ホテルの食事
北京国際美食発展大会では、ホテルに缶詰め状態で、街のリサーチはほとんどできませんでしたが、ホテルのレストランでも、手打ちのラーメンや北京ダック、 地元菓子や火鍋など、バリエーションがいっぱいで、はんつ遠藤さんの取材も拝見 […]
北京国際美食発展大会では、ホテルに缶詰め状態で、街のリサーチはほとんどできませんでしたが、ホテルのレストランでも、手打ちのラーメンや北京ダック、 地元菓子や火鍋など、バリエーションがいっぱいで、はんつ遠藤さんの取材も拝見 […]
懇意にさせていただいてる立命館の和田教授らと新年の宴へ。 オーナーが仕留めたイノシシの美味しさはもちろん、 自家製のバゲットに菜の花ジェノベーゼをのせたり、一同、極上天然猪の迫力に負けじとたべまくりのひと時でした。 &n
案内してくださった青年が、空き時間に近くのスーパーマーケットに連れてってくださいました。 秋田通としては、大好きなものばかり並んでいるので楽しいですが、 旅はまだ終わらないので、買って帰れないもどかしさがあります。 みず
天童から、蕎麦畑を眺めながら、さくらんぼの町を越えて北上すると新庄です。 山形新幹線の終点でもあり、陸奥焼きそばロード、山形の北端。 こちらの専門店では、お子様盛、並、中、大の、量ちがいの4種のみで、 なんともシンプルな
スーパーをのぞくと、タコはほぼ水だこですね。 カットしてあるのは、たこ焼きにちょうどいい大きさですが、何用なのか、気になります。 芋煮エリアなので、芋煮会用の鍋のレンタルがチラシに! 食文化のちがいを実感しますね。
上杉ゆかりの武士の妻たちの工夫が息づく、原方刺し子の名匠に指導を受けました。 かてもの集の復刻版も拝見できました。
山女の高橋さんには、ご当地餃子の表を作った時に お世話になりました。 大きな鉄鍋で700個焼き上げるイベントも継続されてるそうです。 あるラーメン店主は、38年前は円盤餃子とは言ってなかったけどね。30年くらい前から言い
以下のような質問が届きました。 ・・・・・・・・・・・ 僕は、5年生です。 たこやきが大好きです。いつもおいしくたこやきを食べてます! 夏休みの宿題の自由研究で【たこやきはなんで6こ入りと8こ入りがあるのか?】について調
ぱんじゅうの初見は、三重県伊勢だったと思います。 が、北海道のほうが定着している感じです。 札幌駅の地下街でみつけたお店は20年ぐらいの歴史で、 老舗は60年ぐらいといいます。 型の形もいろいろで、今川焼の小ぶりな型焼き
今回、改めて北海道のコナモン好きを痛感しました。 こちらのたこ焼き店は仙台が本店らしく、長野店は以前行ったことがあるお店です。 焼き方が、粉つぎから45℃ずつ回転させながら生地を流すやり方。 こちらでは「さっぽろ焼きそば
タイ、バンコクのコナモン事情、嬉しいことに、たこ焼きも進化してます! https://www.nisshin.com/entertainment/konamon/scoop/vol1.html
お世話になってる銀座の近藤さんへ。 今回は、ウニとキス、ピーマン、とうもろこしが、泣けるほどおいしく、あっという間の2時間が過ぎてしまいました。 近藤さんの手際を見ながらの天ぷら三昧。 ありがたいひと時です。
時間がなかったので、三越のパニーニを。 パニーノ、パニーニ、具材をつめたパンという意味で、パニーノ・インボッティーノというらしい。 カプレーゼをはさんだのにしましたが、パンの焼きが甘くて、もうちょっとこんがりしててほ
麻布十番の今川焼はお初。 3代目のご主人が焼いてます。 おぐら、カスタード、チーズの3種、というのも珍しい気がしました。 しかも、かんぴょう巻きやいなりまであるんです。 東京は和菓子店でお寿司系も出してるお店が多いので、
鉄鍋餃子の元祖とも言える名店を再訪することができました! こちらの焼きそばも人気で、持ち帰りを頼だんですが ちょっとつまみぐいしようとしたら、 もう止まりません🤣
史跡料亭花月さんへ。 坂本龍馬の刀傷のあるおそくても元禄時代からはあったという長崎の歴史を刻む空間で、卓袱料理をいただきます。 おひれ、というお吸い物をいただいてからの乾杯、〆のお汁粉まで、お店の方のお話も楽しいですね。
ご夫婦で穏やかに営業されてる、33年目になる名店にであいました。 もともと長岡京にあり、東京など遠方に持ち帰る人が多かったので、 さましたから、時間がたってもおいしい今川焼にしたんだそうです。 季節ごとのフルーツの今川焼
今川焼、回転焼、太鼓まんじゅう、御座候・・・呼び方はいろいろありますが、歴史的にはかなり古いお店が地元にありました。 タコ焼き、かき氷、回転焼。 幸せなおやつ三拍子との出会いです。
このたび、鹿児島での最高の驚きは、焼肉、ではなく、炊肉という世界に入ってしまったことでした。 モツのおいしさ、栄養、カロリーのすべてを1滴も無駄にしない、体に取り込む食べ方とそれを可能にするお鍋。 目からウロコです! し
昔からお世話になっている南陵さんの古希と出版とその他、おめでたいことが重なったパーティがありました。 懐かしい先生方にもお会いでき、また山名のママと西川きよしさんとのスリーショットを、 千房の中井会長が撮影してくださり、