黒米のポリッジ@Gran Mahakam
ホテルの朝ごはんは、黒米のポリッジが最高。 あと、パンケーキも焼き立てなんで、大丈夫ですが、 麺は残念ながら、食感がもう一つ。 そのあと、プールやマッサージもしてもらって、久々にゆっくりした朝のひと時でした。
ホテルの朝ごはんは、黒米のポリッジが最高。 あと、パンケーキも焼き立てなんで、大丈夫ですが、 麺は残念ながら、食感がもう一つ。 そのあと、プールやマッサージもしてもらって、久々にゆっくりした朝のひと時でした。
近所のベーカリーで、気になったものを買ってみました。 鶏肉ミンチの肉まん、パンダンリーフのぷるぷるデザート、になぜかもち米セット、 器用にフィルムで包んだゼリーなど、どれもおいしくて、当たりでした! 私が選ぶ間、トレーを
まだまだストリートフードが魅力的なジャカルタですが、そのディープなエリアにうっかりはいってしまいました。 やせた猫、トサカも見事な鶏がうろうろしています。 そこのグロッサリーでみつけたサゴヤシクッキー。 カタパン的な硬さ
ジャカルタから西へ車で1時間くらいのエリア、タンゲランのイオンモールでも たこ焼き、お好み焼きが大人気でした。 焼いた端から売れていくので、焼き方も安心して見てられます。 人気はタコじゃなく、チーズかサーモン、味に
予想以上の、たこ焼き、お好み焼き屋の数と賑わいに興奮しますが 粉や蛸の品質、ローカルのソース、マヨネーズのうえに 天かすやだしを知らない人たちが焼くので、なんとも微妙な感想になります。 それでも、ノリだけはバッチリ! 彼
大使館の中村公使、国際交流基金の塚本所長、ジョグジャカルタ特別州政府観光局黒田さんと記念撮影後、 屋台を回りました。 讃岐出身の皆さんの屋台での、釜玉もおいしかったですし、インドネシアにはだしの意識が希薄なので、日
2日間で5万人集まる縁日祭は、9回目。 日本人オーナーのお店が並ぶリトル東京でのお祭りで今一番人気がたこ焼き、お好み焼き。 ときいて出かけたものの、それを目の当たりにして嬉しいやらびっくりやら。 ただ、たこ焼きに関しては
ブロックMの待ち合わせ場所としても有名な日本食スーパー。 こちらにもたこ焼き、お好み焼き、焼きそばが惣菜として販売されています。 たこ焼きだけは、ちょっと重いタイプだったので、焼き方を聞いてみましたら、なんと冷凍たこ
ハードな1日が終わり、〆はジャカルタの人気レストランへ。 マルタバは、東南アジア各地にあるようで、マレーシアのインド系レストランではムタバと呼ばれたりします。卵を使うとこも多いですが、こちらは卵なしのような。 お好み
国際交流基金で塚本所長はじめ、みなさんと60周年記念事業についてうかがったあと、お昼ご飯へ。 ジャカルタでは、テールスープが人気らしく、テールスープ定食にしました。 日本のインスタントラーメンのトンコツスープに近いお味で
ジャカルタ視察の初日、まずはJETROさんへ。亀田さんがインドネシアの概要や、産業、貿易、ハラルのことなど、詳細にお話くださいました。 日本の外食産業もたくさん進出していて、事例をご紹介いただきました。 出されたお水は、
ホテルの隣のレストランへ。 ここは、マナド料理のレストラン。 バナナの天ぷらにはじまり、鶏の甘醤油煮、ミーゴレン、イカの墨ガーリック。 黒米との相性もいいです。 オーナーが、デザートを次々だしてくださるので、ありがた
初めてのジャカルタ。 スカルノハッタ空港からタクシーで移動し、市内のミナミエリア、ブロックM近くのホテルにお世話になります。 11年前のお札が残っていたので、足りるかなと心配していましたが、 1時間くらいの乗車でも、20
最近、近藤さんにお目にかかることが多く、鮑の旬、ということで、初あわび天です! 食後、50年来つかってきたというバイオレットについて、素材を最大限に生かす粉だね、とおっしゃいます。 粉と、水、卵の衣を、最高の食材にまとわ
新地での撮影の後、うどん棒さんに立ち寄ると、さっきまで一緒だった編集者もおられてびっくり。 みんな考えることは同じです。 限定のスジとろろの冷やしぶっかけは、スジの甘味と食感が、とろろにからんで、絶妙でした。 香川の
蛸半夏生キャンペーンも2年目となり、ニューヨークや、ユーロのブランドでも、蛸モチーフが増えています。 ブリューゲルやボッシュをリスペクトするという絵本作家のヒグチユウコさんは、頭は猫、胴体はたこみたいな不思議なキャラをメ
みそだれ餃子が食べたかったんですが、行列だったので、お初のお店へ。 上海は、具たくさんの水餃子が多いですが、ニラ、卵、春雨、えび、ほたてなど いろいろはいり、タレもつけません。
香川の老舗、熊岡菓子店のカタパンの硬さは、粉のうま味の凝縮でもあり、ファンが多いのがよくわかります。 なかでも、軍用パンとしてつくられていた角パンは、キング オブ ビスケットというか、日本の職人技を感じさせます。