王道の豚玉教室ご案内@ベターホーム協会、大阪
55周年を記念して、ベターホームさんのお祭りが3/31に予定されています。 そのなかで、コナモンアカデミーから「きじ」王道の豚玉を 「きじ」の社長に伝授していただきます。 いまでは世界の人が行列するきじさんの定番お好み焼 […]
55周年を記念して、ベターホームさんのお祭りが3/31に予定されています。 そのなかで、コナモンアカデミーから「きじ」王道の豚玉を 「きじ」の社長に伝授していただきます。 いまでは世界の人が行列するきじさんの定番お好み焼 […]
シンクロナイズドスイミング日本代表もされた青木愛さんは、旅サラダでもおなじみですが、実物はモデルさんがアスリートになったような、オーラにあふれていて、 久々に緊張してしまいました。 京都出身の青木さんは、近所にお気に入り
EXPOシティプレゼンツ、朝日放送主催、平成最後のABC万博たこやきマラソンが無事おわりました。https://www.asahi.co.jp/marathon/ 各店の紹介は以下をご覧くださいね。 TOP 日本コナモン
熊本を離れがたく思っていたので、カメラの方ともう一軒回ることになりました。 昭和19年生まれの店主が35歳から始めて、41年、メニューもお好み焼き、ちゃんぽん、ちょぼ焼きとあり、おススメのニンニクちょぼ焼きとちゃんぽんに
熊本市平成駅です。隣には昭和タクシーの看板も。 この周囲のコナモンを訪ねた旅は、かなり充実していましたが、そろそろおわりが近づいてきました。 しめくくりとして、熊本県民テレビさんが同行してくださり、平成駅から、福田さんの
ホテルに戻って、テレビをつけたら、見たことある社長のお顔が・・・ タコの養殖もふくめ、未来に向けてのたこ焼き文化の継承の幅を広げてもらえたら嬉しいです。
熊本検定に出てくるほど、熊本市民に愛されるお好み焼き屋さんです。 63年、京都でパン屋さんをされてた初代が、熊本に移り、自分焼きのお店がはじまりました。 店内は広く、いつの時間帯も学生さんから、年配の方まで、楽しそうに焼
幸運にも今回は、熊本の名店ばかりにおじゃますることができました。 琥珀色のコーヒー一品だけで35年休まず続けてこられたご主人のお店にもおじゃますることができました。 昨日通りかかったときは、満席だったので遠慮したんですが
熊本の歴史的なお好み焼き大文字さんの初代が開いたラーメン店へ。 子どもさん、お孫さんへと受け継がれ、いいお仕事で、地元に愛される名店ですね。 ふっくらふわふわの豚まんが表でとぶように売れます。 熊本の震災のときも大活躍し
合志(こうし)市の学校のそばのちょぼ焼き屋さんのすぐそばに、駄菓子屋さんを発見。 定年後のご夫婦が10年ほど前から開いているそうですが、子供たちがひっきりなしにやってきます。 駄菓子とちょぼ焼きのつながりも深い物語があり
藤崎宮前から熊電に乗って、三ツ石をめざします。 ちょぼ焼きのお店があるというので、畑の道を抜けてたどりつきました。 こちらは、広島流のお好み焼きをちょぼ焼きと呼んでるようです。 粉(ダゴ)を鉄板に流して焼くものは、ちょぼ
歩いてて何屋さんか気になったのではいってみたら、ジュースバーでした。 イチゴミルクが、シャンプーみたいな入れ物にはいっていたり、コスメティック風で、頭の中が混乱しますが、若い女性たちにそこが大人気なんでしょうね。
熊本駅から、レトロな路面電車で繁華街へ。 床が木でできてるので、足もいい感じ。 海外の人もたくさんいます。修理中の熊本城を見ながらゆられていきます。 サンドイッチカフェがあったので、立ち寄りました。 まるめたレタス重ねの
熊本はおしゃれな町、であることは20年以上前、太平燕を盛り上げるお手伝いをしたころから感じてはいたんですが、今回はしっかり確信しました。 熊本城のそばのアーケード街の端、屋根がないストリートなので、シャワー通りと呼ばれて
ライス焼き。 お好み焼きにご飯を入れたことはありますが、さてどんな感じなんでしょう。 ドキドキしながら開店直後たずねてみると、にこやかに迎えてくれた2代目社長。 彼が1,2歳ぐらいのときに、お店ができて、「たこ坊」と声を
5時前に行ってみたら、後ろにどんどん行列ができてびっくり。 人気の餃子屋さんのようです。 水、焼き、それぞれ皮もちがって、一人でもぺろりといけました。 とくに焼きは、焼き目と蒸し目のコントラストが最高です。 熊本市内にで
熊本市の平成駅の周囲、半径10キロ圏内は、コナモン天国ともいえるほど 鉄板系、麺類系、いろんなコナモン屋さんがあって、食べても食べても取材がおわりません。 焼きそば、お好み焼、ちょぼ焼、えび焼、たこ焼、餃子、ラーメンから