水餃子、焼餃子@三軒茶屋 東京餃子楼
シンプルイズベストな餃子舗に出会いました。 ライスと頼んで、夕食にもできるし、オヤツでも嬉しいし、おつまみにもなるマルチタイプ。 皮の薄さ、食感、大きさ、あんのジューシーさと肉の割合も万人に愛されるタイプ。 接客も優し […]
シンプルイズベストな餃子舗に出会いました。 ライスと頼んで、夕食にもできるし、オヤツでも嬉しいし、おつまみにもなるマルチタイプ。 皮の薄さ、食感、大きさ、あんのジューシーさと肉の割合も万人に愛されるタイプ。 接客も優し […]
大阪らしい混ぜ焼きは、屋号の通り。 新大阪のおうさか苑が、6月で閉店したのは寂しかったですが、いいお店を見つけました。 キャベツはかなり大きめの粗みじん、食器残してます。 洋食焼き、もんじゃもでき、たこ焼きだけ自分焼き。
約20kgの札幌大球とご対面! かぼちゃもいいんですが、巨大キャベツは、岩手県沼宮内のボスキャベツ以来です! さて、何枚のお好み焼きができるでしょう?
岐阜の山々は、温度差もしっかりあるので、紅葉がすすんでいます。 前川さんの案内で、曽木公園を鑑賞。ライトアップで、真っ赤な紅葉が闇に浮き上がります。 栁家でもどうだんつつじが見事な赤でしたが、やはり樹形が赤く染まるのは美
日本を代表する麺類ジャーナリスト、はんつ麺道、じゃなかった・・・はんつ遠藤さん率いる日本コナモン協会「コナ通団」もスタートし、充実の一日。でもホテルに戻っても、用事が残ってました。 関西麺類研究所発足記念、
現代風俗研究会の例会に、農の匠の村田善博さんと朝代さんに来ていただきました。 テーマは「五代続く泉州農家の知恵と技」。 教職に付こうかと迷っていた村田さんだが、東大の卒業生数より、就農者数が少なかった時代、トマト作り名人
数年前から、このぶどうが届くと、秋の訪れを感じるようになりました。 マスカット、巨峰、ピオーネ・・・おいしい葡萄はたくさんありますが、私はこのマスカットベリーAが一番好きです。 ぶどうとコナモン、何の関係があるの? と突
冬瓜があったので、あんかけにして、イカ団子を添えました。冷やし麺だらけの今年の夏もラストスパートにはいってますが、2006年素麺は、なんとこれがお初。意外なコナモンの盲点でした。
きのうからの予想通り、二日連続のかどや食堂詣でとなりました。 塩と、つけ麺で豚足トッピングにしました。とろける岩手の白金豚がスープと合います。特別メンマやチャーシューや、みんなお持ち帰りできたら・・。 ご主人はお留守でし
わたり蟹に塩ラーメン、といえば、堺の龍旗信、さんにおじゃましました。 長野支部長は大阪通でもありますが、ここはまだ未踏の地だそうで、暑いなか、列に並んで、塩冷麺、塩ラーメン、すじ焼きと食べ、〆に、わたり蟹のラーメンをいた
徳家から、36年ぶりにナガスがはいったので、食べにおいでのはがきが届き、家族は連れていけ~とうるさかったのですが、阪神百貨店の地下で、コロや尾の身をみつけたので、買って帰りました。 特にコロは、おだしで炊いたのがおいしく
急いで新神戸から名古屋まで、さらに大高という駅まで移動して、東海テレビのロケ現場へ。 子供さんのいるお宅におじゃまして、いっしょにたこ焼きを焼くのです。 せっかくなので、名古屋コーチンに八丁味噌ソース、季節がら「うなきゅ
キリンビールの我が町コナモン自慢の取材で神戸長田の「山田屋」さんに出かけました。 ねぎ焼に油カスを入れてもらいましたが、カスのコクと旨み、しかもカリトロの食感がイケてるんですよ! そばめしのそばをほぐすおだしも美味しくて
お昼はカドヤ食堂に行こうと張り切っていたのに、打ち合わせが長引き、車の渋滞でパンひとつ買うこともできないまま、大阪府の農業に関するヒアリングに、2時間つきあい、コナモちゃんストラップのできばえチェックや、華麗なる一週間の
熊本産のハバネロがあったので、買ってはみたものの、何にどう使うか途方に暮れてます。コナモンとの相性は・・・。トルティーヤのサルサにいいかもしれません! 心なしか、茎だけみても辛そうです。
あわただしい一日でしたが、きょうの作業はまだ終わっていません。事務局で打ち合わせがあるのです。そのまえにおそおその夕食を、といってもどこも営業時間が終わっているので、事務局御用達の焼肉屋851さんで、テールスープのラーメ
PAPUAさんを所長とする日本コナモン協会関西麺類研究所が立ち上がることになり、顧問の武ちゃん、主任研究員のかとりーぬさんとともに、ミーティング。 というより麺類研究に向けての最初の会合となった。 てんまさんに特別メニュ
世界初ハーブ豚の専門店が江坂にあすオープンするということで、パン教室にきていた記者さんたちと、出掛けました。 ハーブ豚は一頭買いなので、どの部位も料理に登場するのが魅力ですね。 タン、きも、ハラミの燻製からスタートし、皿
村田さんが、たくさん野菜を送ってくださいました。しかも桃付き! 包近(かねちか)の桃は、知る人ぞ知る、大阪一の桃畑で、その畑からも、瑞々しいのがはいってました。 今年初の桃にかぶりつき、東を向いて、笑いましょう。 枝豆も
あまりにも濃い京都ツアーだったので、日が回ってしまいました。欲張りな私が、充実しすぎで、反省するくらいですから・・・。これも京都のなせる技でしょうか。いえいえ、いけずじゃない京男、澤田好宏さんこと、ケメ氏のおかげです。