岩屋神社の明石焼き
兵庫県下4大粉もん対決の審査のために明石へ。 玉子焼きにゆかりの岩屋神社のきわにある、ふなまちをたずねる。 ロケーション、雰囲気ともに昔ながらがにじみ出ている。 一人前が20個という単位も、500円というお値段も、うれし […]
兵庫県下4大粉もん対決の審査のために明石へ。 玉子焼きにゆかりの岩屋神社のきわにある、ふなまちをたずねる。 ロケーション、雰囲気ともに昔ながらがにじみ出ている。 一人前が20個という単位も、500円というお値段も、うれし […]
これまでうどんは、パスタマシーンで作っていたが、最近は自分でのばして、作ってます。 きょうはまず、釜玉を軽く食べてから、あとはつけ麺に。ネギがなかったので、ミョウガとピーマン、焼のりの薬味でしたが、旬のピーマンは意外に合
うっかりドッグフードがなくなってしまったので、うどんをあげました。もちろん素うどんです。 ひっぱりながら食べるのが、わんわん物語のレディみたいで、意外なかわいさでした。が、うちの犬はオスか。 種類は、キャバリア・キングチ
今日は朝からインタビューや打ち合わせ続き、近畿建設協会の取材では、新梅田食堂街の前での撮影だった。 夕方、蕎麦猪口を買いに馴染みの店をのぞいたら、病気がちだった奥さんが亡くなったという。撮影に会わせて、いろんな陶器を取り
北海道の椴法華の知人から、羊蹄山麓のグリーンアスパラが届きました。直径が12mmぐらいあって、やわらか。湯で時間も短めがおいしいです。 レモンバターソースのアスパラスパ、この季節ならではの絶品です。
オタフクソースの展示会、活力フェアへ熊五郎の今西社長をお連れした。 佐々木茂喜社長、孝富さん、泰平さん、お好み焼き課の松本さん、高森さんはじめ、オタフクのコアメンバーが勢ぞろい。キリンの岡橋さんや、3年ぶりの堤さんもスリ
取材のラストはたこ焼き工房43で。定休日というのにあけてくださった。 のぞくお客さんを何度も断っていたが、たまたま最後にやってきた、黒のボルサリーノをかぶり、赤ふちのサングラスをかけた妙なお客さんを、なぜだかお店に入れて
今日は雑誌の特集のために、たこ焼き屋さんを5軒まわった。 東京からの編集者は、私の著作を読んで、たこ焼きのことをちゃんと理解してくれてるのでうれしい。しかも私がお世話になってる方の仲良し、ということも判明した。 さらにカ
讃岐うどん御用達の粉、○香○特雀で、讃岐うどんを打った。 せっかくなので、旬のえんどう豆を入れて、すいとんもつくった。 塩味にして、ごま油を垂らすと、初めてのえんどう豆すいとん。
豆乳冷やし中華 トンとろチャーシュー麺 ふだんお世話になっている方に、今回美食倶楽部の木村先生をご紹介し、その流れで稲葉家の餃子を食べに行った。抑え目にたのんだので、もう少しいけるだろう、ということで龍馬亭の豆乳ラーメン
コナモン協会中部ブロック長の円ちゃんが、愛知県のコナモンイベントのことで打ち合わせに来てくれた。 新幹線の時間があったので、新大阪の段七で、あつひやのつけ麺を食べる。ネギの切り方が目新しく、つくねもうまい。 午後からは、
夜の打ち合わせが終わって、みんなで愛きょう屋へ、とまと冷麺をたべに寄った。パプアさんはリングイネ風のつけ麺。釜たけうどんの武ちゃんはとまと冷麺。 お目当てのとまと冷麺は、普通のちぢれ麺にトマトとトマトソース
いろんな人から「テレビを見たよ」といわれて、先月撮影したロケを思い出しました。 ホットケーキミックスの粉を水で溶いただけが大好きな、かわいいけどダメダメな女の子〜ダメットさんを、私がたしなめるという企画で、なぜか最後に私
満開の山法師の花が玄関で迎えてくれます。 打ち上げのときは、おでこに湿布付き。一番奥は岐阜支部長の佐藤円一郎さん。 加藤孝造先生の「山法師の会」は、山法師の花が満開のこの季節にいつも開かれます
美濃焼の陶工、加藤孝造先生の山法師の会に参加するため、岐阜県多治見市へ前日からはいり、多治見コナモン探訪連の京子ちゃんたちと夕食です。 坦坦麺の胡麻屋ならではの冷やし坦坦麺は、カシューナッツがはじける濃厚スープ。海鮮汁麺
長田のお好み焼き店でも老舗中の老舗、水原さんへ。 味、雰囲気、ご主人・・三拍子そろったこのお店に初めてたずねたときの感動は今もわすれられません。 生のタコや大貝が、これまたこだわりの鉄板のうえで、ええ音だしてくれます。お
長田のやよいさんにおじゃましました。 油かすの薄焼き、カラッと仕上げたこの食感、レベル高いです。 しめのところてんも、酸味のきいた特製だしが後味すっきりでした。
夕方からパプアさんたちと釜たけうどんで打ち合わせ。 夏の終わりを目指して楽しい企画が実現しそうです。 打ち合わせのあとは、香月さんにおじゃまして麺三昧。 ハーブカレーうどんはシナモンまでうまい
USJで、たこ焼きや焼そばカルツォーネなど、大阪風アイテムが販売されてるということで、確認に出かけました。 オープン当時は、アメリカンコンセプトなので、大阪的なものは一切なかったのですが、5周年を迎え、アイテムが変化する
雑誌の取材で粉浜に出かけた。自転車に乗って探索する企画でも通ったことはあったのだが、ゆっくり歩くのは初めてのこと。 粉がつくだけあって気になるエリアだ。もともと海がそばで、畑が多く野菜や麦が栽培されていた。地名の由来につ