多幸で、米寿のお祝い

   

コナモン協会を支えてくれている父の米寿の会がありました。

もともとお好み焼きが大好きな人ですので、いまでも元気いっぱいはありがたいこと。

近江八幡の宮前さんは、蛸の子もだしてくださり、器や鮎の川のぼりなど、趣向を凝らしてくださいました。

多幸=たこ、蛸の衣裳で、記念すべき一日を過ごすことができました。

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