第40回 やまちゃん
☆★☆ たこやきめぐり 第40回 ☆★☆ 100軒の頂点に輝いた無地のたこ焼- やまちゃん - 2000年おめでとうございます。いよいよ今世紀を締めくくる記念すべき一年の到来です。 たこやきめぐりも4年目を迎え、今年は […]
☆★☆ たこやきめぐり 第40回 ☆★☆ 100軒の頂点に輝いた無地のたこ焼- やまちゃん - 2000年おめでとうございます。いよいよ今世紀を締めくくる記念すべき一年の到来です。 たこやきめぐりも4年目を迎え、今年は […]
☆★☆ たこやきめぐり 第39回 ☆★☆ ミナミに根づいた明石焼元祖- 明石焼 たこ八 - 最近、玉子焼食べてないなあ、なんて思っていたところに、「明石焼の店も紹介してくださいよ」というメイル。明石でいう玉子焼は、今や
☆★☆ たこやきめぐり 第38回 ☆★☆ たこ焼き人生 第二ステージ開業- たこ道楽 - 5年ぐらい前、朝日新聞記者の石井晃さん編集で『100%大阪人』という本が出版された。たしか名古屋の法律専門の出版社でリバティ書房
☆★☆ たこやきめぐり 第37回 ☆★☆ 外カリ、内プチュ。究められたうまさ。- うまいもんや - 駒川中野商店街といえば、大阪でも一、二を競う賑わいのある商店街。庶民の台所としてオモロイ店が軒を連ねる。 地下鉄駒川中
☆★☆ たこやきめぐり 第36回 ☆★☆ 味自慢もうなずける、庶民派フランチャイズ- ひっぱりだこ -熊谷真菜 たこやきの早食い競争優勝したら50万円! こんなだいそれた前代未聞の企画にそそられて、今回の取材先が決まっ
☆★☆ たこやきめぐり 第35回 ☆★☆ 南淡路のタコが命の自信作- 赤鬼 - アクセスしてもらうのはとてもうれしいが、それにも増してうれしいのは、メイル。横須賀市野比東小学校6年の山田君がたこやきのルーツを調べている
☆★☆ たこやきめぐり 第34回 ☆★☆ 再現不可能な思い出の味を追求して- たこ八 - はやらない店のお助け番組が目立つ。たしかにこの御時世、手っ取り早く食べもの商売を始めたものの、素人がそう簡単に、はやる店をやれる
☆★☆ たこやきめぐり 第33回 ☆★☆ 新規開店組の鑑として応援したい旬の味- たこむすめ - 地下鉄天満橋の駅からほど近い、大阪市中央区釣鐘町。町名の通り、釣鐘屋敷があった。寛永11(1634)年、町衆の気持ちが豊
☆★☆ たこやきめぐり 第30回 ☆★☆ でんでんタウンのど真ん中シャキシャキ青ねぎの、ねぎマヨ- 風風亭 - ここ10年、ずっと私が愛用しているのが、オアシスという機種のワープロで、キーボード、いまでは幻のように語ら
☆★☆ たこやきめぐり 第29回 ☆★☆ 「究極のたこ焼」を求めてたこにこだわる活たこ料理店の主人のつくったたこやきは- たこ茶屋 - 大阪キタ、お初天神界隈。 このあたりはキタのわりには、大阪らしい雰囲気、さまざまな
☆★☆ たこやきめぐり 第28回 ☆★☆ 今宵たべたいハートフルたこ焼- 美輝 - 京橋は ええとこだっせ♪ OBPができてから、この歌のイメージだけでは、語りきれなくなった京橋界隈だが、片町線が学研都市線になって、片
☆★☆ たこやきめぐり 第27回 ☆★☆ 100円ショップ顔負け大阪が誇る値打ちのうまさ、いざ高殿へ!- たこ焼ピア - 朝日新聞の記者が、たこ焼のピンキリを知りたいという。要するに、一番高いたこ焼と一番安いたこ焼の店
☆★☆ たこやきめぐり 第26回 ☆★☆ 木の香りのフネにのった4タイプのたこ焼- 浪花屋 - 私が好きなのは、長居公園のそばにあるたこ焼屋さんです。店の名まえは覚えてないんですけど。 こんな表現で教えてくれる人に時々
☆★☆ たこやきめぐり 第25回 ☆★☆ 水無瀬名物、本当のたこ焼- たこ勇 - 上の子が11歳になったので、結婚して12年たつことになる。なぜか最初、同居を望んだ。嫁ぎ先は阪急京都線の水無瀬という駅で降りる。後鳥羽上
☆★☆ たこやきめぐり 第24回 ☆★☆ 黒田征太郎タコが招く、ニュータイプのたこ焼店- TAKO.TAISHO - まえがき たこ焼探偵団のひとり、吉田咲子嬢から桑山哲也さんを紹介された。桑山氏は私と生まれ年が同じで、
☆★☆ たこやきめぐり 第23回 ☆★☆ レベルの高い友情たこ焼- ろんちゃん - ひと昔前のことである。大阪府は泉大津で、神農エイジクンと石田博文クンという19歳の若者が、吉野屋の牛丼のバイトで出会った。二人は同い年
☆★☆ たこやきめぐり 第22回 ☆★☆ 関西初登場、たこ焼食べ放題の店- たこ蔵 - 妹が東京の調布市に住んでいる。最寄り駅は新宿から出ている京王線の仙川。下町の匂いぷんぷんの仙川のことは、また話すとして、そのひとつ手
☆★☆ たこやきめぐり 第21回 ☆★☆ 新地にふさわしいたこ焼スポット- 和楽路屋 堂島店 - 最近「北新地学会」という学会が設立された。メンバーは北新地を愛する研究者、業界人、そしてクラブのママさんなどさまざま。景
☆★☆ たこやきめぐり 第20回 ☆★☆ 屋台の花、花ある屋台、花も実もある人生- 三寸屋マルヨシ - たこ焼屋にしては、変わった屋号である。以前から出掛けるのを楽しみにしていた店だ。新歌舞伎座のそばの屋台は出世して、
☆★☆ たこやきめぐり 第19回 ☆★☆ 素材の味が生きてる食べてみなくちゃわからない不思議ふしぎのたこ焼メニュー- 蛸壺 - 電通フォーラムという会合がたまにある。いろんな業界の人が出席して、話のテーマもさまざまで