Japanese style yakisoba &Real beef sandwich@cafe Batavia
オランダ統治時代に栄えた北の広場には、何もないのに、とんでもない地元民が集まって、地べたに座って語らっています。 彼らに熱中症という言葉はないのか、ヒジャブの裏に、クーラーでも仕込んでるのかと疑いたくなるほど。 歴史ある […]
オランダ統治時代に栄えた北の広場には、何もないのに、とんでもない地元民が集まって、地べたに座って語らっています。 彼らに熱中症という言葉はないのか、ヒジャブの裏に、クーラーでも仕込んでるのかと疑いたくなるほど。 歴史ある […]
ホテルの朝ごはんは、黒米のポリッジが最高。 あと、パンケーキも焼き立てなんで、大丈夫ですが、 麺は残念ながら、食感がもう一つ。 そのあと、プールやマッサージもしてもらって、久々にゆっくりした朝のひと時でした。
ホテルの隣のレストランへ。 ここは、マナド料理のレストラン。 バナナの天ぷらにはじまり、鶏の甘醤油煮、ミーゴレン、イカの墨ガーリック。 黒米との相性もいいです。 オーナーが、デザートを次々だしてくださるので、ありがた
最近、近藤さんにお目にかかることが多く、鮑の旬、ということで、初あわび天です! 食後、50年来つかってきたというバイオレットについて、素材を最大限に生かす粉だね、とおっしゃいます。 粉と、水、卵の衣を、最高の食材にまとわ
京橋のお店を取材してから20年。 くれおーるさんが道頓堀に来て10年近くなると思いますが、いろんなメニューをいただきました。 豚玉はもちろん、たこ焼きはやっぱり素焼きがいいです。
地だこをつかった、豪快なたこ天、 エビス家さんのたこせん、たこもみじなど たこがらみものが多くてびっくりしました。 たこ店は30年ぐらい、たこもみじは、2代目さんが昭和60年くらいに始めたようで、 チーズクリームのところ
広電に乗って、市内の繁華街へ。 東広島駅も、広電の駅も雰囲気がいいです。 そのあと、連れてってもらったお店では、穴子のお刺身や、蛸の天ぷら、小いわしのお刺身、 〆の鴨蕎麦と穴子の握りは別腹で、大満足でした。
オタフクソースの展示会の広島もおじゃましました。 さすがお膝元、浅草、大阪とはちがう、ゆったり余裕で盛り上がる雰囲気が新鮮でした。 会場では、照雄さんに久々にお目にかかることができ、30年ぐらいまえ、オタフクさんに初訪問
ヤマサ醤油、粉もん道場、門下生のみなさんの、粉もんアンバサダー任命式を、 P-Grecoさんで開くことができました。 コナモンがテーマ、ということで、岩手のウニと鳥取まぐろのカッペリーニ、 濃厚なラザニア、デザートには、
こちらも江戸時代から、よろずや、雑貨店を営み、水車を回して精米所、製麺所をはじめたヨコクラさん。 いまは、5代目さんがセルフのうどん店をお母さんとしっかり守っておられます。 おススメのしょうゆうどんは、おろし、大葉
今回の讃岐は、副会長おススメの歴史的に古いお店を中心に回りました。 http://papua.osakazine.net/c28271.html http://papua.osakazine.net/e637710.ht
京都も昔ながらの洋食店が多いエリアですが、おなかが減っていたので、オムライスとのセットにしてしまいました。
別館牡丹園というと、小学校のころから家族や集まりで使っていたお店ですが、梅田にもありまして、こちらでオーダーバイキングができるのです。 人数が多かったので、いろんな種類をオーダーして、大満足にいただきました。 いずれ
祖母も好きだったはり重さんの海老フライ以降、海老フライを意識的に食べています。 東京にも人気の洋食店がありますが、こちらのパン粉は標準の大きさでした。 メンチカツのジューシー感もよく、テーブルにユニオンの中濃ソースがおい
蛸を食べて元気に夏を迎えましょう! 今年もまた、半夏生(はんげしょう)がやってきます。 半夏生とは二十四節気とは別の「雑節」の1つ(八十八夜も雑節の1つです)。以前は夏至から数えて11日目とされていましたが、現在は天
試食が中途半端だったので、3時過ぎてましたが、4時までランチOKとはありがたいです。 レタス、ポテトサラダ、キュウリまで、丁寧な仕事で、特にエビフライは海老の美味しさと、デリケートな衣が、上品なタルタルソースと相性ばっち
きしめんに感謝しながら、名古屋麺の奥深さを教えてくれた今池の太門さんへ。 2年ほどご無沙汰していましたが、ますます新ネタの宝庫になっていました。 おいしいお惣菜の数々、きしめんのシャンパン風から、うどんフライまで、出てく
食学会でもお世話になっている堀井さんのつゆのつくり方です。 お蕎麦はもちろん、そばがきも絶品です。 堀井さんのお人柄がお店にもお蕎麦にも溢れています。
日本コナモン協会は15年の歩みの中で、多くの飲食店さんと協力して商品開発も行ってきました。 なかでも道頓堀やきそばの次に開発したのが「だしマヨ」で、おかげさまで 関西中心に多くのスーパーさんに置いていただいています。 こ