士林夜市
台湾といえば夜市、なかでも常設で屋根付き夜市は士林ぐらいではないでしょうか。 エビ釣りや、風船割りなど、独特の娯楽があるかと思えば、いろんな店が趣向をこらして呼び掛けてきます。
台湾といえば夜市、なかでも常設で屋根付き夜市は士林ぐらいではないでしょうか。 エビ釣りや、風船割りなど、独特の娯楽があるかと思えば、いろんな店が趣向をこらして呼び掛けてきます。
通りがかりに製麺所がありました。 これ、製麺所じゃないかしら・・と言われないと気付かないくらい、小さな小さな製麺所です。 イタリアでも都市部では、たまに小さな製麺所があって、すごく興奮しましたが、今回も嬉しくなりました。
九份の近く、十份も観光地なので、すごい人だかりです。 こちらは願いをこめてランタンをあげるんですが、これが線路のうえでやるので、 電車が来たら、人々は一斉に線路から離れないといけないという、日本なら規制がかかりそうな場所
商店街をぬけると、見晴らしのいい高台です。 お天気が良ければ、沖縄まで見えそうな景色。 台湾茶で一息つきました。 20年前初めて台湾に出かけた時は、お茶の専門家と出かけて、以来台湾茶ファンですが、こんな場所でいただけると
8月の展示会で、この0.01mmのチーズ削り器を私も欲しいな・・と思ったんですが、 梅田のルクア10階にオープンした、極楽うどんTKUの田中社長はお買い求めになりました。 2年熟成のパルミジャーノレッジャーノが、輝く白さ
飛行機の時間まで余裕があったので、リニューアルされた水木しげるロードを散歩しました。 季節を問わずわくわくするストリートに妖怪たちのたくさんのオブジェが迎えてくれます。 うちの師匠、多田道太郎も水木さんファンで、当時の対
大阪が誇るモノづくりの町、生野区。 その筆頭ともいえる、吉村社長を訪ねました。 お互い、しゃべりだすと止まらないんですが、今日もいいお話がうかがえました。 ありがとうございました。
ビッグサイトの展示会は、最近毎週のようにあるんですね。 今回は、北海道のタラのだしスープと、土岐の銀ピカのお茶碗が気になりました。
某大手のアメリカメディアによる、日本の食文化撮影に協力しました。 偶然にも、同時通訳の方は、私の恩師のお嬢さんで、最高に密度の濃い撮影となりました。 詳細は、来春の完成を待ちたいと思います。
十三駅前のおやきのお店が、鯛焼きのお店に変わっていたのは残念でしたが、 商店街のほかの部分は、ほとんど変わることなく、賑わっています。 イカ焼き屋さんも登場していて、もっちり系の美味しいのを焼いてもらいました。
先日、NHKの生放送で、通天閣からの中継があり、たこ焼きを焼く役で協力させてもらいました。 東京のスタジオには、長嶋一茂さん、小島瑠璃子さん、千鳥さんのお二人で、こちらはくっきーさん。 悪者役