絶品、タコの香味ソテー@炭味家
福島区の創作料理の老舗におじゃましました。 冒頭のいかのおろしマヨネーズから、タコの香味ソテー、春巻き、からあげ、餃子、ビーフン、フーヨーハイ、台湾カキオコ・・ どれも定番のメニューのから一ひねりされてて、驚きがあります […]
福島区の創作料理の老舗におじゃましました。 冒頭のいかのおろしマヨネーズから、タコの香味ソテー、春巻き、からあげ、餃子、ビーフン、フーヨーハイ、台湾カキオコ・・ どれも定番のメニューのから一ひねりされてて、驚きがあります […]
だ 第36回望麺会も、200人余り、楽しく盛り上がりました。 沖山さんおすすめの、熊本の肥後むらさきという、太くて長い茄子も登場し、 信州丸なすと比べると好対照です。 丸ごと干し大根よりも大きいので、びっくり。 皮も実
Alvinさんのご好意で、たこパのあとは、モールにある彼のもう一軒のお店へ。 数日前に知り合ったというのに、すっかりファミリーです。 ここでは、好きなおかずをお皿にのせて、会計してもらうスタイルで、ご飯、スープもついてく
今回もいつもながら、たこパを開催するというミッションがありました。 こんなにたこ焼き人気の国ならば、盛大に開いてみるのもいいかなと思いつき、初日出かけたレストランにかけあってみたのです。残念ながらオーナーは不在、でも手紙
オランダ統治時代に栄えた北の広場には、何もないのに、とんでもない地元民が集まって、地べたに座って語らっています。 彼らに熱中症という言葉はないのか、ヒジャブの裏に、クーラーでも仕込んでるのかと疑いたくなるほど。 歴史ある
ハードな1日が終わり、〆はジャカルタの人気レストランへ。 マルタバは、東南アジア各地にあるようで、マレーシアのインド系レストランではムタバと呼ばれたりします。卵を使うとこも多いですが、こちらは卵なしのような。 お好み
国際交流基金で塚本所長はじめ、みなさんと60周年記念事業についてうかがったあと、お昼ご飯へ。 ジャカルタでは、テールスープが人気らしく、テールスープ定食にしました。 日本のインスタントラーメンのトンコツスープに近いお味で
ホテルの隣のレストランへ。 ここは、マナド料理のレストラン。 バナナの天ぷらにはじまり、鶏の甘醤油煮、ミーゴレン、イカの墨ガーリック。 黒米との相性もいいです。 オーナーが、デザートを次々だしてくださるので、ありがた
初めてのジャカルタ。 スカルノハッタ空港からタクシーで移動し、市内のミナミエリア、ブロックM近くのホテルにお世話になります。 11年前のお札が残っていたので、足りるかなと心配していましたが、 1時間くらいの乗車でも、20
最近、近藤さんにお目にかかることが多く、鮑の旬、ということで、初あわび天です! 食後、50年来つかってきたというバイオレットについて、素材を最大限に生かす粉だね、とおっしゃいます。 粉と、水、卵の衣を、最高の食材にまとわ
キリっとしたつゆ、なめらかな蕎麦切、そして蕎麦の実まで、居心地のいい翁さんの世界。 おいしくて幸せなひと時です。
食学会の情報交換会では、雲海酒造さんや、澳オリーブさんがいろいろ持ってきてくださいました。 マグロも、オリーブオイルをつけて、醤油をつけると、印象がかわります。 これに木挽ブルーが、嬉しい合わせ技です。
三原駅裏すぐのところにある喫茶、お好み焼きのお店をのぞきました。 鶏モツ入りの「三原焼」、たこ入り「びんご焼」など とってもややこしいんですが、時流にあわせて少しずつ変化させながら 各店盛り上げているようです。 店主の中
蛸の町、三原にも立ち寄りました。 商店街にも、蛸の絵が。 来年は、蛸半夏生もお誘いしたいです。
広電に乗って、市内の繁華街へ。 東広島駅も、広電の駅も雰囲気がいいです。 そのあと、連れてってもらったお店では、穴子のお刺身や、蛸の天ぷら、小いわしのお刺身、 〆の鴨蕎麦と穴子の握りは別腹で、大満足でした。
ヤマサ醤油、粉もん道場、門下生のみなさんの、粉もんアンバサダー任命式を、 P-Grecoさんで開くことができました。 コナモンがテーマ、ということで、岩手のウニと鳥取まぐろのカッペリーニ、 濃厚なラザニア、デザートには、
蛸半夏生もあるのか、タコの高値が気になります。 スーパーで、100g 358円とは、これまでの最高額かもしれません。
昨年、ヤマサ醤油の粉もん道場でお世話になった、太田先生のお弟子様、中村さんのお店にうかがいました。 さすがの日本料理、小鮎の塩焼きや、勢子ガニの子、とうもろこしのすり流し鮑添え、そら豆、いちぢくなど、どれも旬の味覚が満載
蛸半夏生のポスターをもって、黒門市場の理事長のお店へ。 せっかくなので、水ナスファンに宅配をお願いしたら、私にもおまけをくださいました。 タレ漬けもありますが、やっぱりぬか漬けが一番でしょう。