アグーを支える皆さんと
全日本・食学会、肉肉部会の皆さん、第一回顕彰制度大賞を受賞された高田勝さんの農場へおじゃますることができました。ペーパー上で夢のようなアグー飼育をされている高田さんのお仕事の現場は、パイカジが吹き上げる海辺の理想的な牧場 […]
全日本・食学会、肉肉部会の皆さん、第一回顕彰制度大賞を受賞された高田勝さんの農場へおじゃますることができました。ペーパー上で夢のようなアグー飼育をされている高田さんのお仕事の現場は、パイカジが吹き上げる海辺の理想的な牧場 […]
今回の沖縄リサーチに向けて、今帰仁アグーのわかりやすい紹介がネットに出ていました。
魚屋さんの総菜店、というんでしょうか、こういうのがこれから喜ばれるのかもしれません。 なかでも、マグロのミルフィーユ巻き、まぐろ饅が気に入りました!
立命館大学食マネジメント副学部長、御用達のお店に訪問することができました。 日本酒のチョイスも、勧め方も、前菜、お刺身、サンマ、スペアリブ・・・肴の数々も、 店主の思いと味へのこだわりが凝縮されていて、少しずつ、ゆったり
フードファイターロシアン佐藤さんと、銀座てんぷら近藤さんへ。 〆の、薩摩芋、人参はもちろん多めに、かき揚げ天丼のご飯も大盛りをお願いしました! えび、鱚、椎茸、アスパラ、雲丹大葉の定番はもちろん、栗、ぎんなん、ゆり根、墨
6月ごろ麦秋を迎える日本では、秋口が新麦の季節になります。 新麦コレクションを主催するパン屋さんでは、見た目も愛らしいパンが並んで選ぶのに迷います。
新幹線の車内誌で、あんこやどら焼きの特集がありました。 知らないお店もあったので、こんど訪ねてみたいです。
全日本食学会のオリーブオイルのセミナーがありました。 小豆島生まれのオリーブオイルは、ミッションという種類で、ピリリと舌にくる刺激と芳醇な香りが特長です。 これをいりこだけのおだしのそうめんに入れると、まるで昆布
11月3日オンエアのセブンルール(フジ系)で、オモニさんの特集がありました。 86歳現役のお仕事、日常が紹介されていて、人生のお手本です。 キャベツの切り方にも愛情たっぷりで、スタジオでもオモニのオモニに感動の涙でした。
30歳代の若手シェフの活躍がめざましいこのごろ、 こちらのお店も、フレンチの井口シェフならではのお料理で、いろんな食感と味が一口ごとに飛び出してきて 飽きさせないんです。 パンも、クレープも、クスクスもラビオリも、コナモ
天神坂の上野さんの時代から、2代目さんに受け継がれ、いまでは、3代目さんも厨房にはいっておられま
NHKニュースで紹介、卵とコナモンは仲良しなので、注目していきたいです。
こんぜつとは、コシアブラのこと。 金漆という文字が当てられていたんですね。 松島先生、ありがとうございます。
IMG_7208 食学会の理事繋がりでもある山口シェフの特別コースがあるということで、 立命館の和田教授がさそってくださいました。 キャビックジャパンのキャビアをひと瓶かけたジャガイモ、2瓶目はチョウザメのソテーも一緒に
トキタ種苗さんから届いた、ケールとカリフローレをつかって、お好み焼はもちろん、焼きそば、天ぷら・・といろんなメニューに活用しています。 スーパーフードといわれるキャベツの仲間のケールですが、カロテン(ビタミンA)がキャベ
トキタ種苗の皆さんと、大宮のイタリアンにおじゃましました。 ケールのチップス、ケールパウダーをつかった3種のフィトチーネなど、 ケール尽くしの素晴らしいひと時でした。 ワインも、ケンゾーさんのアサツユなど、ど
全日本・食学会顕彰制度スタート。 江戸時代から継承される唯一の農法で、みずみずしくフルーツのような三島独活に感銘を受けてる人が少しずつ増えています。 推薦させていただいた第一回受賞者、三島独活の中井夫妻のお仕事をこれから
御堂筋線の本町駅に直結する女将小路の沖縄料理屋さんで、おいしいヒラヤーチをいただきました。 おそらく米粉もはいってると思いますが、さすが大阪アレンジ、嬉しい出会いです!