昔ながらの焼プリン
久々の十三探訪で、地元の和菓子屋さんに並んでいた焼きプリンを店頭でいただきました。 同行の焼きプリン研究家によると、このタイプがどんどん減っていて、懐かしい味わいに一同感激でした。 ほかのお団子なども、次回必食です!
久々の十三探訪で、地元の和菓子屋さんに並んでいた焼きプリンを店頭でいただきました。 同行の焼きプリン研究家によると、このタイプがどんどん減っていて、懐かしい味わいに一同感激でした。 ほかのお団子なども、次回必食です!
15年前の設立当初は活発に活動していた女子部なんですが、部長が忙しくなったこともあり、休止状態でした。 今回、若手のみなさんが女子部の実行部隊となって、再始動です。 おいしいピッツァで、盛り上がりました。 どうぞ、お楽し
粉もん道場のしめくくりの会が先日おこなわれました。 夏休みだったので、門下生のお子さんもさんかしてもらい、 創業160年、浪速が誇る浪芳庵、6代目社長をお招きして、テーマ「みたらし団子」で盛り上がりました。 昆布、絹しょ
裏なんばの南、木津市場までのあたりを、奥なんばというそうです。 ここに、160年続く和菓子店、浪芳庵さんが、あるんですが、今回リニューアルして、歴史とおしゃれと居心地を兼ね備えた空間ができました。 オープン前の下見でした
内子座で有名な内子町ですが、飲食店もお菓子屋さんも楽しいお店がたくさんあります。 日本でただ一軒という和ろうそくの老舗の七代目、大森亮太郎さんたちと、奏という楽器を楽しめるお店に、深夜出かけました。 オーナーが楽器好きな
今回のおやきめぐりをコーディネートしてくださったのは、 信州おやき協議会の小出陽子さん。 小出さんのキャラも本当に楽しくて、しかも、ジャカルタに住んで、クーデターも体験されたという やはり、タダモノじゃなかったですね
お父さんの代から仲良くさせていただいてる社長から、阪急百貨店に展開されてるマフィンをいただいたので、美容室でもおすそ分けを。 質問されてわからなかったので、マフィンとカップケーキのちがいについて、勉強しないといけません。
インドネシアの人口の2割、中華系の人のために、中華レストランもたくさんあります。 もちろん、ここは豚もアルコールもOK。 スカルノハッタ国際空港から、30分くらいのところですが、日本人御用達とあって、3時間ぐらい滞在して
Alvinさんのご好意で、たこパのあとは、モールにある彼のもう一軒のお店へ。 数日前に知り合ったというのに、すっかりファミリーです。 ここでは、好きなおかずをお皿にのせて、会計してもらうスタイルで、ご飯、スープもついてく
今回もいつもながら、たこパを開催するというミッションがありました。 こんなにたこ焼き人気の国ならば、盛大に開いてみるのもいいかなと思いつき、初日出かけたレストランにかけあってみたのです。残念ながらオーナーは不在、でも手紙
朝、通りを歩いていたら、ホッパーの屋台に出会いました。 米粉の生地に、パンダンリーフの香りと色付けで、一枚一枚丁寧に焼いています。 薄皮のところはパリパリのお煎餅で、真ん中はしっとりタイプ。一枚で食感のグラデーション
11年前、王女のたこ焼きショップお手伝いのときに、ボロブドゥール遺跡をめぐったあと食べたピサンゴレン(バナナの天ぷら)が忘れられない美味しさでした。 今回もメニューにあれば、どんなにおなかいっぱいでも、注文してお味見を。
ホテルの朝ごはんは、黒米のポリッジが最高。 あと、パンケーキも焼き立てなんで、大丈夫ですが、 麺は残念ながら、食感がもう一つ。 そのあと、プールやマッサージもしてもらって、久々にゆっくりした朝のひと時でした。
近所のベーカリーで、気になったものを買ってみました。 鶏肉ミンチの肉まん、パンダンリーフのぷるぷるデザート、になぜかもち米セット、 器用にフィルムで包んだゼリーなど、どれもおいしくて、当たりでした! 私が選ぶ間、トレーを
まだまだストリートフードが魅力的なジャカルタですが、そのディープなエリアにうっかりはいってしまいました。 やせた猫、トサカも見事な鶏がうろうろしています。 そこのグロッサリーでみつけたサゴヤシクッキー。 カタパン的な硬さ
ハードな1日が終わり、〆はジャカルタの人気レストランへ。 マルタバは、東南アジア各地にあるようで、マレーシアのインド系レストランではムタバと呼ばれたりします。卵を使うとこも多いですが、こちらは卵なしのような。 お好み
ホテルの隣のレストランへ。 ここは、マナド料理のレストラン。 バナナの天ぷらにはじまり、鶏の甘醤油煮、ミーゴレン、イカの墨ガーリック。 黒米との相性もいいです。 オーナーが、デザートを次々だしてくださるので、ありがた
最近、近藤さんにお目にかかることが多く、鮑の旬、ということで、初あわび天です! 食後、50年来つかってきたというバイオレットについて、素材を最大限に生かす粉だね、とおっしゃいます。 粉と、水、卵の衣を、最高の食材にまとわ