北京の麺類ほか
街角散策がままならなかったものの、初北京の感触は十分に感じ取れました。 地元の飲食店や、コンビニの品ぞろえも面白かったです。
街角散策がままならなかったものの、初北京の感触は十分に感じ取れました。 地元の飲食店や、コンビニの品ぞろえも面白かったです。
北京国際美食発展大会でスピーカーをされてた江戸前寿司さんのお店におじゃましました。 店員さんの教育は、日本でもなかなかないほどの素晴らしいホスピタリティで、 にぎりも、海外でお寿司を食べてこんなに満足できるのは少ないので
北京ダックは、香港、台北、マレーシアなど、アジアの各地で食べてきましたが 巻餅や切り方、食べ方もお店ごとにちがうので、どこが一番か決めるのは難しいのです。 が、さすがに北京の北京ダックは、皮の具合と油脂量、程よいお肉と餅
休憩時間にモールに行くと、たこ焼き屋さんがありました。 並びたいとことでしたが、時間もなくて、今回は未食です。 上海あたりは20年ぐらい前から、「日式章魚小丸焼」として屋台などはありましたが 北京は上海から20年ぐらいあ
北京国際美食発展大会の初日は、日式拉麺コンテストで盛り上がりました。 ここまで日本のラーメンをリスペクトして頂いてるとは。 確かに日本のラーメン店も、中国のお客さんで大行列ですよね。 セミナーでもお話しましたが、もとは中
昼食のお弁当は、スタッフさんとも同じの肉団子弁当でした。 それがとんでもなくアツアツで、見た目は普通なんですが、 辛すぎず、甘すぎず、ふんわり肉団子と2種の野菜炒めのお味も最高で、一気に完食。 そのあと隣のモールをのぞい
北京国際美食発展大会では、ホテルに缶詰め状態で、街のリサーチはほとんどできませんでしたが、ホテルのレストランでも、手打ちのラーメンや北京ダック、 地元菓子や火鍋など、バリエーションがいっぱいで、はんつ遠藤さんの取材も拝見
毎朝、コーヒーとデーツでスタートしているんですが、実はお好み焼のソースの美味しさにもデーツは不可欠なんです。 以下、デーツに関するニュースをみつけましたので。 ・・・・・・・・・・・・・・ イラン情勢でお好みソース消える
雑誌CREOの特集から。 これまでご縁のなかったマカオですが ユーロ、中華、アジアの交差点として そろそろ気になり始めてます。 特に建造物が新旧ともにおもしろそう!
NYコナモンフェス開催! 4回目となるNYコナモンフェスで、道頓堀やきそばがアメリカデビュー。 いずれも10~6時まで。 9月21日@Chelsea(8Ave & 15-16st) https://www.jap
Facebookをしていた頃の6年前ぐらいの記事です。 ロンドンのおかんさんが送ってくれた、エクルズケーキについて。 余裕があったあの頃が懐かしいです。
ダイヤモンドヘッドを見ながら少し泳いで、蛸モチーフのネックレスを買ったあと、 ハンバーガーショップへ。 大きさも、パティの焼き加減も、いろいろオーダーが細かくてたいへんです。 でもさすがにおいしく、ハンバーガーファンとし
おみやげの定番、ホノルルクッキーをこえる人気という、こちらのクッキー。 ななめの砂糖がけが特徴で、歯切れと口どけのバランスが最高です。 1981年創業なので、ホノルルクッキーの1998年より老舗だったんですね。 &nbs
連日あれだけ食べてるのに、やはりしめがほしくなります。 最近オープンして、おそらく最も売り上げてる丸亀製麺に遭遇しました。 ストリート丸ごと行列で、暗闇が人であふれています。 LAでは10人ぐらいだったので並びましたが、
ハワイでステーキが美味しい印象が強いのは、なぜなんでしょう。 7人なので、いろんな部位を味わうことができました。 マッシュポテトとほうれん草のおいしさには負けますね。
ノースショアにも蛸グッズがいっぱいで、大きなぬいぐるみをもって歩いていると 「TAKO! TAKO!」と指さされました。 絵本にもTAKO、オクトパスでなくても通じる時代なんです。 ガーリックシュリンプの人気店の隣のタコ
ノースショアに行く途中にある大好きなローストチキンのお店。 注文の聞き方も、見せ方も何もかもがセンスいいんです。 パンにはさむタイプは、とろけるチーズがけ。 フライドポテトはじゃがいもと、サツマイモ、どちらか選べて、どっ
サンヌードルの社長とお好み焼屋さんへ。 とっても美味しい混ぜ焼きにほっとします。 日本酒は、ノースショアにある酒蔵。 ハワイの日本酒とは、驚きです。