イタリア野菜
イタリア野菜の種を植えてみました。 芽が出るといいのですが・・
協会相談役の松島先生のインスタグラムです。 こういう食文化こそ、これからの課題でもあり、楽しみでもあります!
先日偶然であったお店のご紹介です。 一品一品の熱意が見事な仕掛けと仕上がりで、22品ほどとんでもなく堪能しました。 〆の玉ならぬ、玉サンドスタート、宍道湖のしじみ汁、コチ、アジ、紫ウニ、バフンウニ、コハダの親子、車海老、
代替食材が一つのトレンドですが、ついに卵まで。 試食が待ち遠しいです!
会長熊谷入りケールパッケージが登場です。 カリーノケールは加熱すると、緑がとっても美しく、おいしさもアップします。 トーストでも、パスタ、焼きそば、どんなメニューにも彩りに最適、しかも栄養価は高く 農家さんのお仕事を
伊是名の自然の豊かさには頭が下がります。 お庭の果物、野菜だけでも何種類もあって、南国の楽園みたいな雰囲気がうらやましい。 モンキーバナナやグアバも、熟してたので頂戴できました。
伊是名から今帰仁に戻り、マーケットで商品を見ながら、ぜんざいをいただきました。 こちらは金時豆のぜんざいですが、優しい色と甘さ、香りもよくて、氷と白玉のバランスが最強です。 琉球メダカが売ってるのも、本当は帰りたかったで
髙田勝さんのミッションにお供させていただき、伊是名の公事清明祭に参列することができました。 前田村長もお見えで、そばにいるだけで、お人柄のすばらしさが伝わってきます。 食文化の文化財保護を課題とする国の方針のなか、本土で
人口1340人の豊かな伊是名島、海の幸はもちろん、庭にもバナナやグアバ、オオタニワタリもいっぱいなっている素晴らしい環境なので メニューも多様性にとんでいる。 タコス(ラップタイプ)やひらやちー、焼きうどんも。 なかでも
近藤さんとの出会いは、東京事務所長田中が近藤さんファンだっとこと、その後、全日本食学会の理事会でもお目にかかるようになり、10年近くになります。初めてお店訪問してから、何度おじゃましたかわかりませんが、おじゃまするたびに
山根シェフの実は繊細かつ、見事な感性、そして情熱がこのひとときに凝縮していました。肉肉学会さんに、大阪に、イタリアに、シェフの35年に感謝です。
ハンバーガーの名店へ。 いつもハンバーガーですが、最近サンドが気になるので、ハンバーグサンドを。 パンの焼き具合も、クラムチャウダーやコールスローの食感も最高です!
お肉、といえば関西では牛をさします。豚は豚、なので豚まん、肉まんではないんです。 関西では、神戸牛、松阪牛、近江牛が有名ですが、すべて但馬牛が母体となってるようです。 今回、特別に但馬牛のフルコースを試食することができ
セルバチコ、ラディッキオ、白なす、カリフローレ・・トキタ種苗のイタリア野菜をいただいたので、ナイルさんのカレーとあわせて、インド×イタリアンランチです。 野菜がメインのインドの食卓、キレイに揚がったパラドも大好評でした。
お正月以来、ローストビーフにはまっています。簡単に作れるのに、めちゃくちゃ喜ばれるのがその理由。 ローストビーフにあうコナモンは何か。サンドでも、細切りにしてぶっかけでも、醤油とクレソン、ホースラディッシュぐらいが合いそ
からあげグランプリ審査のあと、貝料理専門店におじゃましました。ホタテ、ホッキ、トリ貝、赤貝、サザエ、ツブ、白ミル貝など、貝好きにはたまりません。下関の網元で生まれ育った祖母が、貝と白身しか食べなかったのは、こういう環境に
コロナ禍の影響で、おうちコナモンへのトレンドがますます加速しています。早ゆでパスタや、たこ焼、ホットプレート料理など、日本中のメディアが麺益力アップに勤しんでいるようです。
以前から行きたかった屋台におじゃましました。 にら巻きや猪肉、合間のどて焼など、楽しい串カツの世界です。 お元気そうな女将さんに麺益力であやかりたいものです。
2月18日オンエアのNHK、大阪のおなまえっ特集で、協会相談役の奥村彪生先生が、大阪人の「もったいない精神、始末の精神」について、コメントされました。
老舗ジャーナリストの前川洋一郎さんから、素晴らしい一冊を送っていただきました。 継続は力なり、言うのは簡単ですが、継承となるとさらに難しいものがあります。 飲食店は、1年続けば、よかったね! 5年も続けばすごいよね! で