お好み焼の価値∞@オタフクソース展示会
今年の大阪のオタフクソース展示会。 Netflixの私の出演を見てくださった、ロンドンのおかんさんから電話がありましたので、 こちらに来ていただきました。 おかんさんへは、2012年に、地下鉄の終点、ブリクストンに降りて […]
今年の大阪のオタフクソース展示会。 Netflixの私の出演を見てくださった、ロンドンのおかんさんから電話がありましたので、 こちらに来ていただきました。 おかんさんへは、2012年に、地下鉄の終点、ブリクストンに降りて […]
深夜に一人で出かけました。 このあたり、平和大橋近くの大手町も、お好み焼き屋さんが並んで、どこに入ろうか迷います。 31年目という「はぜや」のご主人、焼き時間も早くてびっくりです。 うどんにしたら、なんと細いタイプ。 ジ
広島駅の北側が開発されて2年余り、すごくいい感じに街づくりされています。 また駅そばには、ぶちうま通りができて、「ちゃん」がつくお好み焼きの名店が4店並び、どこも行列。 某メディアの撮影のため、前日入りしたので、とりあえ
やまけんさんに会長熊谷がインタビューされました。 めっせ熊東京駅店で、道頓堀やきそばを食べながら、36年間のコナモン研究をお話し、 楽しいページにまとめていただきました。
唐揚バイブルのための対談がありました。 ラーメン店のサイドメニューである、からあげをテーマに、麺屋テイガクの知見社長と日本唐揚協会の八木専務理事が おもしろトークを展開されました。 製麵の工場内部も見学させていただき、ラ
千房の中井社長、GWの長蛇の行列整理もされていましたが、昨年末の社長就任パーティから ますますリーダーとしてスマートに取り組みをされています。 世界への展開も、本当に楽しみです!
昭和30年代生まれの大阪人なら、家庭で鯨を好んで食べた人も多いと思います。 うちの祖父も鯨好きで、よく大黒さんのおばけの味噌汁を、我が家でも祖母に作らせていました。 おばけの定番、酢味噌和えは夏の前菜でしたし、鯨のベーコ
ハリハリ鍋といえば、今ではあちこちにありますが 大阪の食文化発祥のハリハリは、鯨なんです。 その名店が明日、閉じようとしています。 今日はくれおーるさんの予約に飛び入りで、 素晴らしいだし文化、鯨の味わいと水菜の食感を存
松屋銀座で開催されてたカレーイベントにおじゃましました。 カレースープなど3食ほど、前菜的に食べて待ちます。 10年前、インドの贅沢ツアーでご一緒させてもらった、カレー番長、ナイルさん、シャンカールさんたちがトークに出て
先日のコナモンの日前日イベントは、おかげさまで、大盛況で終えることができました。 各社、各店、各団体のみなさまに感謝いたします。 たこやきレインボーさんのファンの方が、設営前から場所取りをされていて、 リハーサルから、本
平成を振り返り、印象にのこったお店のひとつがこちらです。 実はコナモンは〆のにゅうめんだけですが、こちらのお店のスタイルに大きく共感しているからです。 食材を大切にする、お客さんを大事にする、スタッフを育成する、お店の由
月の桂の岸田さんからのご連絡で、立ち寄りました。 お酒もついでくださる人のキャラが味を大きく左右するものです。 カタシモワイナリーの高井社長も、たこシャンを販売されていて 桜の季節のほろ酔い企画、楽しいです。
日本コナモン協会を設立してから、16年、もうすぐ17年目にはいります。 当時、日経論説委員の野瀬さんが、うまい屋で熊谷の取材をしてくださり、 文化の欄にまとめてくださいました。 2003年8月14日木曜日付け、 ひと昔以
NKCレーダーに掲載されました。
新宿の鳥茂さん、3回目は一人だったので、常連席のカウンターに通されました。 焼く手元がみえるように、料理教室のような鏡がついてる真ん前です。 社長は、この店のすべてを把握しながら、手元も止めず、目は店内を見通し、店員たち
立命館大学食マネジメント学部の一日の行事を終えて、 22時過ぎから、食学会のお勉強タイムが始まります。 カモシカさんの関恵さんが、発酵のお話をしてくださいました。 群馬の糀屋さんの麹漬けをしてるので、たいへん興味深いひと
ベターホーム料理教室55周年祭りのご協力で、 きじさんの豚玉セミナーを開かせていただきました。 お客さんの関心の高さ、満足が有難いです。
柴田書店「専門料理」の「やまけんが聞く!」の取材を受けました。 めっちゃ楽しかったのでどんな記事になるか楽しみです。
海外の知人から、見ましたよと言われて、オンエアされたことを知りました。 ボーダレス、ワールドワイド、グローバリゼーション&グローカルワンダフル・・ なんだか適当英語のままですが、気持ちとおいしさだけはしっかり伝え
お店の割り箸って大事・・と思うこのごろ、バードランドさんの割り箸の細さ、持ちやすさがよくて、持って帰ろうとおもったら、和田さんが新しいのどうぞ・・とくださったのを大事につかっています。 どこにでも売ってるものらしいですが