モヒート&パスタ
2018年最後をしめくくったのは、モヒートとパスタの最強コンビでした。 奇跡のレシピの撮影担当、福森オーナーの腕に乾杯(完敗)です。 さいg
2018年最後をしめくくったのは、モヒートとパスタの最強コンビでした。 奇跡のレシピの撮影担当、福森オーナーの腕に乾杯(完敗)です。 さいg
13周年で盛り上がるのKAOさんへ。 そんなお祝いごととは知らないで出かけたので、オーナーのフレディ・マーキュリー扮装にびびっくり。 でもフレディ作のごはんはどれもおいしくて、バーの鑑のようなお店です。 ゆっくり食べられ
渋谷の青の洞窟ライティングを見にいきました。 ブルーのLEDが並木になっていて、鈴の音もきこえ、銀世界ムードです。 帰り道、近くのイタリアンレストランにおじゃましました。 オーナーさんの絵心が楽しい絵皿で、バーニャカウダ
街中ではよく見かける頂好スーパー。 日本と同じような品揃えにビックリです。 この3年で台北は激変してるのではないでしょうか。 以前、わざわざ出かけた牛肉麺のお店もあります。がさっき食べたあの牛肉麺にはかないませんね。 南
商店街をぬけると、見晴らしのいい高台です。 お天気が良ければ、沖縄まで見えそうな景色。 台湾茶で一息つきました。 20年前初めて台湾に出かけた時は、お茶の専門家と出かけて、以来台湾茶ファンですが、こんな場所でいただけると
台北駅の東北、中山駅界隈は日本人にもなじみのあるエリア。 大通りから一本はいると、落ち着いたマンションが並んでいます。 そんなところには、朝ごはん需要のおしゃれなカフェやうどん屋が急に増えています。 ワッフルとフルーツテ
暑い季節は一日3杯は飲みたい珍珠奶茶。 今回も一日一杯、一日のしめくくりにぴったりです。 こちらのお店は数年前から定番ですが、砂糖、タピオカ、氷の量を細かくオーダーできるのが最近の流れみたいです。 沈んでしまうタピオカパ
表参道からすぐのところにある、隠れ家的喫茶店。 打合せだったんですが、カフェオレも本格的で、シュークリーム、軽食もおいしそうでした。 お庭を見ながらゆっくりお話できるので、また使わせていただきたいです。
とっとりバーガーフェスタは2日間開催されますが、1日目の夜は審査員の皆さんと深夜まで、懇談です。 今回は地元のワイナリーのヌーボーと、板わかめ、ホタルイカの一夜干し。 実行委員長の柄木さんは、プロのカメラマンなので、最近
カフェの変遷も、文化の日のテレビ大阪でオンエアしていました。 こちらもわかりやすかったです。 最近、この系統の番組が増えているのは気のせいでしょうか。
コーヒー通の方に、インドネシアのコピルアクを差し上げたら、その方の師匠のお店で一緒に飲ませて下さいました。 ヤマネコのカラダを通って熟成されたコーヒー豆を最高の淹れ方で飲ませて頂けるとは、めっちゃラッキーです。 まろやか
久々に北千住へ。駅の広告には、マタドールさんはじめ人気ラーメン店が。 気になる街中をぬけて路地の地ビール専門店へ。 いろんなフレーバーのビールとそれにぴったりのお料理がたまりません!
久々の太門さん。 でも何だか、我が家にいる気分で楽しめます。 試食ばかりでほとんど食べられないのを知ってて、次々出してくださるので、 ついつい食べてしまうのでした。 どれもたまらない美味しさ。 お隣の女性の方が、私の食べ
龍旗信の松原さんが、稲田会のあと、TAKAZAWAさんにさそってくださいました。 1982年のボルドー。 ワイン通ではないんですが、深くて濃くて、でも32年という月日が、まろやかにしてくれてる感じでした。 お水の入れ物も
2015年1月、NYのブルックリンで、ブルーボトルを訪ねたときは、すごく新鮮でしたが、 すぐ日本にも上陸し、その後、新しいカフェブランドがどんどん生まれているような気がします。 近所で生まれた、カフェUNIRさんも、首都
渋谷の美味しいお店を知り始めているところです。 駅から少し離れると、強い日差しのなか一瞬LAにいるような雰囲気で、 カフェも外国の人が多いですし、錯覚してしまいそうです。 米粉のシフォンケーキは、「グルテンフリーシフォン
コナモン協会を支えてくれている父の米寿の会がありました。 もともとお好み焼きが大好きな人ですので、いまでも元気いっぱいはありがたいこと。 近江八幡の宮前さんは、蛸の子もだしてくださり、器や鮎の川のぼりなど、趣向を
15年前の設立当初は活発に活動していた女子部なんですが、部長が忙しくなったこともあり、休止状態でした。 今回、若手のみなさんが女子部の実行部隊となって、再始動です。 おいしいピッツァで、盛り上がりました。 どうぞ、お楽し
愛媛県内子町の内子晴れさんにおじゃましました。 最近、内子とはいろんなご縁があります。 古民家を使っての、すてきな空間で、お酒にあうお惣菜が次々と出てきました。 オーナーの大ちゃん、ありがとうございました。
ハードな1日が終わり、〆はジャカルタの人気レストランへ。 マルタバは、東南アジア各地にあるようで、マレーシアのインド系レストランではムタバと呼ばれたりします。卵を使うとこも多いですが、こちらは卵なしのような。 お好み