166/ チホクの麺を沖縄アレンジ
一時は北海道でたくさん作っていた小麦の品種チホクだが、近年ほかの品種へと切り替えられ、幻の品種になりつつある。 その乾麺を使って、たまたま冷蔵庫で見つけたのがゴーヤとスパム、とくればやはりオキナワンテイストですね! 塩と […]
一時は北海道でたくさん作っていた小麦の品種チホクだが、近年ほかの品種へと切り替えられ、幻の品種になりつつある。 その乾麺を使って、たまたま冷蔵庫で見つけたのがゴーヤとスパム、とくればやはりオキナワンテイストですね! 塩と […]
完熟トマトを煮詰めたところに、塩とバージンオイルだけで、たまらなくビューティフルなソースができるのを考えたイタリア人はえらいと思います。たぶんトマトが採れすぎて、たまたまできちゃったのが始まりかもしれませんが・・・ きょ
徳島の名麺堂の生うどんをゆがきました。 2玉あるので、1玉はおねぎとスダチ、ついてきた「うすいろ」というお醤油だけでいただきます。 もう一つは、インドのマドラスカレーパウダーとバター、ウスターソースを調味料に、ゴーヤとト
愛知県半田市、その名も豊田屋食品製造所は、「三葉旭ソース」。 多治見の酒屋さんにおいてあった、レアな地ソースです。 愛知のキャベツをざくっと切って・・・わあ~い! 今夜は二度づけ禁止の串カツにするしかないですよね~。
長田のばらソースの店先で注文した、ソース1箱が届いた。 ウスター、とんかつ、焼そば、どべ、の4種類である。なかでもレアなのが、どべソース。 最初がピリッと、あとに甘さのくるウスターソースもいいが、どべソースは、そのウスタ
長野のキヨシさん、カドヤのクリームコーヒーの味を、昭和30年代の記憶から拾いおこして、思い出した~と後ろの座席で叫んでます。 懐かしコーヒーの味も思い出せたし、あとはもう新幹線に乗るだけ・・と思いきや、はやっぴ御用達のた
ラーメンのあとは、やはり甘いもんです。かん袋のくるみ餅を、ミキティも楽しみにしてましたが、お盆休みということで、ふられてしまいました。店の前まできて、休み! アウト~!という苦い経験は、一度ではないんです。ええ加減、この
わたり蟹に塩ラーメン、といえば、堺の龍旗信、さんにおじゃましました。 長野支部長は大阪通でもありますが、ここはまだ未踏の地だそうで、暑いなか、列に並んで、塩冷麺、塩ラーメン、すじ焼きと食べ、〆に、わたり蟹のラーメンをいた
望麺会から一夜明け、長野支部長ミキティと、長野支部顧問のキヨシさんと、10月に予定されている、長野コナモンまつりのミーティングをしました。 ミキティは、ベイカリーズストリートという、長野の人気パン屋さんのパンを一同に集め
この夏も望麺会はやってきました。 思い起こせば、私がPAPUAさんと出会えたのも、望麺会ですし、関西のラーメンや麺類を支えているのも、望麺会の濃い面々といっても過言ではないと思います。 門上さんもいらしてくださり、はんつ
夫が丸亀の美術館に行くというので、鳴門でおろしてもらって、鳴門うどんを食べる予定で、鳴門の中野さんも待っていてくださったのに、とんでもない渋滞のため、芦屋あたりで鳴門を断念しました。 仕方ないので、神戸の美術館に変更し、
竜馬亭で、冷やしつけ麺を食べました。冷たい自家製麺を、あつあつのあっさりと酸味のきいたスープにつけていただきます。 半熟玉子もほどよい黄身の硬さ、こちらもスープといっしょにほおばります。 デザートの杏仁豆乳豆腐もツルツル
研究熱心な木馬の主人が、店にはいるなり、「サッカロミセスセルビシエ」を連発するので何かまた、おもろいネタを仕入れたのか聞いてみると、代表的な酵母の名前だという。 「あれにも、これにも、このパンにも、サッカロミセスセルビシ
徳家から、36年ぶりにナガスがはいったので、食べにおいでのはがきが届き、家族は連れていけ~とうるさかったのですが、阪神百貨店の地下で、コロや尾の身をみつけたので、買って帰りました。 特にコロは、おだしで炊いたのがおいしく
急いで新神戸から名古屋まで、さらに大高という駅まで移動して、東海テレビのロケ現場へ。 子供さんのいるお宅におじゃまして、いっしょにたこ焼きを焼くのです。 せっかくなので、名古屋コーチンに八丁味噌ソース、季節がら「うなきゅ
2軒目のお店は、神戸長田の六間道商店街から路地を入ったところにある[ばあばん]さん。 自宅を改造した店内は居心地よく、近所の奥さんたちも愛用しています。 炒めただけのソバをはさんだスジコンの変わりモダンがあっさりと、ソバ
キリンビールの我が町コナモン自慢の取材で神戸長田の「山田屋」さんに出かけました。 ねぎ焼に油カスを入れてもらいましたが、カスのコクと旨み、しかもカリトロの食感がイケてるんですよ! そばめしのそばをほぐすおだしも美味しくて
東海テレビのぴーかんテレビのたこ焼き特集のための撮影です。 道頓堀で、私がレポーターの真渓ハナさんと出会うところ、USJのたこ焼きミュージアムで5軒の食べ比べなどを撮影しました。 ハナさんは大阪うまれの、イギリス、アメリ
お昼はカドヤ食堂に行こうと張り切っていたのに、打ち合わせが長引き、車の渋滞でパンひとつ買うこともできないまま、大阪府の農業に関するヒアリングに、2時間つきあい、コナモちゃんストラップのできばえチェックや、華麗なる一週間の
多治見コナモン探訪連主催の「親子でパン・ぱん・PAN!」も今年で2回目です。 多治見を代表するフレンチ「魯庵」のオーナーシェフ、水野さんの指導、豊かな空間での楽しいひとときなので、申し込みも1時間あまりで締め切りという人