てんしん50周年記念パーティ
先日、明石のてんしんさんの50周年パーティがありました。 創業者の古志利明さんを30年前に取材、最初の著書にもたくさんページをさいています。 そのお孫さんたちが、あかし玉子焼ひろめ隊をスタート、大活躍され、嬉しいことです […]
先日、明石のてんしんさんの50周年パーティがありました。 創業者の古志利明さんを30年前に取材、最初の著書にもたくさんページをさいています。 そのお孫さんたちが、あかし玉子焼ひろめ隊をスタート、大活躍され、嬉しいことです […]
先日の産経新聞にとりあげていただきました。 蛸のお洋服は、イタリーのデザイナーのもので、出番ができてよかったです!
キリっとしたつゆ、なめらかな蕎麦切、そして蕎麦の実まで、居心地のいい翁さんの世界。 おいしくて幸せなひと時です。
京橋のお店を取材してから20年。 くれおーるさんが道頓堀に来て10年近くなると思いますが、いろんなメニューをいただきました。 豚玉はもちろん、たこ焼きはやっぱり素焼きがいいです。
こちらも、セネガル戦に合わせての特集。 10年前からのJICAの活動に、6年前からお手伝いしてきましたが、 こんな形で活用されるとは、なんだか嬉しい。 2018年6月21日、NHKシブ5時で、こんな形で出演となりました。
食学会の情報交換会では、雲海酒造さんや、澳オリーブさんがいろいろ持ってきてくださいました。 マグロも、オリーブオイルをつけて、醤油をつけると、印象がかわります。 これに木挽ブルーが、嬉しい合わせ技です。
地だこをつかった、豪快なたこ天、 エビス家さんのたこせん、たこもみじなど たこがらみものが多くてびっくりしました。 たこ店は30年ぐらい、たこもみじは、2代目さんが昭和60年くらいに始めたようで、 チーズクリームのところ
福山では、66年という老舗に出会いました。 やはり店構えからして風格あり。 店内のレイアウトも最高の雰囲気です。 焼きそばを頼んでみると、かまぼこ、ちくわ、もやし、豚、粗みじんのキャベツがはいります。 お好み焼きをた
三原駅裏すぐのところにある喫茶、お好み焼きのお店をのぞきました。 鶏モツ入りの「三原焼」、たこ入り「びんご焼」など とってもややこしいんですが、時流にあわせて少しずつ変化させながら 各店盛り上げているようです。 店主の中
蛸の町、三原にも立ち寄りました。 商店街にも、蛸の絵が。 来年は、蛸半夏生もお誘いしたいです。
さざんかさんもそうですが、こちらも昔ながらの焼き方です。 きじをひいて、すぐそばをのせるのは古いスタイルだそうですが、 やっぱり美味しいです。 しかも、特注の重しをしっかりのせて焼くんです。 1枚分、2枚分、値打ちのある
帰り道、西条に立ち寄ってみました。 あいていませんでしたが、初代コナモン大使のジャニーズWESTさんも来たという お店発見。 さすが広島県、お好み焼き店はすぐみつかりました。 西条鶴、亀齢、白牡丹など、由緒ある酒蔵は、歩
ロケーションといい、看板女将といい、味も雰囲気もエピソードも 愛するお店の10店には入るであろうお好み焼き店にうかがうことができました。 肉玉そば、とんぺい焼きもお願いして、 お話もはずみ、2時間いてしまいました。 楽し
広電に乗って、市内の繁華街へ。 東広島駅も、広電の駅も雰囲気がいいです。 そのあと、連れてってもらったお店では、穴子のお刺身や、蛸の天ぷら、小いわしのお刺身、 〆の鴨蕎麦と穴子の握りは別腹で、大満足でした。
大雨のなか、コンビニ調査。 やっぱり売ってるのは広島のお好み焼き。 当然のことかもしれませんが・・
オタフクソースの展示会の広島もおじゃましました。 さすがお膝元、浅草、大阪とはちがう、ゆったり余裕で盛り上がる雰囲気が新鮮でした。 会場では、照雄さんに久々にお目にかかることができ、30年ぐらいまえ、オタフクさんに初訪問
ヤマサ醤油、粉もん道場、門下生のみなさんの、粉もんアンバサダー任命式を、 P-Grecoさんで開くことができました。 コナモンがテーマ、ということで、岩手のウニと鳥取まぐろのカッペリーニ、 濃厚なラザニア、デザートには、
粉もん道場第3回は、的場先生による、おいしい温度帯の講義のあと、熊谷が明石焼の歴史をご紹介しました。 昭和43年12月17日オープンのてんしん初代、古志利明さんは私の最初の本でも登場していただいた恩人ですが その20年後