© コナモン資料室 All rights reserved.

Hoppar@JL. Melawai

 

朝、通りを歩いていたら、ホッパーの屋台に出会いました。

米粉の生地に、パンダンリーフの香りと色付けで、一枚一枚丁寧に焼いています。

薄皮のところはパリパリのお煎餅で、真ん中はしっとりタイプ。一枚で食感のグラデーションがたまりません。

これが、20円とは、申し訳ないですが、こんな屋台が健在の国は、やっぱり魅力的です。

関連記事

202511/27

イタリア食材展

イタリア食材の展示会が浜松町でありました。古株牧場さんが出店さんが出店されてるので出かけてみると、日清製粉さんのカラヒグ麺、日清製粉ウェルナ…

浜松町の丁寧な混ぜ焼き

浜松町駅前、2012年創業のお葱ちゃん。屋号にひかれて入ったら、丁寧な混ぜ焼きの名店でした。きゅうりの切り方からも仕事への愛が感じられます!…

始まりの粉モン#1 一富久さん

粉の匠  「始まりの粉モン」スタート!大好きな一富久さんは3つくらい始まりを持つ老舗の名店です!  #octopus🐙  …

お好み焼き2035年問題@シューイチ

お好み焼き2035年問題@日テレ「news every」材料高騰で…たこ焼き・お好み焼き「粉もんグルメ」がピンチ(2025年11月18日掲載…

お好み焼き2035年問題@日テレ

[caption id="attachment_9311" align="alignnone" width="300"] Scree…

ページ上部へ戻る