ぶどう大福@いなば播七
母たちもお世話になってた「いなば播七」(はりしち)さんは天明元年(1781年) 初代播磨屋七兵衛が、堂島の地に大阪最初の餅屋を開いたのが始まりで、200年以上の歴史があるそうです。 この時季最後のぶどう大福をいただきまし […]
母たちもお世話になってた「いなば播七」(はりしち)さんは天明元年(1781年) 初代播磨屋七兵衛が、堂島の地に大阪最初の餅屋を開いたのが始まりで、200年以上の歴史があるそうです。 この時季最後のぶどう大福をいただきまし […]
朝ごはんはやめて、朝一番はやっぱりおやき。 長野県中条村のあたりは、おやきを笹に包んで蒸します。なんておしゃれな、すてきなおやきなんでしょう! やきもち、めしおやき、いろんなおやき、そしてほうとう風のぶっこみをいただきま
長野善光寺前から、戸倉上山田温泉へ一同移動。 温泉にはいるまえに、まずは七福の名物おやきを。ここのおやきは型に入れて焼くタイプのようですが、おいしいのなんのって・・・ 小豆、なす、野沢菜・・どれもモチットした皮にあいます
すてきなパティスリーをみつけました。メレンゲ使いがうまくて、パリを思ってしまいます。モンブランのマロンクリームも上品で。次回はマカロンも買いたいです。阪急京都線上牧駅前、きっと注目されるケーキ店になるでしょうね。
今日は、YES-fm 末成由美のオコタコ Radio コナモン見聞録の収録でした。 テーマはモンブラン。甘いもの大好きのランディーズ中川さんは喜んでくれますが、由美姉さんは甘いものが苦手なので、言葉も少なく、トークが盛り
食堂車があった頃は・・・というと笑われるかもしれませんが、列車内の優雅なお食事は、だんだん過去のものになっていきます。 品川から乗ったので、駅ナカのお店で、市場調査も兼ねて、炒めトマトのチャウダーと、豆とお肉のコロッケボ
伊勢銘菓、「いといんせんべい」が届いた。 万延元年創業の播田屋さんが、明治38年、天皇行幸に際して、創製したという由緒あるお菓子だ。 明からの生糸につけられた認証の銅印の文様をモチーフにしていて、いろんな柄があって楽しい
吹田の人気店のモンブランを買いにいったのに、残念ながら売り切れだったので、栗のケーキにしました。 上にのってる栗は、さすがいい具合ですが、半割りなので、丸一個食べたかったで~す。 幼い頃、モンブランが蕎麦にみえて、栗好き
鳴門には小麦粉の甘いもんも、いろいろ名物があるようです。 そのなかの一つ、あん巻。こしあんを巻いた、そのまんまのお菓子です。あっさりと、素朴な昔から変わってない、お味。経木に包まれているのも気に入りました。 “
鳴門のお菓子屋さんで、「からくさ」という、まんじゅうをみつけました。 何でも、法事のときのお菓子で、直径8cmはありますが、このへんでは、欠かせないまんじゅうということです。 からくさ模様が素敵なので、おもわず買ってしま
ラーメンのあとは、やはり甘いもんです。かん袋のくるみ餅を、ミキティも楽しみにしてましたが、お盆休みということで、ふられてしまいました。店の前まできて、休み! アウト~!という苦い経験は、一度ではないんです。ええ加減、この
「お野菜の風俗」というテーマで、今年1年、18歳のときからお世話になってる現代風俗研究会の年報編集長を担当しているのですが、最後の例会が9月2日に予定されてまして、その打ち合わせがありました。 メインの講師は岸和田の農家
クール宅急便がきたので、あけてみると、本豆餅とあります。 こだわりの厳選素材、黒大豆の大福は、竹の皮に包まれて、もっちりと安心のおいしさです。出町柳の双葉の豆餅を思い出しましたよ~
まだまだ食べきれてないのですが、新幹線の時間です。 さいごにうなぎの粉がはいってるという、うなぎアイスを買いました。なんと山椒つき! うなぎのタレも隠し味にはいってるので、山椒をかけたほうが、おいしかったです。 帰り道も
たこ焼きの合間に甘いものをいただくのが楽しみでもあり、息抜き、そして次のたこ焼きへのエネルギーとなるわけですが、千林に来るたびに食べたいのが、角屋のアイスモナカ。アイスモナカはたくさんあれど、ここの皮(コナモンです!)は
梅雨らしい午後、久々に実家に帰ると、母の好物のくず焼きとお抹茶のひとときです。 葛粉と小豆が焼きによって香ばしいです。水無月を食べる時節ですが、くず焼きの方が、より今の時代に合ってるかもしれません。祇園の井上流の四世八千
湊川の駅前に昭和34年からある「人工衛星饅頭」 人工衛星饅頭をみつけてしまったために、焼きたてを一つ。今川焼きとは少しちがう、なで肩の焼きまんじゅう。形が美しい。皮はカリッと、中のあんはトロトロの理想的食感。焼いてる2代
5月7日コナモンの日は、万博公園のディリパで終日コナモン尽くしとなりました。 全粒粉の手作りパン教室は48組128名の参加。 目玉の高校生創作コナモンバトルグランプリ作品試食も、 100食×3回=300食をおだしできまし