食感もきいて、夏の元気なあえ麺です。
これまでうどんは、パスタマシーンで作っていたが、最近は自分でのばして、作ってます。 きょうはまず、釜玉を軽く食べてから、あとはつけ麺に。ネギがなかったので、ミョウガとピーマン、焼のりの薬味でしたが、旬のピーマンは意外に合
うっかりドッグフードがなくなってしまったので、うどんをあげました。もちろん素うどんです。 ひっぱりながら食べるのが、わんわん物語のレディみたいで、意外なかわいさでした。が、うちの犬はオスか。 種類は、キャバリア・キングチ
讃岐うどん御用達の粉、○香○特雀で、讃岐うどんを打った。 せっかくなので、旬のえんどう豆を入れて、すいとんもつくった。 塩味にして、ごま油を垂らすと、初めてのえんどう豆すいとん。
豆乳冷やし中華 トンとろチャーシュー麺 ふだんお世話になっている方に、今回美食倶楽部の木村先生をご紹介し、その流れで稲葉家の餃子を食べに行った。抑え目にたのんだので、もう少しいけるだろう、ということで龍馬亭の豆乳ラーメン
夕方からパプアさんたちと釜たけうどんで打ち合わせ。 夏の終わりを目指して楽しい企画が実現しそうです。 打ち合わせのあとは、香月さんにおじゃまして麺三昧。 ハーブカレーうどんはシナモンまでうまい
「麺の世界」編集長の奥山さんのご紹介で、筑後川フェスティバルのイベント[まるごとコナモン交流会]におじゃまするため、久留米で下車。迎えてくださったのは大川女性ネットワーク事務局の古賀寿子さん。夕食にラーメンの出前をた
最近パスタ感覚で乾麺のうどんを愛用してます。 今日はカレーうどん、私は昔ながらのカレーうどんが好きで、鉢の半分はおだし、上にカレーをのせるタイプです。 こめ油で焼いた白ネギもバッチリでした。