幸せランチ
幸せランチの記事で、道頓堀やきそばを紹介しました。 ほんとにいつ食べてもおいしいので、未食の方にはぜひ! http://dotonbori-yakisoba.konamon.com/
幸せランチの記事で、道頓堀やきそばを紹介しました。 ほんとにいつ食べてもおいしいので、未食の方にはぜひ! http://dotonbori-yakisoba.konamon.com/
ある番組審議会で、テーマになったなかに登場されてたお店におじゃましました。 なんともウラナンバという言葉を言い出した人が店主さんのようです。 店長の土居さんが歓迎してくださり、生地にポテサラとチーズをいれて焼く、パイネと
道頓堀やきそばの動画撮影に立ち会いました。 福太郎社長も、いつも以上に冴えわたる絶好調で、カメラの方も大喜びでした。 撮影後の冷めたのをいただきましたが、やっぱり美味しいです!!
60年前、ロシアの抑留からもどったお父さんが考案し、味付けはお母さんが考えたと語る2代目女将の焼く、元祖とん平焼き。 生地の使い方が最高です! ソース、ケチャップ、からし、マヨ、 絶妙なバランス、豚をここまで高めた鉄板コ
大牟田の高専だごは、10年前に久留米のイベントで食べたことはありましたが、 お店訪問は初めてです。 お店には虹がかかり、中は、コナモン好きな人たちが、巨大な混ぜ焼きを焼いていました。 おかるさんと同じマヨ、偶然ですがメニ
玉名市の名物コナモン、バター焼き。 昔されてたメニューをこちらの店主が引き継いでいるそうです。 バターの風味と、天かす、たくあん、醤油。 シンプルですが、おやつとしては秀逸!
55周年を記念して、ベターホームさんのお祭りが3/31に予定されています。 そのなかで、コナモンアカデミーから「きじ」王道の豚玉を 「きじ」の社長に伝授していただきます。 いまでは世界の人が行列するきじさんの定番お好み焼
熊本を離れがたく思っていたので、カメラの方ともう一軒回ることになりました。 昭和19年生まれの店主が35歳から始めて、41年、メニューもお好み焼き、ちゃんぽん、ちょぼ焼きとあり、おススメのニンニクちょぼ焼きとちゃんぽんに
熊本市平成駅です。隣には昭和タクシーの看板も。 この周囲のコナモンを訪ねた旅は、かなり充実していましたが、そろそろおわりが近づいてきました。 しめくくりとして、熊本県民テレビさんが同行してくださり、平成駅から、福田さんの
熊本検定に出てくるほど、熊本市民に愛されるお好み焼き屋さんです。 63年、京都でパン屋さんをされてた初代が、熊本に移り、自分焼きのお店がはじまりました。 店内は広く、いつの時間帯も学生さんから、年配の方まで、楽しそうに焼
藤崎宮前から熊電に乗って、三ツ石をめざします。 ちょぼ焼きのお店があるというので、畑の道を抜けてたどりつきました。 こちらは、広島流のお好み焼きをちょぼ焼きと呼んでるようです。 粉(ダゴ)を鉄板に流して焼くものは、ちょぼ
ライス焼き。 お好み焼きにご飯を入れたことはありますが、さてどんな感じなんでしょう。 ドキドキしながら開店直後たずねてみると、にこやかに迎えてくれた2代目社長。 彼が1,2歳ぐらいのときに、お店ができて、「たこ坊」と声を
熊本市の平成駅の周囲、半径10キロ圏内は、コナモン天国ともいえるほど 鉄板系、麺類系、いろんなコナモン屋さんがあって、食べても食べても取材がおわりません。 焼きそば、お好み焼、ちょぼ焼、えび焼、たこ焼、餃子、ラーメンから
熊本ちょぼ焼きを始めた福田康守さんのお店の最後の日が動画にありました。 優しそうなご主人と奥さん、惜しむ声のなか、2006年(おそらくなんですが)お店は閉店となりました。 名店の閉業は寂しいことですが、この味を知る常連の
なにわ、という屋号の由来をきいてみたら、奥さんが八尾出身とのこと。 まぜ焼きのお好み焼き、焼きうどん、焼きそば定食も人気だそうです。 地元の常連さんたちが、お昼のひとときを過ごして35年、優しいご夫婦のお店です。
熊本名物探訪の旅、こちらのちょぼ焼きでさらに盛り上がります。 田崎市場にある末広さんでは、クレープの道具をつかって 生地がのばされていました。 けずり節、たくあん、天かすに、肉、野菜、麺、玉子 だけでなく、えび、イカ・・
今回の一番の目的、ちょぼ焼き専門店へ。 大きく生地をひいて、けずりぶし、たくあん、天かす・・が基本とのこと。 福田さんという方が、昔はじめたそうで、それが好きだった店主は その味、つくり方を思い出しながら、こちらで10年
熊本は、太平燕を広めるご協力の時依頼、本当に久しぶりです。 地震の心配もまだまだありますが、市内はとりあえず平静をとりもどしていました。 タクシーの運転手さんは、一番に馬肉、二番目にラーメンをあげましたが、 馬肉の精肉店
小倉駅界隈もコナモン文化ゆかりのお店がいっぱいです。 大好きな「いしん」さんのまえに 八幡ぎょうざの師匠のお店で蛸半夏生のお話しをしたら、デザイナーの先生からお手製の赤のコサージュを頂戴しました。 黒のインナーも買えて、
道頓堀やきそばのお問い合わせがあったので 立ち寄らせて頂きました。 すると、最低5人のこの業界のキーマンが 共通の知人であることがわかりすごいご縁を感じた次第です。 ほほ肉のスジポン、曽根新田の大ぶり牡蠣も最高で 焼き方