とり天ぶっかけ
朝日放送のマルシェの合間に、うどん讃くさんへ。 朝日放送の皆さんも大喜びです。 こちらの鶏天は、もも肉。揚げ方が最高だったので、 別皿をお願いしたらよかったと、後悔しました。 春うどんポスターも貼ってもらっていたのに、写 […]
朝日放送のマルシェの合間に、うどん讃くさんへ。 朝日放送の皆さんも大喜びです。 こちらの鶏天は、もも肉。揚げ方が最高だったので、 別皿をお願いしたらよかったと、後悔しました。 春うどんポスターも貼ってもらっていたのに、写 […]
朝日放送の旅サラダマルシェで、道頓堀コナモンMapの配布をしてくださってるので、 おじゃましました。 なんと、河内鴨の津村さんがおられて、久しぶりの再会です。 鴨のコンフィを買ってかえりましたが、湯煎してから、あぶると最
タコ価格の高騰が叫ばれて20年以上たちます。 平成はタコの値上がりとの闘いだったかもしれません。 1割の値下げは非常にありがたいことですが、モロッコやモーリタニア、など諸外国の事情もあるようです。 安うてうまいタコだった
24時間営業、新宿どかんさんの串カツ専門店の道頓堀やきそばです。 テーブルにもメニューの札にも大きく紹介してくださって、嬉しいですね~!!
新宿でも一番ディープといわれる場所にも、いいお好み焼き屋さんが何軒かあります。 とん平焼きの焼き方も、野菜をいためてから、生地にのせる、という新しいけど本場のスタイルをはずさないところ、 仕上の玉子も2回に分けてのせるな
平成を振り返り、印象にのこったお店のひとつがこちらです。 実はコナモンは〆のにゅうめんだけですが、こちらのお店のスタイルに大きく共感しているからです。 食材を大切にする、お客さんを大事にする、スタッフを育成する、お店の由
先日の日経MJに「平成は唐揚の時代だった」と大きな見開きが出ていましたが 確かに、最後の10年間は日本の唐揚レベルがおいしくなった時代だったと思います。 惣菜部門の審査を西日本、東日本両方させて頂き、 4/17 からあげ
熊本市の平成駅周辺は、実は鉄板コナモンの宝庫。 そこで見つけた熊本ちょぼ焼きの驚きの大きさに、感動する旅となりました。 この「平成駅」には「昭和タクシー」の看板があり、いまにわかに話題のホットスポット、必読です! h
第10回からあげグランプリ授賞式@目黒雅叙園 「日本の唐揚げが世界を変える」として、驀進中の日本唐揚協会の授賞式が 4月17日、華々しく開催されました。 第10回を記念して、新たに惣菜部門が新設され、 会長熊谷は東日本、
以前、よく買っていたコロッケ屋さんが売り切れだったので、近くのパン屋さんへ。 こちらでバゲットとカンパーニュを買って、チーズパーティです。 ラングル、ブリアサヴァラン、ブルーチーズ3種。 ベターホームの大塚理事長おすすめ
先週末に開催されたたこ焼きイベント。 たこ焼きを食べるのはもちろん、遊びにもぴったりで、私も子供なら、めちゃくちゃはしゃいでたことでしょう。 でも、たこ焼きにはいっての撮影では、オタフクソースの皆さんとはしゃいでしまいま
針中野には、会津屋さんの2代目を支えていた分家がありました。 その時代からいいお店はありましたが、まさかここにお好み焼の名店があるとは・・・ 40年以上営業されてて、そのタダモノではない混ぜ方に、脱帽です。 焼き方も何も
副会長御用達、駒川の名店の一つにおじゃましました。 今年度から当協会の相談役を新たにお願いした 信州大学農学部の松島准教授と協会メンバーの顔合わせの会なんです。 駒川商店街で調達したという、生のホタルイカや小エビ、クジラ
副会長おすすめの、駒川商店街の豚まん屋さん。 かなり大きめですが、皮の風合い、なかのあんもバランスよく、お値段もお安くてびっくり。 箱が小さいくらい、びっしり詰まっていて、お土産に買って帰るのに重くて重くて。 初代ジャニ
ケメコ通信に、糸井重里さんのほぼ日刊イトイ新聞からの転載がありました。 【音威子府駅そば「常盤軒」4/25より営業再開(公式情報・4/10時点) 一時休業の「常盤軒」が、4月25日(木)より 営業再開するとの旨を店主
月の桂の岸田さんからのご連絡で、立ち寄りました。 お酒もついでくださる人のキャラが味を大きく左右するものです。 カタシモワイナリーの高井社長も、たこシャンを販売されていて 桜の季節のほろ酔い企画、楽しいです。
4・6~8 阪急オアシスさんで、販売された道頓堀やきそば。 買って帰ってレンジアップしていただくと非常においしくて、これなら自信をもってご紹介できると確信しました。 みなさま、今後ともよろしくお願いいたします。
日本コナモン協会を設立してから、16年、もうすぐ17年目にはいります。 当時、日経論説委員の野瀬さんが、うまい屋で熊谷の取材をしてくださり、 文化の欄にまとめてくださいました。 2003年8月14日木曜日付け、 ひと昔以
ねぎオコ(混ぜ焼きのねぎのせ)が広がりつつあるなか、言い出しっぺの桜橋口の五郎っぺ食堂へ。 そば洋食もきれいにまとまっていて、今日も紅茶割りで乾杯です。
久留米の娘娘さんの水餃子を焼いてみたら、これまたおいしく、 中目黒の古道具屋さんで見つけた器が、娘娘のタレ入れにぴったりで、 何だか嬉しい4月です。