ミクスチュアな沖縄の食文化
今回は沖縄在住、同級生のムロ先生の案内で、ディープな沖縄本島の日常フードをリサーチすることができました。 歴史に翻弄された言語、食文化、気候風土・・アジアであり、ニッポンであり、アメリカも不可欠の沖縄ならでのミックスの多 […]
今回は沖縄在住、同級生のムロ先生の案内で、ディープな沖縄本島の日常フードをリサーチすることができました。 歴史に翻弄された言語、食文化、気候風土・・アジアであり、ニッポンであり、アメリカも不可欠の沖縄ならでのミックスの多 […]
スパイスカレーにハマっているという女子部の皆さんと、チャパティパーティをしました。 じゃがいものサブジ、ナスやカボチャのパコラ、カブのアチャールなど、どれも大好評。 のばすのも皆さん上手で、大変盛り上がりました。
ピザが世界の定番になっているのは、やはりチーズの存在が大きいと思うのですが、 ケサディージャもチーズが決め手、ピーマンの千切りとの相性も納得です!
コナモン女子部メンバーが、ウガンダの知人から聞いた ウガンダのトラディショナルコナモンはチキン入りのウガロール! いつか、食べにでかけられるんでしょうか。
気の利いたカフェめぐり、楽しいです。 スコーンとクロテッドクリーム、カプチーノからブリトーまで、街歩きの楽しさを改めて痛感しています。 す
散歩の途中、コチンニヴァースという屋号にひかれて入りました。 ムンバイよりもさらに南、コチンは南インドの都市で、海や運河が楽しいところです。 ライタ、パラタ、ハルワにいたるまで、南インドで食べている気分です。 きいてみ
18回目のコナモンの日、VS嵐のオープニングトークで、たこ焼、麺類からトルティーヤ・・・コナモンの定義を紹介して頂きました! #japankonamonassociation #konamon #麺ジャーズ #おうちコナ
タイ、バンコクのコナモン事情、嬉しいことに、たこ焼きも進化してます! https://www.nisshin.com/entertainment/konamon/scoop/vol1.html
いよいよ、タコスもきていますね。 野菜たっぷり、アボカドのワカモレを使うところも今的です。 トルティーヤだけを食べてももう一つなんですが、 具材を巻く道具と考えると、いい仕事しています。 手巻きのテーマとしても今後注目必
京橋の南米風レストランの最初にでてきたのは、タコス。 これはTEXMEXで、小麦粉タイプですが、このまま食べてもぜんぜんおいしくないのに、サラダやチリコンカン、ワカモレを巻くとおいしくなるのがびっくりです。
松屋銀座で開催されてたカレーイベントにおじゃましました。 カレースープなど3食ほど、前菜的に食べて待ちます。 10年前、インドの贅沢ツアーでご一緒させてもらった、カレー番長、ナイルさん、シャンカールさんたちがトークに出て
NKCレーダーに掲載されました。
ややこしい!!タコス、トルティーヤ、トトポス、ナチョスの違い メキシコへの思いが高まる中、USAの知人から、現地情報がきました。 こんな多きな生地とは。それもトウモロコシ100%らしいので、 どんなおいしさか、確認しない
こなこな日和の取材以来、おじゃまさせてもらうインドのコナモンワールドです。 1人だったので、ドーサのハーフにしましたが、見た目のインパクトは・・ 豆粉と米粉のハーモニー、香ばしさがたまりません。 ラッサムとラッシーで、胃
ある番組審議会で、テーマになったなかに登場されてたお店におじゃましました。 なんともウラナンバという言葉を言い出した人が店主さんのようです。 店長の土居さんが歓迎してくださり、生地にポテサラとチーズをいれて焼く、パイネと
外苑前の気軽なネパール料理店へ。 土鍋のトムヤムクンやロティパラタなど、ボリュームたっぷり。 モモやモーケンも頼みたかったんですが、人形町でトンカツを食べたあとだったので、そこまでたどり着けませんでした。
九龍半島のチムサーチョイ駅そばの重慶飯店は、 昔、悪の巣窟だったそうですが、今はインド系のお店が並び 一人でも歩けなくはない雰囲気です。 驚いたのは、ロティやパラタやサモサ、惣菜、お菓子が並ぶ中にピザがあること。 40年
私が世の中で一番好きかもしれない、生煎包。 上海で最高の生煎包に出会ってから、その看板を見るたびに、あちこちでいただいてきました。 今回は蒸し器タイプ。これはお初です。まるで豚まんですが、なかのジューシーさが生煎包らしく