48時間の軍鶏鍋@銀座
48時間、鹿児島県姶良の軍鶏だけを煮込んだスープで頂くお鍋。 醤油も何もかも手作りのまさにクレイジーな店主は、 大阪生まれと聞いて嬉しくなりました。 普通の鳥なら8時間が限度だそうですが、 この軍鶏は48時間まで可能で、 […]
48時間、鹿児島県姶良の軍鶏だけを煮込んだスープで頂くお鍋。 醤油も何もかも手作りのまさにクレイジーな店主は、 大阪生まれと聞いて嬉しくなりました。 普通の鳥なら8時間が限度だそうですが、 この軍鶏は48時間まで可能で、 […]
満月さんは、今のご主人のお母様が手打ちうどんの製麺をされていたとことで 太さ、食感、香り・・村山うどんの歴史を背負ってるような雰囲気です。 天ぷらや、ちく天、メンチカツも最高で、村山の人たちは幸せですね。
十和田バラ焼きゼミナールの畑中校長のご子息が、陸上の青森県代表で長居スタジアムに来られたので、 近くのこてぶきさんにご案内しました。 顧問の先生、ご子息も大阪は初めてで、暑さへのコンディション調整に数日かけるということで
朝日新聞からインタビューを受け、資料提供しました。 また、インスタ映えお好み焼をめっせ熊さんで撮影させていただきました。 開高健『新しい天体』、再読のグッドタイミング。 昭和、平成のグルメブームを今一度見直す時期にきてい
インバウンドでも人気のお好み焼、その魅力について、紹介させていただきました。
お世話になってる銀座の近藤さんへ。 今回は、ウニとキス、ピーマン、とうもろこしが、泣けるほどおいしく、あっという間の2時間が過ぎてしまいました。 近藤さんの手際を見ながらの天ぷら三昧。 ありがたいひと時です。
小倉から電車で10分ぐらいの下曽根にあるTEKOJIMANさんへ。 家族連れでにぎわう店内は、お好み焼大大大好き夫婦のステキな空間で、店長の気合のこもった焼き方に見とれます。 九州のお好み焼文化は、関西もびっくりの奥
道を歩きながら、暖簾の雰囲気で気合の入り方をかんじるお店ってあるものですね。 迫力のごぼう天が、目をむきますが、ちょい細めのしなやかな麺は、粉にまみれて一徹に生きる師匠の言葉のとおり、 めちゃくちゃうまいです。 2代目さ
福岡に移動、あいぱくにおじゃましました。 アイスマン福留さんとも久しぶりで、嬉しいです。 どこも凄い行列。 ハーゲンダッツオリジナルのハニーローストピーナツトッピングが効いたアイスを頂きました。
からあげメンバー御用達の一口餃子のお店です。 ママも気さくな人で、奥ではマスターたちは、丁寧に皮をのばして包んでいます。 直径6㎝ぐらい、久留米の次に小さいかも・・
史跡料亭花月さんへ。 坂本龍馬の刀傷のあるおそくても元禄時代からはあったという長崎の歴史を刻む空間で、卓袱料理をいただきます。 おひれ、というお吸い物をいただいてからの乾杯、〆のお汁粉まで、お店の方のお話も楽しいですね。
ご夫婦で穏やかに営業されてる、33年目になる名店にであいました。 もともと長岡京にあり、東京など遠方に持ち帰る人が多かったので、 さましたから、時間がたってもおいしい今川焼にしたんだそうです。 季節ごとのフルーツの今川焼
打ち上げに、日本アクセスの社長、副社長さん、道頓堀やきそば部長さんらとおかるへ! 道頓堀やきそばはと明石焼きは二人前ずつですが、おかるのお好み焼きメニューを制覇した私たちなのでした。 おいしい、おいしいと皆さん、喜んでく
美容室で、初代コナモン大使の記事を発見、同じ雑誌に、アイスマンさんも発見。 関係者の活躍は、テンションあがります。
1月以来の、富士宮浅間大社前、お宮横丁での富士宮やきそばです。 月光仮面ならぬ、激香夏麺。 渡邉会長ならではのネーミングですが、辛いだけでなくおいしさも負けていません。 ぜひ、基本の味と食べ比べしてほしい逸品です! 会長
夕方になると、女子高生たちもやってきて、会場は唐揚げ一色に。 グラチャンのもり山さんのお気遣いも有難いです。 唐揚げの香りが駅に立ち込めてるなんて、鹿児島中央駅、サイコー!!
大阪産の海の幸、山の幸のお店で、焼き蛸が登場しました。 オレンジ色がびっくりの貝はおめでたいときに食べるそうです。 お酒がすすみます!
行きたくて、なかなか行けなかったお店です。 11月で30年、当初からこの麺。 細めで、程よい食感、2000軒あるなかでも、数軒しかこれを使ってないそうですよ。 ファンが多いのは、女将さんの愛されキャラでしょうね。 昼休み