高岡陞さんのお別れ会
人形町今半の高岡陞さんのお別れ会がありました。 立派な遺影のまえに献花したあと、隣の宴会場へ。 そこらにすき焼きとしゃぶしゃぶとスチュウ・・・夢のような牛肉ワールドです。 息子さん二人の温かいお話や、陞さんのお仕事をまと […]
人形町今半の高岡陞さんのお別れ会がありました。 立派な遺影のまえに献花したあと、隣の宴会場へ。 そこらにすき焼きとしゃぶしゃぶとスチュウ・・・夢のような牛肉ワールドです。 息子さん二人の温かいお話や、陞さんのお仕事をまと […]
12月6日放送の朝日放送「キャスト」ニシュランツアーズで、 フォトジェニックなおうどん巡り。 西代さんの鋭い食レポと、尾木ママの天然キュートなそのままのリアクションに爆笑の連続! 大好きなお二人のお供をさせていただいて、
九份からホウトンへ移動して、麺屋さんにはいりました。 かき氷も各種おいてあり、麺と氷のどぎゃんさんの台湾版ではないですか。 実はここの猫耳麺、というのが気になったんですが、見た目も食感もスープの味わいも、まるで日本のすい
とっとりバーガーフェスタは2日間開催されますが、1日目の夜は審査員の皆さんと深夜まで、懇談です。 今回は地元のワイナリーのヌーボーと、板わかめ、ホタルイカの一夜干し。 実行委員長の柄木さんは、プロのカメラマンなので、最近
カキオコのシーズンにはいったので、10年ぶりくらいにたずねました。 1時間に一本、在来線の次の列車までに回りたいところですが、タクシーも2台しかない町ですので、(6時過ぎると1台) 運転手さんが、駅に近いお店の方がいいの
朝日放送キャスト、ニシュランツアーズがオンエアされました。 近江八幡での狂言のお稽古を中断して、見ていましたが、自分でもあきれるくらいアホなVで、西代さんにいじられっぱなし。 でも今年のロケのなかでは、ベスト3に入る楽し
大阪が誇るモノづくりの町、生野区。 その筆頭ともいえる、吉村社長を訪ねました。 お互い、しゃべりだすと止まらないんですが、今日もいいお話がうかがえました。 ありがとうございました。
副会長おすすめの岡町、土手嘉さんへ。 メニューもいっぱいで悩みます。 しっぽくとバッテラにしましたが、どの組み合わせも味わってみたいものです。 9代目が接客してくださったんですが、ぜひまた近いうちに!
文化の日に放送された、テレビ大阪の番組には、協会も情報提供させていただき、 いい感じにまとまっていました。 老舗4店の店主のコメントが、的を射て最高です!
何年ぶりの嵐山でしょう。 近いとなかなか出かけないものですね。 天龍寺の塔頭で、座禅にうかがいました。 そのあと、外国人だらけの竹林散歩をし、渡月橋を見渡せる絶景の茶店で 3時間ほど過ごしました。 にしんそばのにしんをあ
久々に北千住へ。駅の広告には、マタドールさんはじめ人気ラーメン店が。 気になる街中をぬけて路地の地ビール専門店へ。 いろんなフレーバーのビールとそれにぴったりのお料理がたまりません!
9月号のあまから手帖の取材で、門上理事のとん平焼きを頂くことができました。 ヘタウマなとん平焼き。ひっくり返しが微妙でしたが、さすが、これはこれで美味しかったです。 しかも焼くお姿が、最高に素敵でした!
豚のレバーからはじまり、一頭で10㎝くらいしかとれない小腸や、タン、コメカミなど、どれも絶妙な焼き加減です。 お刺身は、彩り、歯ごたえがたまりません。 後半は、松茸と牛すきにヘベスを絞り、泣けそうな牛にぎり
知る人ぞ知る、木場のてるちゃん。 天王寺から、息子さんのおられる東京に引っ越して10年、 地元で愛されるお店を切り盛りされています。 会うたびに若返っておられるのでびっくりですが、喜寿だそうで、 楽しくてしょうがない毎日
明治時代、どんどん焼きの絵を表してくれた、大森の貝塚発見のE・S・モース博士。そのゆかりの地は海苔の問屋さんも多く、風情が残っています。そこで見つけたたこ焼き屋さん。若い夫婦が仲良く営業中。試行錯誤の毎日だそうですが、応
某大手のアメリカメディアによる、日本の食文化撮影に協力しました。 偶然にも、同時通訳の方は、私の恩師のお嬢さんで、最高に密度の濃い撮影となりました。 詳細は、来春の完成を待ちたいと思います。
コナモン協会を支えてくれている父の米寿の会がありました。 もともとお好み焼きが大好きな人ですので、いまでも元気いっぱいはありがたいこと。 近江八幡の宮前さんは、蛸の子もだしてくださり、器や鮎の川のぼりなど、趣向を
15年前の設立当初は活発に活動していた女子部なんですが、部長が忙しくなったこともあり、休止状態でした。 今回、若手のみなさんが女子部の実行部隊となって、再始動です。 おいしいピッツァで、盛り上がりました。 どうぞ、お楽し
内子名物の筆頭、和ろうそくの大森さんへ。 昨晩、セッションしたときの雰囲気とはうってかわって、七代目は六代目とともに朝からお店に出ていました。 絹とイグサで燈心も手作り、一本一本ハゼの蜜蝋を丁寧にかけながらの和ろうそくは
愛媛県内子町の内子晴れさんにおじゃましました。 最近、内子とはいろんなご縁があります。 古民家を使っての、すてきな空間で、お酒にあうお惣菜が次々と出てきました。 オーナーの大ちゃん、ありがとうございました。