第18回 さくら家
☆★☆ たこやきめぐり 第18回 ☆★☆ 宅配もできるよ- さくら家 - 久々の京都。 京都駅が新しくなって、伊勢丹がやってきたり、阪急百貨店もそれに負けじと、地下食料品売場をブティックに改装したりと、秋の行楽に向けて […]
☆★☆ たこやきめぐり 第18回 ☆★☆ 宅配もできるよ- さくら家 - 久々の京都。 京都駅が新しくなって、伊勢丹がやってきたり、阪急百貨店もそれに負けじと、地下食料品売場をブティックに改装したりと、秋の行楽に向けて […]
☆★☆ たこやきめぐり 第17回 ☆★☆ 大阪初 たこ入り餃子- 新天龍 - 大阪の町を形容するときに、八百八橋とはよく言ったもの。たしかに橋が多い。大川と寝屋川が合流するのが天満橋のあたり、そしてそのひとつ下流が天神
☆★☆ たこやきめぐり 第16回 ☆★☆ あべので花ひらく もちもちの食感- 櫻 - この歳になると人生、いいことも悪いことも一通りは体験しているからか、少々のことで、落ち込んだり、舞い上がることはなくなるものだ。 で
☆★☆ たこやきめぐり 第15回 ☆★☆ 道頓堀くいだおれ発山田六郎の挑戦はつづく - まんてんや - 4年に一度ということもあって、とにかく大盛況だった食博。 4月末から11日間、大阪ではオリンピック並みに盛り上
タコ工場探検記- 寿水産・北尻兄弟の挑戦 - たこ焼の未来を想定したとき、私は基本的に何の心配もしていない。 が、タコそのものが、地球上から絶滅してなくなるのではないか、そんな不安にかられることはある。 縄文期からタ
☆★☆ たこやきめぐり 第13回 ☆★☆ 感動のひととき「たこ焼懐石」- たこ昌 - 「たこ昌」いうたこ焼屋さんの屋号。デパートの食品売場をはじめとして、新大阪の駅でも空港でも、雑誌の広告欄とか、とにかくあちこちでみか
☆★☆ たこやきめぐり 第12回 ☆★☆ 吉本ブランドの味、いよいよ全国展開へ- たこばやし - たこ焼からはじまって、銭湯、駄菓子屋、散髪屋。私のフィールドワークはどうしても下町と切り離せない。このごろは商店街も気
☆★☆ たこやきめぐり 第11回 ☆★☆ 鍋から味から保温器まで 特製のうまさ、ここにあり!- うまい屋 - どうしても忘れられない店がある。 こんな書き出しではじめると、何となく落ち着いたバーの紹介記事になってしまい
☆★☆ たこやきめぐり 第10回 ☆★☆ 何もつけない、何もかけないたこ焼の原形を今日に伝える老舗- 会津屋 - 月刊たこやきめぐりも、記念すべき第10回を迎えることになり、これもひとえに見にきてくださる皆さんのおかげ
☆★☆ たこやきめぐり 第9回 ☆★☆ 看板娘たちのおいしいチームワーク- すずや - 大阪駅前第4ビル地下2階。この界隈は梅田の地下街から北新地への通路にもなっている。季節のいいときは、御堂筋の地上をブラブラいくのも
☆★☆ たこやきめぐり 第8回 ☆★☆ 玉突きとたこ焼のおいしいミスマッチ- 本町タコ平 - 大阪をざっと見渡して、たこ焼き屋さんを置いていくと、ぽこっとドーナツ状に抜け落ちた部分があることに気づく。 御堂筋から堺筋
☆★☆ たこやきめぐり 第7回 ☆★☆ かめばかむほど、味わいおやじ- 味一 - 名物おやじ、というのはどこでもいる。が、なかなか味わいのある名物おやじは少ない。 心斎橋2丁目の筋を御堂筋にぬける、その途中に、最近占
☆★☆ たこやきめぐり 第6回 ☆★☆ 3ちゃんワールドへようこそ- 3ちゃん - 食品の開発、企画といった仕事のうえで、いつもいっしょに仕事しているプランナーに西川という男がいる。とにかく食にうるさくて、典型的な京都
☆★☆ たこやきめぐり 第5回 ☆★☆ ホームからでも注文できそう- 十八番 - 西中島南方。 新大阪のひとつ手前、御堂筋線の長い駅名は、阪急電車京都線の南方駅と交差する。普通しか止まらないくせに、行きかう人の数はす
☆★☆ たこやきめぐり 第4回 ☆★☆ 奈良発鱆焼スピリット全国展開に期待する!!- 白川鱆焼 - 初めて白川をたずねてから、かれこれ4年たっている。テレビ朝日だったか、夜の番組でたこやき屋をまわり、司会者、ギャルとと
☆★☆ たこやきめぐり 第3回 ☆★☆ 西がつくからには、東もあるの?- のむら西店 - 歩きながらふと、思い出したように「京橋はええとこだっせ」を歌いだす知人がいる。あの深夜のCMは、意外と東京の人にも知られていて
☆★☆ たこやきめぐり 第2回 ☆★☆ なにもつけない「なにわのたこ焼」。- アスカ(モール京橋店) - 関西で、本場大阪でおいしいたこ焼といえば、 表面はカリッと 中はトローッと タコはコリッとの3段階の食感をたの
☆★☆ たこやきめぐり 第1回 ☆★☆ 1番おいしい?そこまでいうか、そこまでやるか。- 大阪で1番おいしいたこやきくん - 今月のたこやきめぐりは、観光客にもってこいのお店です。なんたってあの吉本会館の目と鼻の先に