194/ 海老ワンタンの月見素麺
昨日から、華麗なる1週間が始まってるのですが、きょうも原稿で動きがとれません。 でも夕方、きんせいさんに家族で食べにいこうと、はりきって開店に間に合うよう、出発しました。 ところがです。第一日曜は休みなんです。お昼、PA […]
昨日から、華麗なる1週間が始まってるのですが、きょうも原稿で動きがとれません。 でも夕方、きんせいさんに家族で食べにいこうと、はりきって開店に間に合うよう、出発しました。 ところがです。第一日曜は休みなんです。お昼、PA […]
現代風俗研究会の例会に、農の匠の村田善博さんと朝代さんに来ていただきました。 テーマは「五代続く泉州農家の知恵と技」。 教職に付こうかと迷っていた村田さんだが、東大の卒業生数より、就農者数が少なかった時代、トマト作り名人
ということで、会議のあと京橋の花京さんに、か、と。主任研究員と出かけました。 ラーメン屋さんにしては、スッキリ体型のご主人に挨拶すると、望麺会でお会いしたことがあるらしいのです。 私はコッテリ中華そば、か、と。ちゃんはカ
明日からの華麗なる一週間に備えて、PAPUA所長、か、と。主任研究員と、全店舗をもれなく食べ歩くための会議です。 今日は関西麺類研究所発足の記念すべき日ということで、たこ焼き300箇所めぐりのJONNYジョニーさんが、ケ
日本コナモン協会の連の一つとして、本日、関西麺類研究所がスタート あすからは、華麗なる一週間が京阪神中心に、人気麺類店、60店舗で始まります。http://konamon.com/yokocho/nakama_ind.h
1950~60年代、フランス生まれの小麦粉入れ。 日本には小麦粉入れとして、専門の容器はありませんが、コナモンが主食の国では、塩、砂糖、コーヒー、紅茶、スパイス、ペッパー、それぞれおそろいの容器で、大きさもグラデにキッチ
協会の理事をお願いしている、細谷亮太先生から電話がありました。 先生は、小児科の権威、俳人、文筆家・・・多才な方ですが、食べることも大好きで、カレーラーメンのルーツについての内容でした。 先生の若いころ、40年以上まえか
数年前から、このぶどうが届くと、秋の訪れを感じるようになりました。 マスカット、巨峰、ピオーネ・・・おいしい葡萄はたくさんありますが、私はこのマスカットベリーAが一番好きです。 ぶどうとコナモン、何の関係があるの? と突
長野県の出版社、柏企画さんから、『おやき 56の質問』という本をいただきました。 これまでにも、信州のコナモンの本をいろいろ出されていて、協会設立のときにご挨拶したきりでしたが、新刊を送っていただき、うれしいです。 長野
音楽ライターの岩国学さんが、ぽんせんを送ってくださいました。 岩国さんは、かなりのぽんせんファンで、最近昔ながらのぽんせんがないのを嘆いてたよころ、このまえ、お菓子のスーパーでみつけて、小躍りされたそうです。 ふだんは文
キリンビールの大阪支社に赴任された澤倉光仁郎さんに、大阪文化を知ってもらうため、千日前のおかるさんに集合しました。 大阪人顔負けのユニークな澤倉さん、協会の人気者ウッスマンをこよなく愛してくださってる国光誠二さん、KIR
冬瓜があったので、あんかけにして、イカ団子を添えました。冷やし麺だらけの今年の夏もラストスパートにはいってますが、2006年素麺は、なんとこれがお初。意外なコナモンの盲点でした。
近所の夜店ではしまきを発見しました。いちど食べてみたかったので感激です! ただのにくてんがこういう形状になるなんて・・・コナモンのアイデアって無限ですね!
高槻の市会議員の橋本さんが、半年後の選挙を控え、ご挨拶にみえました。 橋本さんは、管理栄養士のベテランでもあり、その経験とネットワークから、議員になった方です。彼女とは数年前、食についての対談をさせてもらったことがありま
きのうからの予想通り、二日連続のかどや食堂詣でとなりました。 塩と、つけ麺で豚足トッピングにしました。とろける岩手の白金豚がスープと合います。特別メンマやチャーシューや、みんなお持ち帰りできたら・・。 ご主人はお留守でし
先月から念願だった、横堤にあるカドヤ食堂に、鉄板コナモン連筆頭のやまてつさん、顧問の米ちゃんと、おじゃましました! 昔ながらの中華そば、そして浪速が誇る最先端のラーメン これが第一印象です。定番スープの魚系の深い旨みが細
末成由美のオコタコ Radioで、ランディーズの中川さんがメロンパンが好きというので、テーマをメロンパンにしました。 おいしいのを取り寄せてもらうことになり、広島の呉にある、老舗のメロンパン屋さん、その名もメロンパンとい
撮影が終わったのが11時、ようやく麺類の時間です。 時間が時間なので、あいてる店がかぎられてきます。 福島駅前の上方屋五郎ヱ門で冷やしつけ麺を食べました。ペッパーポークがしっとりと、ボリューム満点、麺もノド越しバッチリで
関西麺類研究所の取材で、読売新聞の記者が事務局にきました。パプアさんがインタビューのあいだ、笑いをこらえるのが必死でした。 いろんな取材を受けるなかで、関西麺類研究所のテーマが少しずつ明確になっていくので、ありがたいこと
讃岐の乾麺を使った創作レシピ満載のリーフレットができあがってきました。 PAPUAさん、武ちゃん、讃岐のもかさんにご協力いただいた、会心の作です。乾麺をパスタ感覚で仕上げる、楽しいメニューがいっぱいです。 量販店の乾麺売