道頓堀やきそばで、反省会
協会メンバーで、上半期の反省会です。 今年は15周年記念発表会はじめ、大切な行事がたくさんありました。 来年に向けて、どんな準備が必要か、いろいろ話し合いました。 しめの道頓堀やきそば、お肉満載で美味しかったです!
協会メンバーで、上半期の反省会です。 今年は15周年記念発表会はじめ、大切な行事がたくさんありました。 来年に向けて、どんな準備が必要か、いろいろ話し合いました。 しめの道頓堀やきそば、お肉満載で美味しかったです!
今回のおやきめぐりをコーディネートしてくださったのは、 信州おやき協議会の小出陽子さん。 小出さんのキャラも本当に楽しくて、しかも、ジャカルタに住んで、クーデターも体験されたという やはり、タダモノじゃなかったですね
善光寺そばのおすすめ店、ベテラン女子のみなさんが早朝から手作りされるこちらのおやきは ゆでた大根で味噌をはさんだ辛大根おやきや、ポテトおやきなど、おふくろのお惣菜感覚満載。 ポテトサラダのおやきなんて、意外と斬新で、ベテ
おやきの取材で、善光寺へ。 こちらは、2007年からの「ながのコナモンフェスティバル」で毎年おじゃました町でもあります。 長野支部長の市川美季さん主催のさまざまなイベントや、協会メンバーたちの合宿など、思い出もたくさん。
JTBのコナモンチケットでお世話になってる、梅田のきじさんへ。 三代目店主とのお話もはずみます。 メニューをお任せにすると、たこのミックスに。 大葉を背景にいろんな味が出てきて、ミックスもええなぁと。 焼き手のキャラは、
三代目コナモン大使 近藤君の人気急上昇! スッキリ、めざましテレビ、ライブなど、いろんな方から出てたよって、連絡が入ります。 またコナモン大使がきっかけで、日本メンズフラダンス協会でも起用されることになり、まさにひっぱり
善光寺近くの老舗のおやき屋さんへ。 三代目女将さんに、丸なすのおやきの作り方や、 仕込み味噌のことなどたくさん教えて頂きました。 おススメの切り干し大根のおやき、ズッキーニのおやきなど どれも絶品です!
福島区の創作料理の老舗におじゃましました。 冒頭のいかのおろしマヨネーズから、タコの香味ソテー、春巻き、からあげ、餃子、ビーフン、フーヨーハイ、台湾カキオコ・・ どれも定番のメニューのから一ひねりされてて、驚きがあります
ストリートフードの楽しさは、アジアの醍醐味の大きな部分ですが、時代の流れとともに、お店がモールの中にはいっていく寂しさもあります。 でもやっぱり見つけました。これぞホンマモンの屋台、カケリマ。 カケリマとは、車つきの簡単
Alvinさんのご好意で、たこパのあとは、モールにある彼のもう一軒のお店へ。 数日前に知り合ったというのに、すっかりファミリーです。 ここでは、好きなおかずをお皿にのせて、会計してもらうスタイルで、ご飯、スープもついてく
今回もいつもながら、たこパを開催するというミッションがありました。 こんなにたこ焼き人気の国ならば、盛大に開いてみるのもいいかなと思いつき、初日出かけたレストランにかけあってみたのです。残念ながらオーナーは不在、でも手紙
大使館の中村公使、国際交流基金の塚本所長、ジョグジャカルタ特別州政府観光局黒田さんと記念撮影後、 屋台を回りました。 讃岐出身の皆さんの屋台での、釜玉もおいしかったですし、インドネシアにはだしの意識が希薄なので、日
ホテルの隣のレストランへ。 ここは、マナド料理のレストラン。 バナナの天ぷらにはじまり、鶏の甘醤油煮、ミーゴレン、イカの墨ガーリック。 黒米との相性もいいです。 オーナーが、デザートを次々だしてくださるので、ありがた
最近、近藤さんにお目にかかることが多く、鮑の旬、ということで、初あわび天です! 食後、50年来つかってきたというバイオレットについて、素材を最大限に生かす粉だね、とおっしゃいます。 粉と、水、卵の衣を、最高の食材にまとわ
香川の老舗、熊岡菓子店のカタパンの硬さは、粉のうま味の凝縮でもあり、ファンが多いのがよくわかります。 なかでも、軍用パンとしてつくられていた角パンは、キング オブ ビスケットというか、日本の職人技を感じさせます。
先日、明石のてんしんさんの50周年パーティがありました。 創業者の古志利明さんを30年前に取材、最初の著書にもたくさんページをさいています。 そのお孫さんたちが、あかし玉子焼ひろめ隊をスタート、大活躍され、嬉しいことです
先日の産経新聞にとりあげていただきました。 蛸のお洋服は、イタリーのデザイナーのもので、出番ができてよかったです!
福山では、66年という老舗に出会いました。 やはり店構えからして風格あり。 店内のレイアウトも最高の雰囲気です。 焼きそばを頼んでみると、かまぼこ、ちくわ、もやし、豚、粗みじんのキャベツがはいります。 お好み焼きをた
三原駅裏すぐのところにある喫茶、お好み焼きのお店をのぞきました。 鶏モツ入りの「三原焼」、たこ入り「びんご焼」など とってもややこしいんですが、時流にあわせて少しずつ変化させながら 各店盛り上げているようです。 店主の中
ロケーションといい、看板女将といい、味も雰囲気もエピソードも 愛するお店の10店には入るであろうお好み焼き店にうかがうことができました。 肉玉そば、とんぺい焼きもお願いして、 お話もはずみ、2時間いてしまいました。 楽し