スタミナ定食
打合せのまえに渋谷の老舗居酒屋さんのおひるお昼の定食を。 めっちゃお値打ちです!
渋谷の中華レストランで、アイスマニア協会の福留会長と楽しいランチでした。時間のかかる北京ダックもたのんで、気づいたら2時間半も雑談していました。若手の活躍するみなさんのお話はいい刺激になります!
10月は、からあげ強化月間です。日本唐揚協会さんは10周年、素晴らしい展開をされていて、今回は表参道での記者発表にも協力の形で、参加させていただきました。 やすひさ会長、八木専務理事とおいしい唐揚を試食。唐揚だけでおなか
東京の某オフィスで、唐揚げ弁当を食べました。 ハワイ餅粉チキン工房のハワイらしいピンクの袋。 お味も見た目も手作りっぽく、スパイスもきいてます。 そのあと、ルノワールでコーヒーフロートを頂き、 夜の試食に備えます。
久々の太門さん。 でも何だか、我が家にいる気分で楽しめます。 試食ばかりでほとんど食べられないのを知ってて、次々出してくださるので、 ついつい食べてしまうのでした。 どれもたまらない美味しさ。 お隣の女性の方が、私の食べ
新宿の「どかん」さんで、道頓堀やきそばが始まりました。 串カツ、炙り、道頓堀やきそば、絶妙な取り合わせの三点セットです!
もんじゃはもちろん、鉄板コナモンには欠かせないアイテム。 おやつカンパニーという社名になったとき、子ども心におもろい会社、と思いましたが いまもおもしろさで、躍進中!ですね。
龍旗信の松原さんが、稲田会のあと、TAKAZAWAさんにさそってくださいました。 1982年のボルドー。 ワイン通ではないんですが、深くて濃くて、でも32年という月日が、まろやかにしてくれてる感じでした。 お水の入れ物も
門前仲町、通称、門仲は、飲み屋さんがいっぱいで、地元の達人に案内していただきました。 深川で70年、みんなの割烹というのも、庶民の味方。 泉州の水ナスを、カラシ酢味噌あえにしたり、バーニャカウダがカニ味噌だったり、 門仲
師匠の多田道太郎と吉本隆明さんとの対談集で、唯一記憶にのこっているのが、 月島のレバーフライ、でした。 30年以上、気になったままでしたが、初対面でき感激です。 70年お店をつづけているというご高齢の姉妹がおられて、たぶ
内子名物大森蝋燭店の七代目に、ソウルフードをたずねたら、こちらのお店の肉うどん、ということだったので、やってきました。 その前に内子唯一のたこ焼も試してみたかったんですが、予約が先だったので、次回のお楽しみに。 愛媛のう
協会メンバーで、上半期の反省会です。 今年は15周年記念発表会はじめ、大切な行事がたくさんありました。 来年に向けて、どんな準備が必要か、いろいろ話し合いました。 しめの道頓堀やきそば、お肉満載で美味しかったです!
ヴィーガンという言葉が当たり前になってきました。 こちら銀座のナタラジさんは、ヴィーガンでなくても満足できるメニューで、唐揚げもどきやカシューナッツもハイレベル。 もちろんナンは、ホウレン草やガーリックバターも最高でした
京阪神の中華は歴史もあって、個性派ぞろいですが、連れて行ってもらった新大阪のこちらでは、鉄鍋マーボーが看板だそうです。 でも辛いのが苦手なので、唐揚げで喜んでいました。
福島区の創作料理の老舗におじゃましました。 冒頭のいかのおろしマヨネーズから、タコの香味ソテー、春巻き、からあげ、餃子、ビーフン、フーヨーハイ、台湾カキオコ・・ どれも定番のメニューのから一ひねりされてて、驚きがあります
インドネシアの人口の2割、中華系の人のために、中華レストランもたくさんあります。 もちろん、ここは豚もアルコールもOK。 スカルノハッタ国際空港から、30分くらいのところですが、日本人御用達とあって、3時間ぐらい滞在して
ストリートフードの楽しさは、アジアの醍醐味の大きな部分ですが、時代の流れとともに、お店がモールの中にはいっていく寂しさもあります。 でもやっぱり見つけました。これぞホンマモンの屋台、カケリマ。 カケリマとは、車つきの簡単
Alvinさんのご好意で、たこパのあとは、モールにある彼のもう一軒のお店へ。 数日前に知り合ったというのに、すっかりファミリーです。 ここでは、好きなおかずをお皿にのせて、会計してもらうスタイルで、ご飯、スープもついてく
今回もいつもながら、たこパを開催するというミッションがありました。 こんなにたこ焼き人気の国ならば、盛大に開いてみるのもいいかなと思いつき、初日出かけたレストランにかけあってみたのです。残念ながらオーナーは不在、でも手紙
11年前、王女のたこ焼きショップお手伝いのときに、ボロブドゥール遺跡をめぐったあと食べたピサンゴレン(バナナの天ぷら)が忘れられない美味しさでした。 今回もメニューにあれば、どんなにおなかいっぱいでも、注文してお味見を。