Let’s ウクレレーション!
コナモン大使 近藤利樹さんの新作です。 親子、家族で楽しめる構成、音色が素晴らしくて、泣けてきます!
コナモン大使 近藤利樹さんの新作です。 親子、家族で楽しめる構成、音色が素晴らしくて、泣けてきます!
コナモン大使、近藤利樹くんの小学校卒業記念、初の単独ライブが渋谷でありました。 小学校とは思えない技が、さらに進化していて、お客さんも大盛り上がり。 声がわりしてたのが、なんだかショックでした。 今回は会えましたが、ジャ
大阪湾の鮑、穴子など、産みの幸や牛もキャベツも、大阪産(もん)尽くし。 亀の手、ガッチョの唐揚、四ツ橋駅の真上なのも嬉しいです。
熊本検定に出てくるほど、熊本市民に愛されるお好み焼き屋さんです。 63年、京都でパン屋さんをされてた初代が、熊本に移り、自分焼きのお店がはじまりました。 店内は広く、いつの時間帯も学生さんから、年配の方まで、楽しそうに焼
幸運にも今回は、熊本の名店ばかりにおじゃますることができました。 琥珀色のコーヒー一品だけで35年休まず続けてこられたご主人のお店にもおじゃますることができました。 昨日通りかかったときは、満席だったので遠慮したんですが
熊本はおしゃれな町、であることは20年以上前、太平燕を盛り上げるお手伝いをしたころから感じてはいたんですが、今回はしっかり確信しました。 熊本城のそばのアーケード街の端、屋根がないストリートなので、シャワー通りと呼ばれて
ライス焼き。 お好み焼きにご飯を入れたことはありますが、さてどんな感じなんでしょう。 ドキドキしながら開店直後たずねてみると、にこやかに迎えてくれた2代目社長。 彼が1,2歳ぐらいのときに、お店ができて、「たこ坊」と声を
熊本ちょぼ焼きを始めた福田康守さんのお店の最後の日が動画にありました。 優しそうなご主人と奥さん、惜しむ声のなか、2006年(おそらくなんですが)お店は閉店となりました。 名店の閉業は寂しいことですが、この味を知る常連の
ありがたい一杯を久しぶりに頂戴しました! 今日は海老餅トッピングです。
今回の一番の目的、ちょぼ焼き専門店へ。 大きく生地をひいて、けずりぶし、たくあん、天かす・・が基本とのこと。 福田さんという方が、昔はじめたそうで、それが好きだった店主は その味、つくり方を思い出しながら、こちらで10年
小倉駅界隈もコナモン文化ゆかりのお店がいっぱいです。 大好きな「いしん」さんのまえに 八幡ぎょうざの師匠のお店で蛸半夏生のお話しをしたら、デザイナーの先生からお手製の赤のコサージュを頂戴しました。 黒のインナーも買えて、
道頓堀やきそばのお問い合わせがあったので 立ち寄らせて頂きました。 すると、最低5人のこの業界のキーマンが 共通の知人であることがわかりすごいご縁を感じた次第です。 ほほ肉のスジポン、曽根新田の大ぶり牡蠣も最高で 焼き方
「でん」特製、だしツッコミ!道頓堀やきそば@日台感謝祭2019 日台感謝祭で、お好み焼でんの田中社長と亮くんが道頓堀やきそばを焼きまくります。 キユーピーだしマヨも、自由にトッピングできますよ~! 人気店主らが開発したツ
撮影のあと、東京事務所長と高田馬場の蔵之介さんへ。 イチローズという珍しいスコッチや、日本酒もおいしくて、〆さば、自家製さつま揚げ、とろたくと一緒にいただきました。 しめは、きつねうどん、牡蠣うどん。 香りも、おだしも最
木場のてるちゃんへ。 78歳の女将、イタリー製のヒョウ柄が似合う、てるちゃんに元気をもらいにいくんです。 コテコテの大阪のおばちゃん、てるちゃんのどて焼、ねぎ焼、たこ焼は最高です。 もちろん道頓堀やきそばも絶品です。
大西さんからご案内いただいたので、協会のメルマガでもご案内させてもらって、拝見しました。 エンディングロールには、平井直人さんのお名前も! 村田さんの言葉も名言でした。 実は、昨年のNY行きの前日にお会いした時、 行き
向島5丁目界隈を歩いていると、入りたいお店がいっぱいで困ります。 たまたまのぞいたこちらは、84歳のご主人が17歳から入って、変わらず味で営業されてるんです。 お嬢さんが優しく見守る中、まだまだ現役のご主人のお仕事。 も
本当に久々に、バードランドへうかがいました。 上品なわさび焼き、皮、レバー、手羽・・どれも備長炭の加減が素晴らしいです。 生きくらげ、銀杏、きゅうり、トマトサラダ、お新香にいたるまで、野菜遣いもたまりません。 和田さんと
先日、文化功労賞を受賞された村田さんのお祝の会がありました。 発起人として熊谷も出席させていただき、発起人代表の二之湯さんのスピーチを聞きながら、 2年前の文化芸術基本法改正のことを思い出しました。 文化芸術基本法(平成
昨年から大好きなお店の工房におじゃましました。 シェフパティシエはシャイな方なので、多くは語りませんが、その硬派な感じ、信頼できます。 パータフォンセという、タルト生地をベースに独特の食感を出すための丁寧な工程を いちど